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最新ニュース
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10時間前
【2026年 WIN5の結果一覧】払戻金・勝ち馬・人気・的中票数まとめ
2026年のWIN5の最新結果と過去結果をまとめて紹介する。各開催日の対象レース、勝ち馬、人気、払戻金、的中票数を一覧で掲載。WIN5の結果を開催日ごとに表で確認することができる。 ※枠順・結果・成績は、主催者発表と照合のうえご確認ください。
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3日前
【札幌記念2026・馬体診断】有力馬3頭を100点満点で評価!最も状態が良いのは?
今週末に行われるG2・札幌記念で上位人気が予想される3頭の馬体を徹底診断する。事前に撮影された写真をもとに、馬体の張りや筋肉量、毛ヅヤ、仕上がり具合を細かくチェック。好調ぶりが目立つ馬、不安材料が見られる馬はどれか。各馬の状態を詳しく分析し、最後に100点満点で採点した一覧表を掲載する。
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3日前
【CBC賞・敗戦の本質】1番人気ディアナザールは、なぜ敗れたのか…注目3頭を徹底考察
8月9日(日)に行われたG3・CBC賞は、12番人気のフロムダスクが優勝を果たした。一方で、1番人気に支持されたディアナザールなど、敗れた馬たちをどのように評価すべきなのか。今回は、レース後に注目すべき3頭を取り上げ、「パフォーマンス」「舞台適性」「今後の伸びしろ」の3つの観点を点数化し、検証していく。
予想情報
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10時間前
【中京記念2026・前走評価】有力5頭を採点!前走内容から浮上した“買える馬”は?
今週末の8月16日(日)、中京競馬場でG2・中京記念が行われる。この記事では出走予定の有力馬の「前走内容」に焦点を当て、元トラックマンが各馬の走りを丁寧に検証していく。前走で優れたパフォーマンスを披露し、今回につながる勢いを見せたのは、どの馬だろうか。
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16時間前
【札幌記念2026】ベストローテはどのレース?過去10年好走馬の前走データを徹底分析
天皇賞(春)3着のアドマイヤテラを筆頭に、今年の札幌記念には、さまざまなローテーションから臨む実力馬が顔をそろえた。果たして、好走につながる臨戦過程はどのローテーションなのか。今回は、過去10年の前走レース別データをもとに、好成績を収めているローテーションを検証していく。
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17時間前
【札幌記念2026・前走評価】有力5頭を採点!前走内容から浮上した“買える馬”は?
今週末の8月16日(日)、札幌競馬場でG2・札幌記念が行われる。この記事では出走予定の有力馬の「前走内容」に焦点を当て、元トラックマンが各馬の走りを丁寧に検証していく。前走で優れたパフォーマンスを披露し、今回につながる勢いを見せたのは、どの馬だろうか。
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1日前
【中京記念2026・能力分析】実績・適性・騎手を10段階比較! 総合トップ評価は?
今週末、中京競馬場でG3・中京記念が開催される。本記事では、開催を目前に控えた、各有力馬の能力を「実績」「適性」「騎手」の3つの観点から整理し、分析する。各項目は【1〜10】のスコアで評価し、有力馬を一覧表で比較することで、それぞれの強みと不安要素を明確にしていく。
コラム
5選
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【セレクトセール2026・現地レポ】アーモンドアイ近親、エリキング半弟も…会場白熱の1歳馬部門を取材
今年も北海道・ノーザンホースパークで開催された「セレクトセール2026」。イクイノックスやエフフォーリア、ドウデュースをはじめとする注目種牡馬の産駒が次々と高額で落札され、会場は大きな熱気に包まれた。 今回は、当日の現地の雰囲気を交えながら、1歳馬の部門で特に注目を集めた落札馬を厳選して紹介する。
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【セレクトセール2026・現地レポ】三冠牝馬×世界最強馬の“夢の配合”も!会場騒然の当歳馬部門を取材
今年も北海道・ノーザンホースパークで開催された「セレクトセール2026」。イクイノックスやエフフォーリア、ドウデュースをはじめとする注目種牡馬の産駒が次々と高額で落札され、会場は大きな熱気に包まれた。 今回は、当日の現地の雰囲気を交えながら、当歳馬部門で特に注目を集めた落札馬を厳選して紹介する。
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【POG 2026-2027】来年のクラシック候補はこの馬!ライター陣イチオシの2歳馬15頭を紹介
2026年もいよいよ新馬戦がスタート。先日、日本ダービーが終わったばかりだが、早くも新たな世代によるクラシックへの戦いが始まる。POGファンにとっても待望のシーズン到来だ。そこで今回は『競馬チャンネル』ライター陣によるおすすめの2歳馬を紹介。それぞれの“イチオシ”を見ていこう。
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【日本ダービー最年少制覇ランキング】武豊騎手を超えた“最速ダービージョッキー”とは?
