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最新ニュース
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2日前
イクイノックス産駒のドウデュース半妹を募集!総額1億円、友道康夫厩舎へ
インゼルサラブレッドクラブが2026年度募集馬31頭を発表した。イクイノックス、キズナ、コントレイル、キタサンブラックなどの産駒が名を連ねる中、最大の注目はG1・5勝馬ドウデュースの半妹となるダストアンドダイヤモンズの25。父はイクイノックスで、募集総額は1億円。兄と同じ友道康夫厩舎への預託が予定されている。
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3日前
【新潟記念2026・敗戦の本質】1番人気ダノンシーマは、なぜ敗れたのか…注目3頭を考察
8月30日(日)に行われたG3・新潟記念は、2番人気のゾロアストロが優勝した。一方で、1番人気に支持されたダノンシーマなど、敗れた馬たちをどのように評価すべきなのか。今回は、レース後に注目すべき3頭を取り上げ、「パフォーマンス」「舞台適性」「今後の伸びしろ」の3つの観点を点数化し、検証していく。
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3日前
【セントウルステークス2026・馬体診断】有力馬3頭を100点満点で評価!最も状態が良く見えるのは?
今週末に行われるG2・セントウルステークスで上位人気が予想される3頭の馬体を徹底診断する。事前に撮影された写真をもとに、馬体の張りや筋肉量、毛ヅヤ、仕上がり具合を細かくチェック。好調ぶりが目立つ馬、不安材料が見られる馬はどれか。各馬の状態を詳しく分析し、最後に100点満点で採点した一覧表を掲載する。
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3日前
【2026年 WIN5の結果一覧】払戻金・勝ち馬・人気・的中票数まとめ
2026年のWIN5の最新結果と過去結果をまとめて紹介する。各開催日の対象レース、勝ち馬、人気、払戻金、的中票数を一覧で掲載。WIN5の結果を開催日ごとに表で確認することができる。 ※枠順・結果・成績は、主催者発表と照合のうえご確認ください。
予想情報
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39分前
【札幌2歳ステークス2026・全頭追い切り診断】S評価は1頭のみ!“能力の高さを示す”調教を見せた注目馬は?
9月5日(日)札幌競馬場で、G3・札幌2歳ステークスが開催される。この記事では、出走予定馬それぞれの追い切り内容を詳しくチェックし、状態を5段階で評価。レース本番に向けた仕上がりや注目ポイントを、わかりやすく解説していく。
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1時間前
【京成杯オータムハンデキャップ2026・前走評価】有力5頭を採点! 前走内容を最も高く評価された馬は?
今週末の9月5日(土)、中山競馬場でG3・京成杯オータムハンデキャップが行われる。この記事では出走予定の有力馬の「前走内容」に焦点を当て、元トラックマンが各馬の走りを丁寧に検証していく。前走で優れたパフォーマンスを披露し、今回につながる勢いを見せたのは、どの馬だろうか。最後には、採点の一覧表を掲載する。
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2時間前
【セントウルステークス2026】過去10年の前走データを分析!好走率が高いローテーションは?
香港馬を含む実績馬が集結した今年のセントウルステークス。では、好走につながりやすいのは、どのレースからのローテーションなのか。今回は、過去10年の前走レース別データから、好成績を残している臨戦過程を探っていく。
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2時間前
【紫苑ステークス2026・能力分析】実績・適性・騎手を10段階比較! 総合でトップ評価は?
今週末、中山競馬場でG2・紫苑ステークスが開催される。本記事では、開催を目前に控えた、各有力馬の能力を「実績」「適性」「騎手」の3つの観点から整理し、分析する。各項目は【1〜10】のスコアで評価し、有力馬を一覧表で比較することで、それぞれの強みと不安要素を明確にしていく。
コラム
5選
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【セレクトセール2026・現地レポ】アーモンドアイ近親、エリキング半弟も…会場白熱の1歳馬部門を取材
今年も北海道・ノーザンホースパークで開催された「セレクトセール2026」。イクイノックスやエフフォーリア、ドウデュースをはじめとする注目種牡馬の産駒が次々と高額で落札され、会場は大きな熱気に包まれた。 今回は、当日の現地の雰囲気を交えながら、1歳馬の部門で特に注目を集めた落札馬を厳選して紹介する。
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【セレクトセール2026・現地レポ】三冠牝馬×世界最強馬の“夢の配合”も!会場騒然の当歳馬部門を取材
今年も北海道・ノーザンホースパークで開催された「セレクトセール2026」。イクイノックスやエフフォーリア、ドウデュースをはじめとする注目種牡馬の産駒が次々と高額で落札され、会場は大きな熱気に包まれた。 今回は、当日の現地の雰囲気を交えながら、当歳馬部門で特に注目を集めた落札馬を厳選して紹介する。
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【POG 2026-2027】来年のクラシック候補はこの馬!ライター陣イチオシの2歳馬15頭を紹介
2026年もいよいよ新馬戦がスタート。先日、日本ダービーが終わったばかりだが、早くも新たな世代によるクラシックへの戦いが始まる。POGファンにとっても待望のシーズン到来だ。そこで今回は『競馬チャンネル』ライター陣によるおすすめの2歳馬を紹介。それぞれの“イチオシ”を見ていこう。
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【日本ダービー最年少制覇ランキング】武豊騎手を超えた“最速ダービージョッキー”とは?
