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10時間前
【WIN5】2億円超のキャリーオーバー発生! 今日の対象5レース&オールカマー予想まとめ
9月19日(土)のWIN5は的中票なしとなり、2億6716万3960円のキャリーオーバーが発生した。9月20日(日)のWIN5は高額キャリーを抱えて開催される。この記事では、WIN5攻略に役立つ予想・分析記事をまとめて紹介する。
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2日前
【POG】 注目新馬の追い切り・血統・厩舎を徹底分析!期待のエピファネイア産駒がデビュー
3日間開催で、計13鞍の新馬戦が行われる。将来のクラシック戦線を担う有力馬や、重賞戦線での活躍が期待される逸材たちが続々とデビューを迎える。そこで今回は、今週末の新馬戦に出走予定の注目馬5頭をピックアップ。血統、調教、厩舎の3項目から総合的に分析し、POGでも注目したい有力馬たちを紹介していく。
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2日前
【神戸新聞杯2026】ロブチェンは勝てる? 過去の二冠馬・三冠馬から見えた“鉄板級”データ
今週のヨソクヒロバでは、「神戸新聞杯でロブチェンは勝つ?」という問題が出題される。では、過去に皐月賞と日本ダービーを制した春二冠馬は、神戸新聞杯でどのような成績を残してきたのだろうか。さらに、今年の出走予定馬の中に、ロブチェンの強力なライバルとなり得る馬がいるのかも探っていく。
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5日前
【神戸新聞杯2026・馬体診断】有力馬3頭を100点満点で評価!春二冠ロブチェンの仕上がりは?
9月21日(月・祝)に行われるG2・神戸新聞杯で上位人気が予想される3頭の馬体を徹底診断する。事前に撮影された写真をもとに、馬体の張りや筋肉量、毛ヅヤ、仕上がり具合を細かくチェック。好調ぶりが目立つ馬、不安材料が見られる馬はどれか。各馬の状態を詳しく分析し、最後に100点満点で採点した一覧表を掲載する。
予想情報
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1日前
【神戸新聞杯2026・展開予想】ロブチェンに流れは向く? レースのペース・隊列を徹底解剖
9月21日(月・祝)、阪神競馬場でG2・神戸新聞杯が行われる。この本記事では、想定されるレース展開を読み解きながら、有力馬を中心に5頭をピックアップ。それぞれがレースの流れにフィットするかどうかを、5段階評価で見ていく。
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2日前
【POG】 注目新馬の追い切り・血統・厩舎を徹底分析!期待のエピファネイア産駒がデビュー
3日間開催で、計13鞍の新馬戦が行われる。将来のクラシック戦線を担う有力馬や、重賞戦線での活躍が期待される逸材たちが続々とデビューを迎える。そこで今回は、今週末の新馬戦に出走予定の注目馬5頭をピックアップ。血統、調教、厩舎の3項目から総合的に分析し、POGでも注目したい有力馬たちを紹介していく。
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2日前
【WIN5研究所・日曜の部】オールカマーは1点勝負…選ばれし馬は? 各レースの買い目と難易度を一挙公開
中央競馬において、的中させるのが最も難しいとされるWIN5。その攻略に一歩でも近づくために発足したのが「WIN5研究所」である。この記事では、絶対に押さえておきたい「本線」と、展開ひとつで浮上する「抑え」を明確に区分。さらに合計点数も含めて可視化しながら、日曜のWIN5全レースを徹底予想していく。
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2日前
【オールカマー2026・展開予想】レガレイラに向く流れか? レースのペース・隊列を徹底解剖
9月20日(日)、中山競馬場でG2・オールカマーが行われる。この本記事では、想定されるレース展開を読み解きながら、有力馬を中心に5頭をピックアップ。それぞれがレースの流れにフィットするかどうかを、5段階評価で見ていく。
コラム
5選
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【歴代最強ステイヤー5選】2500mでも足りない?どこまでも走り続けた、伝説の“スタミナおばけ”たち
近年はスタミナ自慢の馬たちよりスピードに秀でた馬が増え、真に長距離戦を得意とする馬は年々減っているように感じられる。それでもなお、長距離戦は、人馬が駆け引きを重ね、持てる力を余すことなく発揮する舞台として、魅力に満ちている。今回は、そんな長距離路線で真価を発揮した「真のステイヤー」5頭を紹介する。
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【セレクトセール2026・現地レポ】アーモンドアイ近親、エリキング半弟も…会場白熱の1歳馬部門を取材
