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最新ニュース
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20時間前
【POG】もう登録は済んだ? 今週は超良血が多すぎる…注目2歳馬を血統・追い切り・厩舎から分析!
今週は3場で、計8鞍の新馬戦が行われる。将来のクラシック戦線を担う有力馬や、重賞戦線での活躍が期待される逸材たちが続々とデビューを迎える。そこで今回は、今週末の新馬戦に出走予定の注目馬5頭をピックアップ。血統、調教、厩舎の3項目から総合的に分析し、POGでも注目したい有力馬たちを紹介していく。
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23時間前
【セントウルステークス2026】勝ち馬の前走はどのレースが有力?過去10年のローテーションを徹底分析
今週末、阪神競馬場でG2・セントウルSが行われる。スプリンターズSの前哨戦であり、今年も多くの重賞実績馬がそろった。今週のヨソクヒロバでは、「今年のセントウルステークスを勝つ馬の前走レースは?」という問題が出題されている。今回は、過去10年の勝ち馬の前走を振り返るとともに、前走レース別成績を分析する。
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1日前
【2026年 WIN5の結果一覧】払戻金・勝ち馬・人気・的中票数まとめ
2026年のWIN5の最新結果と過去結果をまとめて紹介する。各開催日の対象レース、勝ち馬、人気、払戻金、的中票数を一覧で掲載。WIN5の結果を開催日ごとに表で確認することができる。
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4日前
イクイノックス産駒のドウデュース半妹を募集!総額1億円、友道康夫厩舎へ
インゼルサラブレッドクラブが2026年度募集馬31頭を発表した。イクイノックス、キズナ、コントレイル、キタサンブラックなどの産駒が名を連ねる中、最大の注目はG1・5勝馬ドウデュースの半妹となるダストアンドダイヤモンズの25。父はイクイノックスで、募集総額は1億円。兄と同じ友道康夫厩舎への預託が予定されている。
予想情報
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20時間前
【セントウルステークス2026・展開予想】レースの流れを徹底解剖!展開ハマり度から浮上する有力馬は?
9月6日(日)、阪神競馬場でG2・セントウルステークスが行われる。この本記事では、想定されるレース展開を読み解きながら、有力馬を中心に5頭をピックアップ。それぞれがレースの流れにフィットするかどうかを、5段階評価で見ていく。
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20時間前
【POG】もう登録は済んだ? 今週は超良血が多すぎる…注目2歳馬を血統・追い切り・厩舎から分析!
今週は3場で、計8鞍の新馬戦が行われる。将来のクラシック戦線を担う有力馬や、重賞戦線での活躍が期待される逸材たちが続々とデビューを迎える。そこで今回は、今週末の新馬戦に出走予定の注目馬5頭をピックアップ。血統、調教、厩舎の3項目から総合的に分析し、POGでも注目したい有力馬たちを紹介していく。
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20時間前
【WIN5研究所・日曜の部】セントウルステークスの難易度はS級…その理由は? 各レースの買い目と難易度を一挙公開
中央競馬において、的中させるのが最も難しいとされるWIN5。その攻略に一歩でも近づくために発足したのが「WIN5研究所」である。この記事では、絶対に押さえておきたい「本線」と、展開ひとつで浮上する「抑え」を明確に区分。さらに合計点数も含めて可視化しながら、日曜のWIN5全レースを徹底予想していく。
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21時間前
【オカルトデータ研究室・セントウルステークス】奇妙、奇天烈、摩訶不思議…不可解なデータが導き出した1頭とは?
