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2日前
【神戸新聞杯2026・馬体診断】有力馬3頭を100点満点で評価!春二冠ロブチェンの仕上がりは?
9月21日(月・祝)に行われるG2・神戸新聞杯で上位人気が予想される3頭の馬体を徹底診断する。事前に撮影された写真をもとに、馬体の張りや筋肉量、毛ヅヤ、仕上がり具合を細かくチェック。好調ぶりが目立つ馬、不安材料が見られる馬はどれか。各馬の状態を詳しく分析し、最後に100点満点で採点した一覧表を掲載する。
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3日前
【セントライト記念2026・敗戦の本質】1番人気ゴーイントゥスカイは、なぜ敗れたのか…12番人気Vの波乱を徹底検証
9月13日(日)に行われたG2・セントライト記念は、12番人気のジャスティンシカゴが重賞初制覇を果たした。一方で、1番人気に支持されたゴーイントゥスカイなど、敗れた馬たちをどのように評価すべきなのか。今回は、レース後に注目すべき3頭を取り上げ、「パフォーマンス」「舞台適性」「今後の伸びしろ」の3つの観点を点数化し、検証していく。
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3日前
【2026年 WIN5の結果一覧】払戻金・勝ち馬・人気・的中票数まとめ
2026年のWIN5の最新結果と過去結果をまとめて紹介する。各開催日の対象レース、勝ち馬、人気、払戻金、的中票数を一覧で掲載。WIN5の結果を開催日ごとに表で確認することができる。
予想情報
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34分前
【神戸新聞杯2026・追い切り診断】S評価は1頭のみ!大本命ロブチェンの調教内容は?
9月21日(月・祝)、阪神競馬場で、G2・神戸新聞杯が開催される。この記事では、出走予定馬それぞれの追い切り内容を詳しくチェックし、状態を5段階で評価。レース本番に向けた仕上がりや注目ポイントを、わかりやすく解説していく。
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5時間前
【オールカマー2026・追い切り診断】A評価は3頭!“抜群の脚力”を披露した好調教馬は?
今週末、中山競馬場で、G2・オールカマーが開催される。この記事では、出走予定馬それぞれの追い切り内容を詳しくチェックし、状態を5段階で評価。レース本番に向けた仕上がりや注目ポイントを、わかりやすく解説していく。
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24時間前
【オールカマー2026・前走評価】有力5頭を採点! 連覇を狙うレガレイラの前走内容はどう評価する?
今週末の9月20日(日)、中山競馬場でG2・オールカマーが行われる。この記事では出走予定の有力馬の「前走内容」に焦点を当て、元トラックマンが各馬の走りを丁寧に検証していく。前走で優れたパフォーマンスを披露し、今回につながる勢いを見せたのは、どの馬だろうか。最後には、採点の一覧表を掲載する。
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2日前
【神戸新聞杯2026・能力分析】実績・適性・騎手を10段階比較!最有力ロブチェンの評価は?
9月21日(月・祝)、阪神競馬場でG2・神戸新聞杯が開催される。本記事では、開催を目前に控えた、各有力馬の能力を「実績」「適性」「騎手」の3つの観点から整理し、分析する。各項目は【1〜10】のスコアで評価し、有力馬を一覧表で比較することで、それぞれの強みと不安要素を明確にしていく。
コラム
5選
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【歴代最強ステイヤー5選】2500mでも足りない?どこまでも走り続けた、伝説の“スタミナおばけ”たち
近年はスタミナ自慢の馬たちよりスピードに秀でた馬が増え、真に長距離戦を得意とする馬は年々減っているように感じられる。それでもなお、長距離戦は、人馬が駆け引きを重ね、持てる力を余すことなく発揮する舞台として、魅力に満ちている。今回は、そんな長距離路線で真価を発揮した「真のステイヤー」5頭を紹介する。
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【セレクトセール2026・現地レポ】アーモンドアイ近親、エリキング半弟も…会場白熱の1歳馬部門を取材
今年も北海道・ノーザンホースパークで開催された「セレクトセール2026」。イクイノックスやエフフォーリア、ドウデュースをはじめとする注目種牡馬の産駒が次々と高額で落札され、会場は大きな熱気に包まれた。 今回は、当日の現地の雰囲気を交えながら、1歳馬の部門で特に注目を集めた落札馬を厳選して紹介する。