今年も北海道・ノーザンホースパークで開催された「セレクトセール2026」。イクイノックスやエフフォーリア、ドウデュースをはじめとする注目種牡馬の産駒が次々と高額で落札され、会場は大きな熱気に包まれた。 今回は、当日の現地の雰囲気を交えながら、1歳馬の部門で特に注目を集めた落札馬を厳選して紹介する。
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【セレクトセール2026・現地レポ】三冠牝馬×世界最強馬の“夢の配合”も!会場騒然の当歳馬部門を取材
今年も北海道・ノーザンホースパークで開催された「セレクトセール2026」。イクイノックスやエフフォーリア、ドウデュースをはじめとする注目種牡馬の産駒が次々と高額で落札され、会場は大きな熱気に包まれた。 今回は、当日の現地の雰囲気を交えながら、当歳馬部門で特に注目を集めた落札馬を厳選して紹介する。
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【POG 2026-2027】来年のクラシック候補はこの馬!ライター陣イチオシの2歳馬15頭を紹介
2026年もいよいよ新馬戦がスタート。先日、日本ダービーが終わったばかりだが、早くも新たな世代によるクラシックへの戦いが始まる。POGファンにとっても待望のシーズン到来だ。そこで今回は『競馬チャンネル』ライター陣によるおすすめの2歳馬を紹介。それぞれの“イチオシ”を見ていこう。
レジェンドホース名鑑
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モーリス ~4歳で覚醒した最強マイラー。日本と香港を制した絶対王者【レジェンドホース名鑑】
数々の名牝が歴史を彩ってきた日本競馬。「レジェンドホース名鑑」では、ファンの記憶に残る名馬たちを紹介する。今回取り上げるのは、モーリス。4歳時に本格化すると、4連勝で安田記念を制覇。その勢いはとどまることなく、国内外でGⅠ6勝を達成した。マイルから2000メートル戦線で一時代を築いた名馬の輝かしい軌跡を振り返る。
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ヴァーミリアン ~G1級9勝。ダート戦国時代を生き抜いた朱色の英雄~
ダート界の絶対王者として一時代を築いたヴァーミリアン。芝からダートに戦いの場を変えると、一気に素質が開花。キャリア34戦のうち、G1/Jpn1級を9勝し、7年連続で重賞制覇の偉業を達成した。偉大な父・エルコンドルパサーの最高傑作とも称される。
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エフフォーリア 〜コントレイル、グランアレグリアも撃破。若武者を大きく飛躍させた”早熟の天才”〜
レジェンドホース:エフフォーリア "瞬間最大風速"は歴史的名馬の域 エフフォーリアは皐月賞制覇から天皇賞(秋)・有馬記念で並みいる古馬を含めて撃破。G1勝利のなかった若手騎手・横山武史に一気に3つのタイトルをもたらした。その勢いを評価され年度代表馬にも選出。そんな“早熟の天才”の馬を改めて振り返ってみよう。
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パンサラッサ ~海を渡り活躍した令和の大逃げ王。芝&ダートの国際GⅠを制した唯一の日本調教馬~
パンサラッサは、稀に見る大逃げのスタイルで競馬ファンを熱狂させた名馬だ。特にドバイターフやサウジカップといった世界的なG1レースでの勝利は感動を呼び、芝とダートの国際G1制覇は日本調教馬で初の快挙となった。そして、2022年天皇賞(秋)でのイクイノックスとの激闘は語り草となっている。
騎手データ
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北村友一(きたむら ゆういち)プロフィール・国内G1競走勝利/騎手データベース
北村友一は1986年生まれの競馬騎手。2006年デビュー、2019年大阪杯で初G1制覇。G1通算7勝、重賞33勝を達成。大阪杯、宝塚記念、有馬記念など主要G1を制覇。クロノジェネシスで牝馬3冠を達成。安定した騎乗と冷静な判断力で、中央競馬のトップ騎手として活躍。特に牝馬との相性が良く、今後も注目される。
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三浦皇成(みうら こうせい)プロフィール・国内G1競走勝利/騎手データベース
三浦皇成は1989年生まれの競馬騎手。2008年デビューで、同年に函館2歳Sで初重賞制覇。重賞27勝を達成。中央G1での勝利はまだないが、地方G1で2勝。デビュー以来、中央競馬で着実に実績を重ね、安定した騎乗で評価される。今後の中央G1制覇が期待される実力派騎手。
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松山弘平(まつやま こうへい)プロフィール・国内G1競走勝利/騎手データベース
