HOME » 予想情報 » 【大井・東京盃2026 追い切り診断】S評価は2頭!“抜群の動き”を披露した調教No.1は? » ページ 3
2024年カペラS/1着ガビーズシスター(写真中央)、2着クロジシジョー(写真右)
2024年カペラS/1着ガビーズシスター(写真中央)、2着クロジシジョー(写真右)

10月8日(木)、大井競馬場で、Jpn2・東京盃が開催される。この記事では、出走予定馬それぞれの追い切り内容を詳しくチェックし、状態を5段階で評価。レース本番に向けた仕上がりや注目ポイントを、わかりやすく解説していく。[3/5ページ]

■全頭調教診断③

サンライズアムール

3日連続で坂路に入り、日曜に49秒5の猛時計をマーク。ラスト2Fも11秒9-11秒8と失速しておらず、かなり優秀。

ナスティウェザー

JDC出走のエンドレスソロウの外から、軽く仕掛けただけで先着。追っての反応鋭く、一連の好調をキープしている。

ガビーズシスター

移籍後初戦でまだ強く追う攻めはやっていないが、脚さばきは軽快。やはりJRA重賞馬だけあって、走る雰囲気はある。

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