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9時間前
【今週の重賞予想記事まとめ】「追い切り」「WIN5」「オカルト」「馬体診断」などを一気にチェック
今週末の26日、G3・関屋記念と東海ステークスが開催される。本記事では、予想に役立つ「調教」「データ分析」「WIN5」「馬体診断」など、注目コンテンツをまとめて紹介。それぞれの記事の注目ポイントを簡潔に整理しているため、気になるテーマからチェックできる。
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17時間前
【POG】超注目の週末!今週デビューの2歳馬5頭を血統・調教・厩舎から分析。総合トップは?
今週は3場それぞれが開幕週で、計7鞍の新馬戦が行われる。将来のクラシック戦線を担う有力馬や、重賞戦線での活躍が期待される逸材たちが続々とデビューを迎える。そこで今回は、今週末の新馬戦に出走予定の注目馬5頭をピックアップ。血統、調教、厩舎の3項目から総合的に分析し、POGでも注目したい有力馬たちを紹介していく。
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1日前
【キングジョージ2026】勝利への近道はどのローテ? 過去10年好走馬の前走データを徹底分析
今週末の7月25日(土)、イギリス・アスコット競馬場を舞台に、欧州中距離路線の最高峰G1・キングジョージⅥ世&クイーンエリザベスステークスが行われる。 今週のヨソクヒロバでは、「キングジョージ6世&クイーンエリザベスステークスの勝ち馬は?」という問題が出題されている。 そこで今回は、過去10年間の3着以内馬が、どのレースをステップにキングジョージへ挑んでいたのかを分析。今年の注目馬4頭が歴代の好走パターンに当てはまるのかを検証していく。
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3日前
【関屋記念2026・馬体診断】有力馬3頭を100点満点で評価!最も状態が良いのは?
今週末に行われるG3・関屋記念で上位人気が予想される有力3頭を徹底診断する。事前に撮影された馬体写真をもとに、馬体の張りや筋肉量、毛ヅヤ、仕上がり具合を細かくチェック。好調ぶりが目立つ馬、不安材料が見られる馬はどれか。各馬の状態を詳しく分析し、最後に100点満点で採点した一覧表を掲載する。
予想情報
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10時間前
【関屋記念・展開予想】レースの流れを徹底解剖!展開ハマり度から浮上する、最有力候補とは?
7月26日(日)、新潟競馬場でG3・関屋記念が行われる。この本記事では、想定されるレース展開を読み解きながら、有力馬を中心に5頭をピックアップ。それぞれがレースの流れにフィットするかどうかを、5段階評価で見ていく。
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10時間前
【WIN5研究所・日曜の部】買い目を絞る中で、最も鬼門のレースは?各レースの買い目と難易度を一挙公開
中央競馬において、的中させるのが最も難しいとされるWIN5。その攻略に一歩でも近づくために発足したのが「WIN5研究所」である。この記事では、絶対に押さえておきたい「本線」と、展開ひとつで浮上する「抑え」を明確に区分。さらに合計点数も含めて可視化しながら、日曜のWIN5全レースを徹底予想していく。
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12時間前
【オカルトデータ研究室・関屋記念】奇妙、奇天烈、摩訶不思議…不可解なデータが導き出した1頭とは?
7月26日(日)、夏の新潟競馬開幕週に「関屋記念」が行われる。 本記事では、「オカルトデータ研究室」が一般的なデータだけでは見えてこない法則を探る。理屈だけでは説明しきれない“オカルトデータ”をもとに、今年の関屋記念の勝ち馬候補を探っていく。
コラム
5選
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【POG 2026-2027】来年のクラシック候補はこの馬!ライター陣イチオシの2歳馬15頭を紹介
2026年もいよいよ新馬戦がスタート。先日、日本ダービーが終わったばかりだが、早くも新たな世代によるクラシックへの戦いが始まる。POGファンにとっても待望のシーズン到来だ。そこで今回は『競馬チャンネル』ライター陣によるおすすめの2歳馬を紹介。それぞれの“イチオシ”を見ていこう。
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【日本ダービー最年少制覇ランキング】武豊騎手を超えた“最速ダービージョッキー”とは?