騎手にとって“ダービージョッキー”の称号は、何よりも特別なものだろう。数々の名手たちが挑み、涙を飲んできた日本ダービー。その頂点を、まだ若いうちに掴み取った騎手たちは果たして誰なのか。今回は、グレード制導入後に日本ダービーを制した騎手の中から、“最年少勝利”ランキングTOP5を振り返る。
レジェンドホース名鑑
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メジロマックイーン 〜父子三代天皇賞制覇した芦毛の最強ステイヤー〜
競馬界の名門メジロ一族。そのなかでも芦毛の最強ステイヤーとして名を馳せたのが「名優」と呼ばれたメジロマックイーンである。一族の期待に応え、悲願の父子三代天皇賞制覇という偉業を達成した功績は、今もなお語り継がれている。
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ステイゴールド ~シルバーコレクターから伝説の種牡馬へ。永遠の輝きを放つ“黄金旅程”~
ステイゴールド。競馬ファンに最も愛され続ける馬の名だ。現役時代の感動的なラスト、種牡馬としては“三冠馬”オルフェーヴルや“曲者”ゴールドシップ、“障害レース史上最強馬”オジュウチョウサンなど癖のある子どもたちを輩出し続けたからだ。今回はそんな名馬の旅路を振り返ろう。
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セイウンスカイ ~黄金の“98世代”でクラシック2冠。菊花賞での走りは今も語り継がれる伝説~
1998年の菊花賞で、黄金の98世代”で二冠を達成するセイウンスカイが見せた逃げ切り勝ちは、菊花賞の歴史を覆す一戦だった。横山典弘騎手の巧みなペース配分で3分3秒2のレコードタイムを叩き出し、39年ぶりに菊花賞での逃げ切り勝利を達成。この快挙により98世代の名馬として歴史に刻まれたセイウンスカイは今も語り継がれている。
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パンサラッサ ~海を渡り活躍した令和の大逃げ王。芝&ダートの国際GⅠを制した唯一の日本調教馬~
パンサラッサは、稀に見る大逃げのスタイルで競馬ファンを熱狂させた名馬だ。特にドバイターフやサウジカップといった世界的なG1レースでの勝利は感動を呼び、芝とダートの国際G1制覇は日本調教馬で初の快挙となった。そして、2022年天皇賞(秋)でのイクイノックスとの激闘は語り草となっている。
騎手データ
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J.モレイラ(ジョアン・モレイラ)プロフィール・国内G1競走勝利/騎手データベース
ジョアン・モレイラはブラジル出身の騎手で、1983年9月26日生まれ。日本では2015年に初勝利を挙げ、その後多くの重賞やG1レースで活躍。2018年にはエリザベス女王杯でリスグラシューに騎乗し初G1勝利を達成した。卓越した騎乗の技術ゆえに「マジックマン」と称され、世界中で高く評価されているトップジョッキーである。
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永島まなみ(ながしま まなみ)プロフィール・国内G1競走勝利/騎手データベース
永島まなみは2002年生まれの若手女性騎手。2021年デビュー、2024年マーメイドSで初重賞制覇。重賞1勝を達成。デビューから短期間で重賞勝利を挙げ、将来性豊かな騎手として注目を集める。女性騎手としての活躍が期待され、着実に実績を重ねている。G1初勝利と更なる飛躍が期待される新世代の騎手。
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菊沢一樹(きくさわ かずき)プロフィール・国内G1競走勝利/騎手データベース
菊沢一樹は1997年茨城県生まれの騎手。父はJRA元騎手で現調教師の菊沢隆徳、叔父は元JRA騎手で現調教助手の菊沢隆仁。2016年デビュー。2019年の七夕賞でミッキースワローに騎乗し、重賞初制覇を果たした。2022年にはJRA通算100勝を達成している。
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北村友一(きたむら ゆういち)プロフィール・国内G1競走勝利/騎手データベース
北村友一は1986年生まれの競馬騎手。2006年デビュー、2019年大阪杯で初G1制覇。G1通算7勝、重賞33勝を達成。大阪杯、宝塚記念、有馬記念など主要G1を制覇。クロノジェネシスで牝馬3冠を達成。安定した騎乗と冷静な判断力で、中央競馬のトップ騎手として活躍。特に牝馬との相性が良く、今後も注目される。