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【セレクトセール2026・現地レポ】三冠牝馬×世界最強馬の“夢の配合”も!会場騒然の当歳馬部門を取材
今年も北海道・ノーザンホースパークで開催された「セレクトセール2026」。イクイノックスやエフフォーリア、ドウデュースをはじめとする注目種牡馬の産駒が次々と高額で落札され、会場は大きな熱気に包まれた。 今回は、当日の現地の雰囲気を交えながら、当歳馬部門で特に注目を集めた落札馬を厳選して紹介する。
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【POG 2026-2027】来年のクラシック候補はこの馬!ライター陣イチオシの2歳馬15頭を紹介
2026年もいよいよ新馬戦がスタート。先日、日本ダービーが終わったばかりだが、早くも新たな世代によるクラシックへの戦いが始まる。POGファンにとっても待望のシーズン到来だ。そこで今回は『競馬チャンネル』ライター陣によるおすすめの2歳馬を紹介。それぞれの“イチオシ”を見ていこう。
レジェンドホース名鑑
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トウカイテイオー~“偉大な父”の背を追って……中363日の復活劇~
トウカイテイオーは、シンボリルドルフの1年目産駒でデビュー前から注目を浴びた。その期待に応え、無敗で皐月賞と日本ダービーの二冠を獲得。しかし、三冠が達成が見えた矢先に骨折が判明。父子三冠の夢は絶たれた。その後も度重なる故障があったが、有馬記念での奇跡の復活劇は人々を驚愕させた。
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ステイゴールド ~シルバーコレクターから伝説の種牡馬へ。永遠の輝きを放つ“黄金旅程”~
ステイゴールド。競馬ファンに最も愛され続ける馬の名だ。現役時代の感動的なラスト、種牡馬としては“三冠馬”オルフェーヴルや“曲者”ゴールドシップ、“障害レース史上最強馬”オジュウチョウサンなど癖のある子どもたちを輩出し続けたからだ。今回はそんな名馬の旅路を振り返ろう。
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ヴァーミリアン ~G1級9勝。ダート戦国時代を生き抜いた朱色の英雄~
ダート界の絶対王者として一時代を築いたヴァーミリアン。芝からダートに戦いの場を変えると、一気に素質が開花。キャリア34戦のうち、G1/Jpn1級を9勝し、7年連続で重賞制覇の偉業を達成した。偉大な父・エルコンドルパサーの最高傑作とも称される。
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ドウデュース ~秋古馬三冠に王手をかけつつも無念の引退。レジェンドも愛した名馬~
ドウデュースの有馬記念でのラストランは実現しなかった。しかし、朝日杯FSでの武豊騎手とのG1初勝利やイクイノックスを下してのダービー制覇、2024年の秋には天皇賞(秋)・ジャパンC連勝とG15勝の輝かしい実績を築いた事実は揺るがない。歴史的名馬ドウデュース、その伝説の物語は自身の子どもたちへと受け継がれていく。
騎手データ
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木幡巧也(こわた たくや)プロフィール・国内G1競走勝利/騎手データベース
木幡巧也は1996年生まれ、茨城県出身の競馬騎手。元JRA騎手・木幡初広の次男で、次長男・初也、三男・育也も同じくJRA騎手である。2016年3月にデビューし、その年のJRA最多勝利新人騎手に輝いた。初の重賞勝利は2017年、レパードステークスでローズプリンスダムに騎乗し達成。2023年にJRA通算200勝を記録した。
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長浜鴻緒(ながはま こお)プロフィール・国内G1競走勝利/騎手データベース
長浜鴻緒(ながはまこお)は、2005年青森県生まれの競馬騎手。美浦トレーニングセンター所属の騎手である。2026年まで根本康広厩舎に所属していたが、根本康広厩舎の定年解散のためフリーとなった。JRA競馬学校40期生。同期には、石神深道、柴田裕一郎、高杉吏麒、橋木太希、吉村誠之助がいる。
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松岡正海(まつおか まさみ)プロフィール・国内G1競走勝利/騎手データベース
松岡正海は1984年生まれの競馬騎手。2003年にデビューし、2007年にヴィクトリアマイルで初G1制覇。G1通算2勝、重賞43勝を達成。天皇賞(春)やヴィクトリアマイルなど主要G1を制覇。コイウタやマイネルキッツ、ウインブライトなどの活躍馬に騎乗し、中央競馬で活躍する実力派騎手の一人
