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最新ニュース
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16時間前
【キーンランドカップ2026・馬体診断】有力馬3頭を100点満点で評価!最も状態が良く見えるのは?
今週末に行われるG3・キーンランドカップで上位人気が予想される3頭の馬体を徹底診断する。事前に撮影された写真をもとに、馬体の張りや筋肉量、毛ヅヤ、仕上がり具合を細かくチェック。好調ぶりが目立つ馬、不安材料が見られる馬はどれか。各馬の状態を詳しく分析し、最後に100点満点で採点した一覧表を掲載する。
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22時間前
【札幌記念・敗戦の本質】1番人気ショウヘイは、なぜ敗れたのか…注目3頭を徹底考察
8月16日(日)に行われたG2・札幌記念は、3番人気のシェイクユアハートがレコードタイムで優勝した。一方で、1番人気に支持されたショウヘイなど、敗れた馬たちをどのように評価すべきなのか。今回は、レース後に注目すべき3頭を取り上げ、「パフォーマンス」「舞台適性」「今後の伸びしろ」の3つの観点を点数化し、検証していく。
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23時間前
【2026年 WIN5の結果一覧】払戻金・勝ち馬・人気・的中票数まとめ
2026年のWIN5の最新結果と過去結果をまとめて紹介する。各開催日の対象レース、勝ち馬、人気、払戻金、的中票数を一覧で掲載。WIN5の結果を開催日ごとに表で確認することができる。 ※枠順・結果・成績は、主催者発表と照合のうえご確認ください。
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4日前
【ジャックルマロワ賞・出走予定馬】シックスペンス、シュトラウスが28年ぶり日本馬Vへ
JRAは14日、16日にフランスのドーヴィル競馬場で行われるジャックルマロワ賞(G1、芝1600m)の出走予定馬を発表した。日本からはシックスペンス(牡5、美浦・田中博康厩舎)とシュトラウス(牡5、美浦・武井亮厩舎)が参戦する。日本国内でも馬券が発売され、16日(日)22時50分(日本時間)に発走予定となっている。
予想情報
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16時間前
【キーンランドカップ2026・馬体診断】有力馬3頭を100点満点で評価!最も状態が良く見えるのは?
今週末に行われるG3・キーンランドカップで上位人気が予想される3頭の馬体を徹底診断する。事前に撮影された写真をもとに、馬体の張りや筋肉量、毛ヅヤ、仕上がり具合を細かくチェック。好調ぶりが目立つ馬、不安材料が見られる馬はどれか。各馬の状態を詳しく分析し、最後に100点満点で採点した一覧表を掲載する。
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21時間前
【キーンランドC】過去10年データで判明!札幌・芝1200mで狙うべき血統・騎手・厩舎とは?
今週末に行われれるキーンランドカップの舞台は、札幌の芝1200m。このコースの馬券攻略を目指すうえで、コースの傾向を把握しておくことが重要だ。そこで今回は、札幌・芝1200mにおける過去10年のデータをもとに、種牡馬・騎手・調教師の3つの視点から好走条件を分析。レース攻略のヒントを探っていく。
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3日前
【中京記念2026】追い切り評価一覧を公開! “文句なしの仕上がり”といえる調教を見せたのは?