騎手にとって“ダービージョッキー”の称号は、何よりも特別なものだろう。数々の名手たちが挑み、涙を飲んできた日本ダービー。その頂点を、まだ若いうちに掴み取った騎手たちは果たして誰なのか。今回は、グレード制導入後に日本ダービーを制した騎手の中から、“最年少勝利”ランキングTOP5を振り返る。
レジェンドホース名鑑
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カワカミプリンセス ~遅生まれで小さく買い手がつかなかった“ド根性プリンセス”の軌跡
カワカミプリンセスは、2006年に無敗でオークスと秋華賞を制し、牝馬二冠を達成。エリザベス女王杯では1位入線も降着処分となり、その後は勝利から遠ざかった。2023年に20歳で亡くなったが、買い手がつかない馬から二冠馬に輝いたその歩みは今も語り継がれている。
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パンサラッサ ~海を渡り活躍した令和の大逃げ王。芝&ダートの国際GⅠを制した唯一の日本調教馬~
パンサラッサは、稀に見る大逃げのスタイルで競馬ファンを熱狂させた名馬だ。特にドバイターフやサウジカップといった世界的なG1レースでの勝利は感動を呼び、芝とダートの国際G1制覇は日本調教馬で初の快挙となった。そして、2022年天皇賞(秋)でのイクイノックスとの激闘は語り草となっている。
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シュヴァルグラン ~遅咲きだった“大魔神の所有馬”が偉大な馬へとなるまでの物語
シュヴァルグランは「偉大な馬」という意味を持つ名馬。馬主は横浜ベイスターズなどで活躍した“大魔神”佐々木主浩氏。4歳で阪神大賞典を制し、5歳で迎えたジャパンカップでは宿敵キタサンブラックを破り、GⅠ初勝利を達成。GⅠで8度の3着以内を果たし、総賞金10億円以上を稼いだ「馬主孝行」のシュヴァルグラン。その軌跡を振り返る。
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ステイゴールド ~シルバーコレクターから伝説の種牡馬へ。永遠の輝きを放つ“黄金旅程”~
ステイゴールド。競馬ファンに最も愛され続ける馬の名だ。現役時代の感動的なラスト、種牡馬としては“三冠馬”オルフェーヴルや“曲者”ゴールドシップ、“障害レース史上最強馬”オジュウチョウサンなど癖のある子どもたちを輩出し続けたからだ。今回はそんな名馬の旅路を振り返ろう。
騎手データ
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永島まなみ(ながしま まなみ)プロフィール・国内G1競走勝利/騎手データベース
永島まなみは2002年生まれの若手女性騎手。2021年デビュー、2024年マーメイドSで初重賞制覇。重賞1勝を達成。デビューから短期間で重賞勝利を挙げ、将来性豊かな騎手として注目を集める。女性騎手としての活躍が期待され、着実に実績を重ねている。G1初勝利と更なる飛躍が期待される新世代の騎手。
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H.ドイル(ホリー・ドイル)プロフィール・国内G1競走勝利/騎手データベース
ホリー・ドイルは、1996年イングランド生まれの女性ジョッキー。イギリスを拠点に活躍している。夫もイギリスを拠点とするジョッキーのトム・マーカンド。2020年、イギリスのG1ブリティッシュ・チャンピオンズ・スプリントステークスでGlen Shiel を優勝に導き、G1初制覇を果たした。
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岩田望来(いわた みらい)プロフィール・国内G1競走勝利/騎手データベース
岩田望来は、2000年に兵庫県で生まれた騎手である。2019年にデビューし、2022年の京都牝馬Sで重賞初制覇を果たした。父は騎手の岩田康誠である。デビュー2年目には中央競馬のリーディングでトップ10入りを果たし、着実に実績を積み重ねた。将来有望な騎手として注目を集めており、2024年の阪神JFでGⅠ初制覇を達成した。