松山弘平は1990年生まれの競馬騎手。2009年デビュー、2017年皐月賞で初G1制覇。G1通算9勝、重賞64勝を達成。皐月賞、桜花賞、オークス、秋華賞など主要G1を制覇。デアリングタクトで牝馬三冠を達成するなど中央競馬で着実に実績を重ね、トップ騎手として確固たる地位を築いている。
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小林美駒 (こばやし みく)プロフィール・国内G1競走勝利/騎手データベース
小林 美駒(こばやし みく)は、2005年新潟県生まれのJRA騎手。美浦トレーニングセンター・鈴木伸尋厩舎に所属している。2023年に中山競馬場でデビュー。翌月に福島競馬場で自厩舎の管理馬アシャカタカに騎乗して初勝利を飾った。また、2025年の北海道シリーズでは20勝を挙げる活躍を果たした。
重賞データ
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GⅡ セントライト記念【過去の結果 -1980年以降 】
【重賞データ】GⅡ セントライト記念 過去の勝ち馬・2着馬などのデータを掲載 2024年9月16日晴良アーバンシック牡3コスモキュランダ牡3C.ルメール2:11.6武井亮シルクレーシング 2023年9月18日晴良レーベンスティール牡3ソールオリエンス牡3モレイラ2:11.4田中博康キャロットファーム……
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GⅡ ローズステークス【過去の結果 -1983年以降 】
【重賞データ】GⅡ ローズステークス 過去の勝ち馬・2着馬などのデータを掲載 2024年9月15日曇稍クイーンズウォーク牝3チェレスタ牝3川田将雅1:59.9中内田充正サンデーレーシング 2023年9月17日晴良マスクトディーヴァ牝3ブレイディヴェーグ牝3岩田望来1:43.0辻野泰之社台レースホース……
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GⅢチャレンジカップ【過去の結果 -1980年以降 】
チャレンジカップは、JRAが阪神競馬場で施行するGⅢ競走。1950年に4歳(現3歳)以上の馬による重賞競走として創設された。1984年にグレード制施行によりGIIIに格付け。開催時期は2012年に12月となったが、2025年からは再び9月開催に戻る。
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GII セントウルステークスの傾向【過去の結果 – 1987年以降 | 重賞データ 】
1987年に3歳以上・別定のGⅢ重賞として創設されたセントウルステークス。創設当初は1400mで行われていたが、2000年の短距離路線の整備により1200mに短縮スプリンターズSの重要な前哨戦に位置付けられた。2006年にGⅡに格上げされた。優勝馬にはスプリンターズSの優先出走権が与えられる。
競馬の基礎知識
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競走馬の馬体は「前から見る」と分かる? 芝向き・ダート向きの違いを治郎丸敬之が解説
競馬の知識を幅広くまとめた書籍『サラブレッド大辞典』の刊行を記念したトークイベントが、2026年3月9日に開催された。登壇したのは、競馬好きとして知られる声優の原奈津子さんと折原日菜さん、そして競馬ライターの治郎丸敬之氏。初心者でも楽しめる内容でありながら、コアな競馬ファンにとっても新たな発見の多いイベントとなった。
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日本近代競馬の原点・根岸競馬場 ― 『馬の博物館』が伝える日本競馬のはじまり
いま日本競馬は、世界有数の売上規模を誇り、海外GⅠでも結果を残す存在となった。多くのファンがレースに熱狂し、競馬はより身近な娯楽になっている。しかし、日本競馬の歩みは決して平坦ではなく、幾度も存続の危機を乗り越えてきた歴史がある。本特集では、学芸員への取材をもとに、日本競馬150年の歴史を五つの視点から整理する。
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「調教師」ってどんな仕事?馬主との調整、騎手起用――加藤和宏師が語る難しさとやりがい
競馬への理解を一段と深める一冊、『サラブレッド大辞典』(株式会社カンゼン刊)が好評発売中だ。今回は本書の内容から、「調教師インタビュー」の章を一部公開。JRA調教師・加藤和宏師が、調教師という仕事の難しさとやりがいについて紹介する。
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「中央競馬実況」ってどんな仕事?ラジオNIKKEI・大関隼アナウンサーが語る“失敗と覚悟の実況論”
競馬への理解を一段と深める一冊、『サラブレッド大辞典』(株式会社カンゼン刊)が好評発売中だ。今回は本書の内容から「中央競馬実況」でおなじみ、ラジオNIKKEI・大関隼アナウンサーに迫るインタビューを公開。日々の仕事内容や仕事に向き合う姿勢について紹介する。