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鮫島克駿(さめしま かつま)プロフィール・国内G1競走勝利/騎手データベース
鮫島克駿は1996年、佐賀県生まれの騎手。栗東を拠点にフリーで活動している。同じく栗東所属の鮫島良太は兄である。父の克也は佐賀競馬の元騎手で現在は調教師。2015年に小倉でデビュー。2020年小倉大賞典で、カデナに騎乗し、重賞初制覇を果たす。2024年にはJRA通算500勝を達成。今後の活躍を期待される若手騎手である。
重賞データ
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GⅡ セントライト記念【過去の結果 -1980年以降 】
【重賞データ】GⅡ セントライト記念 過去の勝ち馬・2着馬などのデータを掲載 2024年9月16日晴良アーバンシック牡3コスモキュランダ牡3C.ルメール2:11.6武井亮シルクレーシング 2023年9月18日晴良レーベンスティール牡3ソールオリエンス牡3モレイラ2:11.4田中博康キャロットファーム……
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GⅡ ローズステークス【過去の結果 -1983年以降 】
【重賞データ】GⅡ ローズステークス 過去の勝ち馬・2着馬などのデータを掲載 2024年9月15日曇稍クイーンズウォーク牝3チェレスタ牝3川田将雅1:59.9中内田充正サンデーレーシング 2023年9月17日晴良マスクトディーヴァ牝3ブレイディヴェーグ牝3岩田望来1:43.0辻野泰之社台レースホース……
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GⅢチャレンジカップ【過去の結果 -1980年以降 】
チャレンジカップは、JRAが阪神競馬場で施行するGⅢ競走。1950年に4歳(現3歳)以上の馬による重賞競走として創設された。1984年にグレード制施行によりGIIIに格付け。開催時期は2012年に12月となったが、2025年からは再び9月開催に戻る。
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GII セントウルステークスの傾向【過去の結果 – 1987年以降 | 重賞データ 】
1987年に3歳以上・別定のGⅢ重賞として創設されたセントウルステークス。創設当初は1400mで行われていたが、2000年の短距離路線の整備により1200mに短縮スプリンターズSの重要な前哨戦に位置付けられた。2006年にGⅡに格上げされた。優勝馬にはスプリンターズSの優先出走権が与えられる。
競馬の基礎知識
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競走馬の馬体は「前から見る」と分かる? 芝向き・ダート向きの違いを治郎丸敬之が解説
競馬の知識を幅広くまとめた書籍『サラブレッド大辞典』の刊行を記念したトークイベントが、2026年3月9日に開催された。登壇したのは、競馬好きとして知られる声優の原奈津子さんと折原日菜さん、そして競馬ライターの治郎丸敬之氏。初心者でも楽しめる内容でありながら、コアな競馬ファンにとっても新たな発見の多いイベントとなった。
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日本近代競馬の原点・根岸競馬場 ― 『馬の博物館』が伝える日本競馬のはじまり
いま日本競馬は、世界有数の売上規模を誇り、海外GⅠでも結果を残す存在となった。多くのファンがレースに熱狂し、競馬はより身近な娯楽になっている。しかし、日本競馬の歩みは決して平坦ではなく、幾度も存続の危機を乗り越えてきた歴史がある。本特集では、学芸員への取材をもとに、日本競馬150年の歴史を五つの視点から整理する。
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「調教師」ってどんな仕事?馬主との調整、騎手起用――加藤和宏師が語る難しさとやりがい
競馬への理解を一段と深める一冊、『サラブレッド大辞典』(株式会社カンゼン刊)が好評発売中だ。今回は本書の内容から、「調教師インタビュー」の章を一部公開。JRA調教師・加藤和宏師が、調教師という仕事の難しさとやりがいについて紹介する。
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「中央競馬実況」ってどんな仕事?ラジオNIKKEI・大関隼アナウンサーが語る“失敗と覚悟の実況論”
競馬への理解を一段と深める一冊、『サラブレッド大辞典』(株式会社カンゼン刊)が好評発売中だ。今回は本書の内容から「中央競馬実況」でおなじみ、ラジオNIKKEI・大関隼アナウンサーに迫るインタビューを公開。日々の仕事内容や仕事に向き合う姿勢について紹介する。


