HOME » 予想情報 » 【京成杯オータムハンデキャップ2026・全頭追い切り診断】S評価は1頭のみ!“脚力十分”の調教を見せた馬とは? » ページ 2
2024年CBC賞を制した時のドロップオブライト
2024年CBC賞を制した時のドロップオブライト

今週末、中山競馬場で、G3・京成杯オータムハンデキャップが開催される。この記事では、出走予定馬それぞれの追い切り内容を詳しくチェックし、状態を5段階で評価。レース本番に向けた仕上がりや注目ポイントを、わかりやすく解説していく。[2/5ページ]

■全頭調教診断②

サイルーン

直前は4F追いではあるが、スピード感のある動き。函館での動きも良かったが、美浦に戻ってきてからも順調。

ディールメーカー

先週の遅れは追走を考えれば気にならない程度も、追ってから時計ほどの伸びを感じず。叩いてがベター。

テレサ

良いときは稽古からもっとバリバリ動くタイプの馬。先週のCWはビッシリ追ったにも関わらず、伸び目立たない。

ドロップオブライト

稽古駆けらしく、直前はラスト1F11秒9をマーク。いつも通りに単走馬なり中心だが、綺麗なラップを刻む。

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