9月6日(日)、阪神競馬場でG2・セントウルステークスが行われる。 本記事では、「オカルトデータ研究室」が一般的なデータだけでは見えてこない法則を探る。理屈だけでは説明しきれない“オカルトデータ”をもとに、今年の勝ち馬候補を真剣に探っていく。
コラム
5選
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【セレクトセール2026・現地レポ】アーモンドアイ近親、エリキング半弟も…会場白熱の1歳馬部門を取材
今年も北海道・ノーザンホースパークで開催された「セレクトセール2026」。イクイノックスやエフフォーリア、ドウデュースをはじめとする注目種牡馬の産駒が次々と高額で落札され、会場は大きな熱気に包まれた。 今回は、当日の現地の雰囲気を交えながら、1歳馬の部門で特に注目を集めた落札馬を厳選して紹介する。
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【セレクトセール2026・現地レポ】三冠牝馬×世界最強馬の“夢の配合”も!会場騒然の当歳馬部門を取材
今年も北海道・ノーザンホースパークで開催された「セレクトセール2026」。イクイノックスやエフフォーリア、ドウデュースをはじめとする注目種牡馬の産駒が次々と高額で落札され、会場は大きな熱気に包まれた。 今回は、当日の現地の雰囲気を交えながら、当歳馬部門で特に注目を集めた落札馬を厳選して紹介する。
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【POG 2026-2027】来年のクラシック候補はこの馬!ライター陣イチオシの2歳馬15頭を紹介
2026年もいよいよ新馬戦がスタート。先日、日本ダービーが終わったばかりだが、早くも新たな世代によるクラシックへの戦いが始まる。POGファンにとっても待望のシーズン到来だ。そこで今回は『競馬チャンネル』ライター陣によるおすすめの2歳馬を紹介。それぞれの“イチオシ”を見ていこう。
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【日本ダービー最年少制覇ランキング】武豊騎手を超えた“最速ダービージョッキー”とは?
騎手にとって“ダービージョッキー”の称号は、何よりも特別なものだろう。数々の名手たちが挑み、涙を飲んできた日本ダービー。その頂点を、まだ若いうちに掴み取った騎手たちは果たして誰なのか。今回は、グレード制導入後に日本ダービーを制した騎手の中から、“最年少勝利”ランキングTOP5を振り返る。
レジェンドホース名鑑
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メジロマックイーン 〜父子三代天皇賞制覇した芦毛の最強ステイヤー〜
競馬界の名門メジロ一族。そのなかでも芦毛の最強ステイヤーとして名を馳せたのが「名優」と呼ばれたメジロマックイーンである。一族の期待に応え、悲願の父子三代天皇賞制覇という偉業を達成した功績は、今もなお語り継がれている。
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カレンチャン ~日本競馬最高の短距離馬ロードカナロアにも勝利した“可憐な快速乙女”~
レジェンドホース:カレンチャン "スプリントの女王"と称された芦毛の閃光 スプリンターズS・高松宮記念を制し、短距離G1・2勝の偉業を成し遂げた快速の名牝。牝馬による短距離G1春秋制覇は快挙である。繁殖牝馬としても重賞級の子を産み、その血脈は今も競馬界に生き続ける。
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ビリーヴ ~記憶に新しいスプリンターズS“母仔初制覇”。勝鞍すべてが1200mの生粋のスプリンター~
ビリーヴは4歳で突如本格化し、スプリントG1連覇や父産駒初のスプリントG1勝利など、多くの「初」を達成した。引退後は母として活躍し、スプリンターズS母仔制覇も実現することになる。芝1200mの適性を極めた生粋の快速少女であり、競馬史に燦然と輝くスプリンターだ。
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オルフェーヴル ~“天才と狂気”を併せ持つ世紀の怪物。凱旋門制覇まであと一歩に迫った金色の暴君~
レジェンドホース:オルフェーヴル "天才と狂気"を併せ持つ世紀の怪物 金色の暴君オルフェーヴル。日本競馬の悲願である凱旋門賞の勝利にあと一歩まで迫った唯一無二の名馬である。気性の荒さと豪快な勝ちっぷりで競馬ファンを魅了し続けた“怪物”の軌跡を辿る。
騎手データ
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石橋脩(いしばし しゅう)プロフィール・国内G1競走勝利/騎手データベース
石橋脩は1984年生まれの競馬騎手。2003年デビュー、2012年天皇賞(春)で初G1制覇。G1通算2勝、重賞26勝を達成。天皇賞(春)、阪神ジュベナイルフィリーズを制覇。ビートブラック、ラッキーライラックなど有力馬に騎乗。中央競馬で着実に実績を重ね、実力派騎手として活躍中
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M.バルザローナ(ミカエル・バルザローナ)プロフィール・国内G1競走勝利/騎手データベース
ミカエル・バルザローナはフランス出身の競馬騎手。2011年にプールモアに騎乗し、19歳で英ダービーを制覇する。2024年からはアガ・カーン4世と専属騎乗契約を結び、2025年にはダリズで凱旋門賞を、カランダガンで英チャンピオンズS、ジャパンCなどのビッグレースを相次いで制覇。