重賞データ
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GIII 新潟記念【過去の結果 – 1980年以降 | 重賞データ 】
新潟競馬場で行われる重賞で、最も歴史が古い「新潟記念」。1965年に3歳以上・ハンデという条件で創設された。その後、2001年に左回りの新コースが完成し、左回り・芝2000mで行われている。また、2006年から「サマー2000シリーズ」の対象レースに指定されている。そして、負担重量は2025年から別定に変更された。
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GIII 中京2歳ステークス【過去の結果 – 1981年以降 | 重賞データ 】
2025年から中京競馬場に移設され、「中京2歳ステークス」に改称された小倉2歳ステークス。距離は芝1400mで行われることとなった。創設は1981年で、当初は小倉3歳ステークスという名称だった。過去の優勝馬には、レーヌミノルやメイショウボーラー、アストンマーチャンなど、後G I馬を輩出している。
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GIII キーンランドカップ【過去の結果 – 1996年以降 | 重賞データ 】
1996年にオープン特別として創設されたキーンランドカップ。様々な条件変更を経て、2006年にGⅢに格上げされた。現在は、スプリンターたちの秋の最大目標・スプリンターズSへ向けての前哨戦に位置付けされている。また、2014年から優勝馬にスプリンターズSの優先出走権が与えられることとなった。
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GIII 新潟2歳ステークス【過去の結果 – 1981年以降 | 重賞データ 】
1981年、新潟競馬場の芝1200mを舞台に「新潟3歳ステークス」は創設された。2001年には、左回りの新コースが完成し、2002年から外回りの芝1600mにコースが変更となった。またレース名は、2001年には「新潟2歳ステークス」に変更された。過去には、ハープスター、アスコリピチェーノなど、後のGI馬を輩出している。
競馬の基礎知識
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競走馬の馬体は「前から見る」と分かる? 芝向き・ダート向きの違いを治郎丸敬之が解説
競馬の知識を幅広くまとめた書籍『サラブレッド大辞典』の刊行を記念したトークイベントが、2026年3月9日に開催された。登壇したのは、競馬好きとして知られる声優の原奈津子さんと折原日菜さん、そして競馬ライターの治郎丸敬之氏。初心者でも楽しめる内容でありながら、コアな競馬ファンにとっても新たな発見の多いイベントとなった。
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日本近代競馬の原点・根岸競馬場 ― 『馬の博物館』が伝える日本競馬のはじまり
いま日本競馬は、世界有数の売上規模を誇り、海外GⅠでも結果を残す存在となった。多くのファンがレースに熱狂し、競馬はより身近な娯楽になっている。しかし、日本競馬の歩みは決して平坦ではなく、幾度も存続の危機を乗り越えてきた歴史がある。本特集では、学芸員への取材をもとに、日本競馬150年の歴史を五つの視点から整理する。
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「調教師」ってどんな仕事?馬主との調整、騎手起用――加藤和宏師が語る難しさとやりがい
競馬への理解を一段と深める一冊、『サラブレッド大辞典』(株式会社カンゼン刊)が好評発売中だ。今回は本書の内容から、「調教師インタビュー」の章を一部公開。JRA調教師・加藤和宏師が、調教師という仕事の難しさとやりがいについて紹介する。
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「中央競馬実況」ってどんな仕事?ラジオNIKKEI・大関隼アナウンサーが語る“失敗と覚悟の実況論”
競馬への理解を一段と深める一冊、『サラブレッド大辞典』(株式会社カンゼン刊)が好評発売中だ。今回は本書の内容から「中央競馬実況」でおなじみ、ラジオNIKKEI・大関隼アナウンサーに迫るインタビューを公開。日々の仕事内容や仕事に向き合う姿勢について紹介する。