8月16日(日)に中京競馬場で行われるG3・中京記念。出走予定馬の中で、最も調教内容が良く見えるのはどの馬なのか。この記事では、出走予定馬の調教評価一覧を掲載。さらに、今回の調教No.1ホースも発表する。
コラム
5選
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【セレクトセール2026・現地レポ】アーモンドアイ近親、エリキング半弟も…会場白熱の1歳馬部門を取材
今年も北海道・ノーザンホースパークで開催された「セレクトセール2026」。イクイノックスやエフフォーリア、ドウデュースをはじめとする注目種牡馬の産駒が次々と高額で落札され、会場は大きな熱気に包まれた。 今回は、当日の現地の雰囲気を交えながら、1歳馬の部門で特に注目を集めた落札馬を厳選して紹介する。
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【セレクトセール2026・現地レポ】三冠牝馬×世界最強馬の“夢の配合”も!会場騒然の当歳馬部門を取材
今年も北海道・ノーザンホースパークで開催された「セレクトセール2026」。イクイノックスやエフフォーリア、ドウデュースをはじめとする注目種牡馬の産駒が次々と高額で落札され、会場は大きな熱気に包まれた。 今回は、当日の現地の雰囲気を交えながら、当歳馬部門で特に注目を集めた落札馬を厳選して紹介する。
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【POG 2026-2027】来年のクラシック候補はこの馬!ライター陣イチオシの2歳馬15頭を紹介
2026年もいよいよ新馬戦がスタート。先日、日本ダービーが終わったばかりだが、早くも新たな世代によるクラシックへの戦いが始まる。POGファンにとっても待望のシーズン到来だ。そこで今回は『競馬チャンネル』ライター陣によるおすすめの2歳馬を紹介。それぞれの“イチオシ”を見ていこう。
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【日本ダービー最年少制覇ランキング】武豊騎手を超えた“最速ダービージョッキー”とは?
騎手にとって“ダービージョッキー”の称号は、何よりも特別なものだろう。数々の名手たちが挑み、涙を飲んできた日本ダービー。その頂点を、まだ若いうちに掴み取った騎手たちは果たして誰なのか。今回は、グレード制導入後に日本ダービーを制した騎手の中から、“最年少勝利”ランキングTOP5を振り返る。
レジェンドホース名鑑
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オグリキャップ ~日本競馬を最も盛り上げたアイドルホース、奇跡のストーリー~
レジェンドホース:オグリキャップ “地方競馬の星”オグリキャップ伝説 オグリキャップは日本競馬を最も盛り上げた馬と言っても過言ではない。笠松から中央G1制覇まで駆け上がったストーリーは数十年経った今でも映像化されるほどだ。今も語り継がれる伝説“灰色の英雄”の道のりを回顧する。
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メジロマックイーン 〜父子三代天皇賞制覇した芦毛の最強ステイヤー〜
競馬界の名門メジロ一族。そのなかでも芦毛の最強ステイヤーとして名を馳せたのが「名優」と呼ばれたメジロマックイーンである。一族の期待に応え、悲願の父子三代天皇賞制覇という偉業を達成した功績は、今もなお語り継がれている。
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グランアレグリア 〜唯一無二の性能を持つ、次元が違った“短距離女王”〜
レジェンドホース:グランアレグリア "マイルの女王"であり多才の名牝 グランアレグリアは1200mから2000mまで幅広い距離で活躍し、短距離を主軸とする牝馬としては初となる獲得賞金10億円超えの名牝だ。最後方から差し切ったスプリンスターズSのような豪快な末脚でファンを魅了した。唯一無二の実力を誇った名牝の軌跡とは。
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フジキセキ ~無敗のまま引退。全貌を見せずターフを去った天才の軌跡~
日本競馬の発展を早めたといわれる、偉大なる種牡馬サンデーサイレンス。その初年度産駒として、鮮烈な走りを見せたのがフジキセキである。デビュー戦から圧倒的な力を示し、3連勝で朝日杯を制覇した。だが、クラシックへの期待が高まった矢先、屈腱炎で無念の引退。その後は種牡馬として安定した活躍を見せ、多数のG1馬を輩出した。
騎手データ
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横山武史(よこやま たけし)プロフィール・国内G1競走勝利/騎手データベース
横山武史は1998年生まれの競馬騎手。2017年デビュー、2021年皐月賞で初G1制覇。G1通算6勝、重賞27勝を達成。皐月賞、菊花賞、天皇賞(秋)、有馬記念など主要G1を制覇。エフフォーリア、ソールオリエンスとのコンビで活躍している。茨城県出身で、父・典弘も騎手として活躍した競馬界の名門出身
