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7日前
【新潟記念2026・馬体診断】有力馬3頭を100点満点で評価!最も状態が良く見えるのは?
今週末に行われるG3・新潟記念で上位人気が予想される3頭の馬体を徹底診断する。事前に撮影された写真をもとに、馬体の張りや筋肉量、毛ヅヤ、仕上がり具合を細かくチェック。好調ぶりが目立つ馬、不安材料が見られる馬はどれか。各馬の状態を詳しく分析し、最後に100点満点で採点した一覧表を掲載する。
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1週間前
【キーンランドカップ2026・敗戦の本質】1番人気パンジャタワーは、なぜ敗れたのか…注目3頭を考察
8月23日(日)に行われたG3・キーンランドカップは、5番人気のサウンドモリアーナが優勝した。一方で、1番人気に支持されたパンジャタワーなど、敗れた馬たちをどのように評価すべきなのか。今回は、レース後に注目すべき3頭を取り上げ、「パフォーマンス」「舞台適性」「今後の伸びしろ」の3つの観点を点数化し、検証していく。
予想情報
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2日前
【中京2歳ステークス2026】追い切り評価一覧を公開!“脚力が頭ひとつ抜けている”調教を見せたのは?
8月30日(日)中京競馬場で、G3・中京2歳ステークスが開催される。出走予定馬の中で、最も調教内容が良く見えるのはどの馬なのか。この記事では、出走予定馬の調教評価一覧を掲載。さらに、今回の調教No.1ホースも発表する。
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3日前
【新潟記念2026・血統診断】出走予定馬をランキング化!血統面で最も評価できるのは?
今週末に行われる新潟記念に出走予定の馬たちを血統面から徹底分析。名血を受け継ぐ実力馬や上位人気が予想される有力馬など、それぞれの特徴や適性を比較しながら評価した。果たして最も高い評価を獲得したのはどの馬か。記事の最後には、紹介した5頭の評価をランキング形式で一覧表にまとめている。
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3日前
【新潟記念2026・展開予想】レースの流れを徹底解剖!展開ハマり度から浮上する有力馬は?
8月30日(日)、新潟競馬場でG3・新潟記念が行われる。この本記事では、想定されるレース展開を読み解きながら、有力馬を中心に5頭をピックアップ。それぞれがレースの流れにフィットするかどうかを、5段階評価で見ていく。
コラム
5選
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【セレクトセール2026・現地レポ】アーモンドアイ近親、エリキング半弟も…会場白熱の1歳馬部門を取材
今年も北海道・ノーザンホースパークで開催された「セレクトセール2026」。イクイノックスやエフフォーリア、ドウデュースをはじめとする注目種牡馬の産駒が次々と高額で落札され、会場は大きな熱気に包まれた。 今回は、当日の現地の雰囲気を交えながら、1歳馬の部門で特に注目を集めた落札馬を厳選して紹介する。
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【セレクトセール2026・現地レポ】三冠牝馬×世界最強馬の“夢の配合”も!会場騒然の当歳馬部門を取材
今年も北海道・ノーザンホースパークで開催された「セレクトセール2026」。イクイノックスやエフフォーリア、ドウデュースをはじめとする注目種牡馬の産駒が次々と高額で落札され、会場は大きな熱気に包まれた。 今回は、当日の現地の雰囲気を交えながら、当歳馬部門で特に注目を集めた落札馬を厳選して紹介する。
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【POG 2026-2027】来年のクラシック候補はこの馬!ライター陣イチオシの2歳馬15頭を紹介
2026年もいよいよ新馬戦がスタート。先日、日本ダービーが終わったばかりだが、早くも新たな世代によるクラシックへの戦いが始まる。POGファンにとっても待望のシーズン到来だ。そこで今回は『競馬チャンネル』ライター陣によるおすすめの2歳馬を紹介。それぞれの“イチオシ”を見ていこう。
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【日本ダービー最年少制覇ランキング】武豊騎手を超えた“最速ダービージョッキー”とは?
騎手にとって“ダービージョッキー”の称号は、何よりも特別なものだろう。数々の名手たちが挑み、涙を飲んできた日本ダービー。その頂点を、まだ若いうちに掴み取った騎手たちは果たして誰なのか。今回は、グレード制導入後に日本ダービーを制した騎手の中から、“最年少勝利”ランキングTOP5を振り返る。
レジェンドホース名鑑
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フジキセキ ~無敗のまま引退。全貌を見せずターフを去った天才の軌跡~
日本競馬の発展を早めたといわれる、偉大なる種牡馬サンデーサイレンス。その初年度産駒として、鮮烈な走りを見せたのがフジキセキである。デビュー戦から圧倒的な力を示し、3連勝で朝日杯を制覇した。だが、クラシックへの期待が高まった矢先、屈腱炎で無念の引退。その後は種牡馬として安定した活躍を見せ、多数のG1馬を輩出した。
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カワカミプリンセス ~遅生まれで小さく買い手がつかなかった“ド根性プリンセス”の軌跡
カワカミプリンセスは、2006年に無敗でオークスと秋華賞を制し、牝馬二冠を達成。エリザベス女王杯では1位入線も降着処分となり、その後は勝利から遠ざかった。2023年に20歳で亡くなったが、買い手がつかない馬から二冠馬に輝いたその歩みは今も語り継がれている。
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ジャスタウェイ 〜父と似た成長曲線を描いた遅咲きのヒーロー。日本馬初の世界一の称号に輝く~
レジェンドホース:ジャスタウェイ 突如覚醒した世界のジャスタウェイ 4歳まで重賞未勝利も、天皇賞(秋)で衝撃のG1初制覇。5歳でドバイDFを6馬身差の圧勝で世界に衝撃を与え、日本馬初の世界ランキング単独1位を獲得。父と似た道程を歩んだジャスタウェイの歩みを振り返る。
