HOME » 予想情報 » 【中山GJ・全頭調教診断】障害王に挑む各馬の仕上がりを徹底解説!連覇がかかるエコロデュエルの状態は? » ページ 4
2026年三木ホースランドJSを制した時のホウオウプロサンゲ
2026年三木ホースランドJSを制した時のホウオウプロサンゲ

4月18日(土)中山競馬場で、G2・中山グランドジャンプが開催される。春の障害王を決める大注目の一戦だ。この記事では、出走予定馬それぞれの調教内容を詳しくチェックし、状態を5段階で評価。レース本番に向けた仕上がりや注目ポイントを、わかりやすく解説していく。[4/5ページ]

■全頭調教診断④

ポリトナリティー【評価:C】

直前はポリ追いで、馬体の維持に終始。輸送のない関東圏でのレースはプラスも、やはり線の細さは気になる。

ホウオウプロサンゲ【評価:A】

日曜にはシンエンペラーとの併せ馬で、食い下がる動き。早めの中山入りでスクーリングを行い、準備万端。

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