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松岡正海(まつおか まさみ)プロフィール・国内G1競走勝利/騎手データベース
松岡正海は1984年生まれの競馬騎手。2003年にデビューし、2007年にヴィクトリアマイルで初G1制覇。G1通算2勝、重賞43勝を達成。天皇賞(春)やヴィクトリアマイルなど主要G1を制覇。コイウタやマイネルキッツ、ウインブライトなどの活躍馬に騎乗し、中央競馬で活躍する実力派騎手の一人
重賞データ
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GⅢCBC賞【過去の結果 – 1980年以降 | 重賞データ 】
1965年、3歳以上・ハンデの重賞として創設された「CBC賞」。創設当初は、ダートの1800mで行われていた。その後、様々な条件変更され、1996年には秋のGI・スプリンターズSの前哨戦に位置付けられた。そして、2006年には開催時期が6月になり、GⅢのハンデキャップ競走へ変更となっている。
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GⅢレパードステークス【過去の結果 – 2009年以降 | 重賞データ 】
2009年に新設された3歳馬限定のGⅢ・レパードステークス。新潟競馬場・ダート1800mを舞台としている。出世レースとなっている一戦で、秋以降の活躍を誓う馬がしのぎを削る。過去の勝ちにはミッキーファイトなど、その後に躍進した馬が名を連ねている。
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GⅢエルムステークス【過去の結果 – 1996年以降 | 重賞データ 】
1996年、3歳以上・別定の重賞競走「シーサイドステークス」が創設された。第1回は函館競馬場で行われたが、翌1997年、函館競馬と札幌競馬の開催日程の入れ替えに伴い、舞台を札幌競馬場・ダート1700mに変更された。同時に競走名も「エルムステークス」と改称された。秋以降のダート路線で飛躍を誓う馬たちが集う一戦となる。
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GⅢクイーンステークス【過去の結果 – 1980年以降 | 重賞データ 】
クイーンステークスは、3歳牝馬限定・別定の重賞として1953年に創設された。それ以降、競馬場や距離など何度かの変更を経て、2000年からは札幌・芝1800mに定着している。現在は3歳以上の牝馬限定の重賞として行われており、秋華賞・天皇賞(秋)・エリザベス女王杯など、秋のビッグレースを目指す牝馬たちの戦いとなっている。
競馬の基礎知識
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競走馬の馬体は「前から見る」と分かる? 芝向き・ダート向きの違いを治郎丸敬之が解説
競馬の知識を幅広くまとめた書籍『サラブレッド大辞典』の刊行を記念したトークイベントが、2026年3月9日に開催された。登壇したのは、競馬好きとして知られる声優の原奈津子さんと折原日菜さん、そして競馬ライターの治郎丸敬之氏。初心者でも楽しめる内容でありながら、コアな競馬ファンにとっても新たな発見の多いイベントとなった。
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日本近代競馬の原点・根岸競馬場 ― 『馬の博物館』が伝える日本競馬のはじまり
いま日本競馬は、世界有数の売上規模を誇り、海外GⅠでも結果を残す存在となった。多くのファンがレースに熱狂し、競馬はより身近な娯楽になっている。しかし、日本競馬の歩みは決して平坦ではなく、幾度も存続の危機を乗り越えてきた歴史がある。本特集では、学芸員への取材をもとに、日本競馬150年の歴史を五つの視点から整理する。
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「調教師」ってどんな仕事?馬主との調整、騎手起用――加藤和宏師が語る難しさとやりがい
競馬への理解を一段と深める一冊、『サラブレッド大辞典』(株式会社カンゼン刊)が好評発売中だ。今回は本書の内容から、「調教師インタビュー」の章を一部公開。JRA調教師・加藤和宏師が、調教師という仕事の難しさとやりがいについて紹介する。