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リスグラシュー ~晩年に咲き誇った優美な百合。GⅠ3連勝で締めくくった名牝中の名牝~
リスグラシューは、牝馬として春秋グランプリを制した名牝である。引退レースとなった2019年の有馬記念では、ノーステッキで2着に5馬身差をつけて優勝し、競馬ファンの心に「現役最強牝馬」としてその名を刻んだ。ターフを去るその日まで、競馬ファンを魅了し続けた彼女のキャリアを振り返る。
騎手データ
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国分優作(こくぶん ゆうさく)プロフィール・国内G1競走勝利/騎手データベース
国分優作は1990年、茨城県生まれの騎手。栗東の坂口智康厩舎に所属している。同じく栗東を拠点としている国分恭介は双子の弟である。2009年にデビュー。2014年小倉2歳ステークスで、オーミアリスに騎乗し、重賞初制覇を果たす。今後の活躍を期待される騎手である。
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松若風馬(まつわか ふうま)プロフィール・国内G1競走勝利/騎手データベース
松若風馬は1995年生まれの競馬騎手。2014年デビュー、2020年高松宮記念で初G1制覇。G1通算2勝、重賞12勝を達成。モズスーパーフレアで高松宮記念を制し、スプリント路線で頭角を現す。小柄な体格を活かした軽快な騎乗が持ち味。中央競馬で着実に実績を重ね、今後の更なる活躍が期待される若手騎手。
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丹内祐次(たんない ゆうじ)プロフィール・国内G1競走勝利/騎手データベース
丹内祐次は1985年、北海道生まれの騎手。美浦を拠点にフリーで活動している。2004年中京でデビュー。2015年マーチステークスでマイネルクロップに騎乗し、JRA重賞初制覇を果たす。2024年にはJRA通算500勝を達成した。今後の活躍を期待される騎手の一人である。
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池添謙一(いけぞえ けんいち)プロフィール・国内G1競走勝利/騎手データベース
池添謙一は1979年生まれのベテラン騎手。1998年デビュー、2002年桜花賞で初G1制覇。G1通算28勝、重賞103勝を達成。皐月賞、日本ダービー、有馬記念など主要G1を複数回制覇。オルフェーヴルやグランアレグリアなど名馬に騎乗。巧みな距離感と冷静な判断力で知られ、長年にわたり中央競馬のトップ騎手として活躍している。
重賞データ
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GIII 新潟記念【過去の結果 – 1980年以降 | 重賞データ 】
新潟競馬場で行われる重賞で、最も歴史が古い「新潟記念」。1965年に3歳以上・ハンデという条件で創設された。その後、2001年に左回りの新コースが完成し、左回り・芝2000mで行われている。また、2006年から「サマー2000シリーズ」の対象レースに指定されている。そして、負担重量は2025年から別定に変更された。
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GIII 中京2歳ステークス【過去の結果 – 1981年以降 | 重賞データ 】
2025年から中京競馬場に移設され、「中京2歳ステークス」に改称された小倉2歳ステークス。距離は芝1400mで行われることとなった。創設は1981年で、当初は小倉3歳ステークスという名称だった。過去の優勝馬には、レーヌミノルやメイショウボーラー、アストンマーチャンなど、後G I馬を輩出している。
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GIII キーンランドカップ【過去の結果 – 1996年以降 | 重賞データ 】
1996年にオープン特別として創設されたキーンランドカップ。様々な条件変更を経て、2006年にGⅢに格上げされた。現在は、スプリンターたちの秋の最大目標・スプリンターズSへ向けての前哨戦に位置付けされている。また、2014年から優勝馬にスプリンターズSの優先出走権が与えられることとなった。
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GIII 新潟2歳ステークス【過去の結果 – 1981年以降 | 重賞データ 】
1981年、新潟競馬場の芝1200mを舞台に「新潟3歳ステークス」は創設された。2001年には、左回りの新コースが完成し、2002年から外回りの芝1600mにコースが変更となった。またレース名は、2001年には「新潟2歳ステークス」に変更された。過去には、ハープスター、アスコリピチェーノなど、後のGI馬を輩出している。
競馬の基礎知識
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競走馬の馬体は「前から見る」と分かる? 芝向き・ダート向きの違いを治郎丸敬之が解説
競馬の知識を幅広くまとめた書籍『サラブレッド大辞典』の刊行を記念したトークイベントが、2026年3月9日に開催された。登壇したのは、競馬好きとして知られる声優の原奈津子さんと折原日菜さん、そして競馬ライターの治郎丸敬之氏。初心者でも楽しめる内容でありながら、コアな競馬ファンにとっても新たな発見の多いイベントとなった。
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日本近代競馬の原点・根岸競馬場 ― 『馬の博物館』が伝える日本競馬のはじまり
いま日本競馬は、世界有数の売上規模を誇り、海外GⅠでも結果を残す存在となった。多くのファンがレースに熱狂し、競馬はより身近な娯楽になっている。しかし、日本競馬の歩みは決して平坦ではなく、幾度も存続の危機を乗り越えてきた歴史がある。本特集では、学芸員への取材をもとに、日本競馬150年の歴史を五つの視点から整理する。
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「調教師」ってどんな仕事?馬主との調整、騎手起用――加藤和宏師が語る難しさとやりがい
競馬への理解を一段と深める一冊、『サラブレッド大辞典』(株式会社カンゼン刊)が好評発売中だ。今回は本書の内容から、「調教師インタビュー」の章を一部公開。JRA調教師・加藤和宏師が、調教師という仕事の難しさとやりがいについて紹介する。