騎手にとって“ダービージョッキー”の称号は、何よりも特別なものだろう。数々の名手たちが挑み、涙を飲んできた日本ダービー。その頂点を、まだ若いうちに掴み取った騎手たちは果たして誰なのか。今回は、グレード制導入後に日本ダービーを制した騎手の中から、“最年少勝利”ランキングTOP5を振り返る。
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【武豊の日本ダービー全6勝プレイバック】スペシャルウィークからドウデュースまで、伝説の戴冠を振り返る
1987年のデビュー以来、日本競馬界の第一線を走り続けてきた武豊騎手。数々のG1タイトルを獲得したレジェンドだが、日本競馬の最高峰・日本ダービーでの勝利は、多くのファンを熱狂させた。これまで歴代最多となる日本ダービー6勝を達成。その一つひとつには異なるドラマある。今回は、武豊騎手が制した日本ダービー全6勝を振り返る。
レジェンドホース名鑑
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デュランダル ~異次元の末脚を持つ短距離の王。競馬ファンの脳裏に刻まれ続ける“聖剣伝説”
レジェンドホース:デュランダル 伝説の切れ味を持つ短距離王者 デュランダル。伝説の聖剣と同じ名を持つ競走馬だ。その名にふさわしい鋭い切れ味で、豪快な差し切り勝ちを幾度も見せた。池添謙一騎手とのコンビでスプリンターズSやマイルCSを制覇。異次元の末脚は、20年近くたった今でも語り継がれる伝説である。
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マルシュロレーヌ ~誰も成し遂げられなかった偉業。“最凶”の血が騒いだ海外ダートGⅠ初制覇~
日本のダート馬がアメリカの強豪相手にどれだけ戦えるのか。その挑戦に果敢に挑み、日本馬として初めてBCディスタフを制したのがマルシュロレーヌだ。2021年の歴史的なレースで、世界が驚いた圧巻の勝利。その後も続く挑戦者たちに希望を与えた彼女の偉業を振り返る。
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ビワハヤヒデ 〜三冠馬を弟にもつ偉大な兄〜
1989年、早田牧場はイギリスのニューマーケットで行われた繁殖牝馬セールで、パシフィカスを購入した。パシフィカスのお腹の中には、すでに父シャルードとの仔が受胎しており、その仔は後にビワハヤヒデと名付けられる。また、パシフィカスはクラシック三冠を獲得するナリタブライアンも輩出することとなる。
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グランプリ3連覇の女王。クロノジェネシス、宝塚記念を連覇した最強牝馬【レジェンドホース名鑑】
数々の名牝が歴史を彩ってきた日本競馬。「レジェンドホース名鑑」では、ファンの記憶に残る名馬たちを紹介する。今回取り上げるのは、クロノジェネシス。牝馬三冠戦線で活躍したのち、宝塚記念連覇、有馬記念制覇を含むグランプリ3連覇という偉業を成し遂げた名牝だ。国内外の強豪を相手に第一線で戦い続けた、その輝かしい軌跡を振り返る。
騎手データ
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池添謙一(いけぞえ けんいち)プロフィール・国内G1競走勝利/騎手データベース
池添謙一は1979年生まれのベテラン騎手。1998年デビュー、2002年桜花賞で初G1制覇。G1通算28勝、重賞103勝を達成。皐月賞、日本ダービー、有馬記念など主要G1を複数回制覇。オルフェーヴルやグランアレグリアなど名馬に騎乗。巧みな距離感と冷静な判断力で知られ、長年にわたり中央競馬のトップ騎手として活躍している。
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R.キング(レイチェル・キング)プロフィール・国内G1競走勝利/騎手データベース
レイチェル・キングは、イングランド出身の女性ジョッキー。2014年からはオーストラリアを拠点として活躍している。2023年のワールドオールスタージョッキーズにオーストラリア代表とし来日し、2位となった。2024年には短期免許で来日し、重賞2勝を挙げる活躍を果たした。