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松山弘平(まつやま こうへい)プロフィール・国内G1競走勝利/騎手データベース
松山弘平は1990年生まれの競馬騎手。2009年デビュー、2017年皐月賞で初G1制覇。G1通算9勝、重賞64勝を達成。皐月賞、桜花賞、オークス、秋華賞など主要G1を制覇。デアリングタクトで牝馬三冠を達成するなど中央競馬で着実に実績を重ね、トップ騎手として確固たる地位を築いている。
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C.スミヨン(クリストフ・スミヨン)プロフィール・国内G1競走勝利/騎手データベース
クリストフ・スミヨンは1981年6月4日生まれの騎手。ベルギー出身。主にフランスを拠点に活躍している。2003年にフランスのリーディングを獲得すると、そこからはリーディング上位の常連となっている。日本での初騎乗は2001年。2010年天皇賞(秋)でブエナビスタに騎乗し、初めてのG1制覇を果たした。
重賞データ
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GIII 新潟記念【過去の結果 – 1980年以降 | 重賞データ 】
新潟競馬場で行われる重賞で、最も歴史が古い「新潟記念」。1965年に3歳以上・ハンデという条件で創設された。その後、2001年に左回りの新コースが完成し、左回り・芝2000mで行われている。また、2006年から「サマー2000シリーズ」の対象レースに指定されている。そして、負担重量は2025年から別定に変更された。
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GIII 中京2歳ステークス【過去の結果 – 1981年以降 | 重賞データ 】
2025年から中京競馬場に移設され、「中京2歳ステークス」に改称された小倉2歳ステークス。距離は芝1400mで行われることとなった。創設は1981年で、当初は小倉3歳ステークスという名称だった。過去の優勝馬には、レーヌミノルやメイショウボーラー、アストンマーチャンなど、後G I馬を輩出している。
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GIII キーンランドカップ【過去の結果 – 1996年以降 | 重賞データ 】
1996年にオープン特別として創設されたキーンランドカップ。様々な条件変更を経て、2006年にGⅢに格上げされた。現在は、スプリンターたちの秋の最大目標・スプリンターズSへ向けての前哨戦に位置付けされている。また、2014年から優勝馬にスプリンターズSの優先出走権が与えられることとなった。
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GIII 新潟2歳ステークス【過去の結果 – 1981年以降 | 重賞データ 】
1981年、新潟競馬場の芝1200mを舞台に「新潟3歳ステークス」は創設された。2001年には、左回りの新コースが完成し、2002年から外回りの芝1600mにコースが変更となった。またレース名は、2001年には「新潟2歳ステークス」に変更された。過去には、ハープスター、アスコリピチェーノなど、後のGI馬を輩出している。
競馬の基礎知識
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競走馬の馬体は「前から見る」と分かる? 芝向き・ダート向きの違いを治郎丸敬之が解説
競馬の知識を幅広くまとめた書籍『サラブレッド大辞典』の刊行を記念したトークイベントが、2026年3月9日に開催された。登壇したのは、競馬好きとして知られる声優の原奈津子さんと折原日菜さん、そして競馬ライターの治郎丸敬之氏。初心者でも楽しめる内容でありながら、コアな競馬ファンにとっても新たな発見の多いイベントとなった。
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日本近代競馬の原点・根岸競馬場 ― 『馬の博物館』が伝える日本競馬のはじまり
いま日本競馬は、世界有数の売上規模を誇り、海外GⅠでも結果を残す存在となった。多くのファンがレースに熱狂し、競馬はより身近な娯楽になっている。しかし、日本競馬の歩みは決して平坦ではなく、幾度も存続の危機を乗り越えてきた歴史がある。本特集では、学芸員への取材をもとに、日本競馬150年の歴史を五つの視点から整理する。
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「調教師」ってどんな仕事?馬主との調整、騎手起用――加藤和宏師が語る難しさとやりがい
競馬への理解を一段と深める一冊、『サラブレッド大辞典』(株式会社カンゼン刊)が好評発売中だ。今回は本書の内容から、「調教師インタビュー」の章を一部公開。JRA調教師・加藤和宏師が、調教師という仕事の難しさとやりがいについて紹介する。
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「中央競馬実況」ってどんな仕事?ラジオNIKKEI・大関隼アナウンサーが語る“失敗と覚悟の実況論”
競馬への理解を一段と深める一冊、『サラブレッド大辞典』(株式会社カンゼン刊)が好評発売中だ。今回は本書の内容から「中央競馬実況」でおなじみ、ラジオNIKKEI・大関隼アナウンサーに迫るインタビューを公開。日々の仕事内容や仕事に向き合う姿勢について紹介する。