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幸英明(みゆき ひであき)プロフィール・国内G1競走勝利/騎手データベース
幸英明は1976年生まれのベテラン騎手。1994年デビュー、2003年桜花賞で初G1制覇。G1通算24勝、重賞84勝を達成。桜花賞、オークス、秋華賞など牝馬クラシック3冠を制覇。高松宮記念2勝など、短距離からマイル、中距離まで幅広く活躍。特に地方競馬でのG1勝利数が多く、中央と地方の両方で実力を発揮する。
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古川奈穂 (ふるかわ なほ)プロフィール・国内G1競走勝利/騎手データベース
古川 奈穂(ふるかわ なほ)は、2000年東京都生まれのJRA騎手。栗東トレーニングセンターの矢作芳人厩舎に所属している。デビューは2021年。競馬学校騎手課程36期生として入学したが、ケガのため留年し、永島まなみ騎手たち37期生と同年に卒業した。
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菅原明良(すがわら あきら)プロフィール・国内G1競走勝利/騎手データベース
菅原明良は2001年生まれの若手騎手。2019年デビュー、2024年宝塚記念で初G1制覇。G1通算1勝、重賞11勝を達成。ブローザホーンで宝塚記念を制し、中距離路線で頭角を現す。デビューから短期間でG1勝利を挙げ、将来性豊かな騎手として注目を集めている。安定した騎乗で着実に実績を重ね、今後の更なる活躍が期待される
重賞データ
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GII札幌記念【過去の結果 – 1980年以降 | 重賞データ 】
札幌記念は、1965年に3歳以上・ハンデの重賞として創設された。1989年まではダートで行われていたが、札幌競馬場の芝コース新設に伴い、翌1990年からは芝・2000mで行われている。また、負担重量もこれまで何度か変更があり、2006年からは定量で実施されている。同年にサマー2000シリーズの対象レースとなった。
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GⅢ中京記念【過去の結果 – 1980年以降 | 重賞データ 】
中京競馬場で行われている重賞の中で最も古い歴史を持つ「中京記念」。1953年に3歳以上・別定の重賞「中京開設記念」として創設された。翌年に現在の「中京記念」に改称。その後、条件の変更を経て、2012年からはマイルのレースとなった。「サマーマイルシリーズ」の対象レースである。
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GⅢCBC賞【過去の結果 – 1980年以降 | 重賞データ 】
1965年、3歳以上・ハンデの重賞として創設された「CBC賞」。創設当初は、ダートの1800mで行われていた。その後、様々な条件変更され、1996年には秋のGI・スプリンターズSの前哨戦に位置付けられた。そして、2006年には開催時期が6月になり、GⅢのハンデキャップ競走へ変更となっている。
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GⅢレパードステークス【過去の結果 – 2009年以降 | 重賞データ 】
2009年に新設された3歳馬限定のGⅢ・レパードステークス。新潟競馬場・ダート1800mを舞台としている。出世レースとなっている一戦で、秋以降の活躍を誓う馬がしのぎを削る。過去の勝ちにはミッキーファイトなど、その後に躍進した馬が名を連ねている。
競馬の基礎知識
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競走馬の馬体は「前から見る」と分かる? 芝向き・ダート向きの違いを治郎丸敬之が解説
競馬の知識を幅広くまとめた書籍『サラブレッド大辞典』の刊行を記念したトークイベントが、2026年3月9日に開催された。登壇したのは、競馬好きとして知られる声優の原奈津子さんと折原日菜さん、そして競馬ライターの治郎丸敬之氏。初心者でも楽しめる内容でありながら、コアな競馬ファンにとっても新たな発見の多いイベントとなった。
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日本近代競馬の原点・根岸競馬場 ― 『馬の博物館』が伝える日本競馬のはじまり
いま日本競馬は、世界有数の売上規模を誇り、海外GⅠでも結果を残す存在となった。多くのファンがレースに熱狂し、競馬はより身近な娯楽になっている。しかし、日本競馬の歩みは決して平坦ではなく、幾度も存続の危機を乗り越えてきた歴史がある。本特集では、学芸員への取材をもとに、日本競馬150年の歴史を五つの視点から整理する。
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「調教師」ってどんな仕事?馬主との調整、騎手起用――加藤和宏師が語る難しさとやりがい
競馬への理解を一段と深める一冊、『サラブレッド大辞典』(株式会社カンゼン刊)が好評発売中だ。今回は本書の内容から、「調教師インタビュー」の章を一部公開。JRA調教師・加藤和宏師が、調教師という仕事の難しさとやりがいについて紹介する。