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荻野極(おぎの きわむ)プロフィール・国内G1競走勝利/騎手データベース
荻野極(オギノキワム)は、1997年東京都生まれの騎手。栗東トレーニングセンターを拠点にフリーで活動している。2016年阪神競馬場でデビュー。2022年スプリンターズステークスでジャンダルムに騎乗し、G1初勝利を飾った。2024年4月にはJRA通算200勝を達成している。
重賞データ
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GⅢ小倉記念【過去の結果 – 1980年以降 | 重賞データ 】
小倉競馬場で開催される重賞の中で最も歴史が古い「小倉記念」。1965年に、3歳以上・ハンデ・芝2000mの競走として創設された。現在は2006年から夏競馬を盛り上げるための構想により設けられた「サマー2000シリーズ」の対象レースに指定されている。
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GⅢ七夕賞のデータ分析【過去の結果 – 1980年以降 | 重賞データ 】
1965年に福島競馬場・芝1800mを舞台とする、ハンデキャップ重賞として創設された「七夕賞」。1980年以降は、芝2000mで行われている。また、2006年から「サマー2000シリーズ」の対象レースに指定されている。 本記事では、過去10年のデータから七夕賞のレース傾向を分析するとともに、歴代優勝馬を一覧で振り返る。
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GⅢ北九州記念のデータ分析【過去の結果 – 1980年以降 | 重賞データ 】
1966年、3歳以上を対象とするハンデ重賞として創設された北九州記念。現在は「サマースプリントシリーズ」の一戦に位置付けられ、秋のスプリント王決定戦・スプリンターズSへ向けた重要な前哨戦のひとつとなっている。本記事では、過去10年のデータからレース傾向を分析するとともに、歴代優勝馬を一覧で振り返る。
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GⅢラジオNIKKEI賞【過去の結果 – 1980年以降 | 重賞データ 】
1952年に3歳限定・別定の重賞競走「中山四歳ステークス」として創設されたラジオNIKKEI賞。第1回は皐月賞の前哨戦として4月上旬に中山競馬場・芝1800mで行われた。その後、何度かの条件変更を経て、1979年からは福島競馬場の芝1800mに定着している。 春のクラシック後、今後の躍進を誓う3歳馬が集。
競馬の基礎知識
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競走馬の馬体は「前から見る」と分かる? 芝向き・ダート向きの違いを治郎丸敬之が解説
競馬の知識を幅広くまとめた書籍『サラブレッド大辞典』の刊行を記念したトークイベントが、2026年3月9日に開催された。登壇したのは、競馬好きとして知られる声優の原奈津子さんと折原日菜さん、そして競馬ライターの治郎丸敬之氏。初心者でも楽しめる内容でありながら、コアな競馬ファンにとっても新たな発見の多いイベントとなった。
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日本近代競馬の原点・根岸競馬場 ― 『馬の博物館』が伝える日本競馬のはじまり
いま日本競馬は、世界有数の売上規模を誇り、海外GⅠでも結果を残す存在となった。多くのファンがレースに熱狂し、競馬はより身近な娯楽になっている。しかし、日本競馬の歩みは決して平坦ではなく、幾度も存続の危機を乗り越えてきた歴史がある。本特集では、学芸員への取材をもとに、日本競馬150年の歴史を五つの視点から整理する。
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「調教師」ってどんな仕事?馬主との調整、騎手起用――加藤和宏師が語る難しさとやりがい
競馬への理解を一段と深める一冊、『サラブレッド大辞典』(株式会社カンゼン刊)が好評発売中だ。今回は本書の内容から、「調教師インタビュー」の章を一部公開。JRA調教師・加藤和宏師が、調教師という仕事の難しさとやりがいについて紹介する。


