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3週間前
【POG 2026-2027】今週デビューする注目の2歳馬5選。2億円超も…高額落札馬が続々と初陣
今週も3場で競馬開催され、計9鞍の新馬戦が行われる。将来のクラシック戦線を担う有力馬や、重賞戦線での活躍が期待される逸材たちが続々とデビューを迎える時期だ。そこで今回は、今週末の新馬戦に出走予定の注目馬5頭をピックアップ。血統、調教、厩舎の3項目から総合的に分析し、POGでも注目したい有力馬たちをチェックしていく。
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3週間前
【帝王賞2026の結果】ミッキーファイトが連覇達成!戸崎田中博コンビは大井開催JpnⅠ3連勝
7月1日(水)、大井競馬場で行われた第49回帝王賞(JpnⅠ・ダート2000m)は、1番人気のミッキーファイト(牡5、美浦・田中博康厩舎)が優勝した。前走のかしわ記念(JpnⅠ・ダート1600m)では2着に敗れたものの、見事に巻き返し、帝王賞連覇を達成した。
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3週間前
【帝王賞2026】本日20時05分発走!連覇狙うミッキーファイトら13頭が激突【出馬表・見どころ】
上半期のダート王者を決める重要な一戦、帝王賞(JpnI)が7月1日(水)、大井競馬場ダート2000メートルで行われる。今年はJRA所属馬7頭をはじめ、大井所属馬5頭、金沢所属馬1頭の計13頭が出走予定。2026年上半期のダートグレード競走を締めくくる一戦にふさわしい、豪華なメンバーが顔をそろえた。
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3週間前
【北九州記念・馬体診断】有力馬3頭を徹底比較!文句なしの状態で“100点満点”を得たのは?
今週末に行われるG3・北九州記念で上位人気が予想される有力3頭を徹底診断する。事前に撮影された馬体写真をもとに、馬体の張りや筋肉量、毛ヅヤ、仕上がり具合を細かくチェック。好調ぶりが目立つ馬、不安材料が見られる馬はどれか。各馬の状態を詳しく分析し、最後に100点満点で採点した一覧表を掲載する。
予想情報
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2週間前
【七夕賞】過去10年データで判明!福島芝2000mで狙うべき血統・騎手・厩舎とは?
サマー2000シリーズとして行われる七夕賞。舞台となる福島競馬場・芝2000mは、小回りでアップダウンもあるため、一筋縄ではいかないレースである。本記事では、福島芝2000mにおける過去10年のデータをもとに、好成績を残している種牡馬・騎手・調教師を徹底分析。今年の七夕賞で注目したい血統や陣営を探っていく。
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2週間前
【七夕賞2026・血統診断】出走予定馬をランキング評価!血統面でトップになったのは?
今週末に行われる七夕賞に出走予定の馬たちを血統面から徹底分析。名血を受け継ぐ実力馬や上位人気が予想される有力馬など、それぞれの特徴や適性を比較しながら評価した。果たして最も高い評価を獲得したのはどの馬か。記事の最後には、紹介した5頭の評価をランキング形式で一覧表にまとめている。
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2週間前
【七夕賞・能力分析】実績×適性×騎手を点数化!有力5頭で最も総合点が高いのは?
今週末、G3・七夕賞が開催される。福島競馬場で行われる伝統の重賞である。本記事では、開催を目前に控えた、各有力馬の能力を「実績」「適性」「騎手」の3つの観点から整理し、分析する。各項目は【1〜10】のスコアで評価し、有力馬を一覧表で比較することで、それぞれの強みと不安要素を明確にしていく。
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2週間前
【七夕賞・馬体診断】有力馬3頭を徹底比較! 唯一の100点評価となったのは?
今週末に行われるG3・七夕賞で上位人気が予想される有力3頭を徹底診断する。事前に撮影された馬体写真をもとに、馬体の張りや筋肉量、毛ヅヤ、仕上がり具合を細かくチェック。好調ぶりが目立つ馬、不安材料が見られる馬はどれか。各馬の状態を詳しく分析し、最後に100点満点で採点した一覧表を掲載する。
コラム
5選
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“乾杯”か“完敗”か……東西金杯を得意とする「騎手6人」の取扱説明書
2026年のJRA重賞は例年通り、金杯から始まる。競馬界には「一年の計は金杯にあり」という格言があるように、関係者もファンも幸先いいスタートを切りたいところだろう。 そこで今回は現役騎手の中で、東西金杯で好成績を残している騎手を取り上げ、データ面から取捨選択の方法を探ってみた。
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【午年の名レース5選】2026年も歴史的名勝負が生まれる予感!馬にまつわる干支“午年”を振り返る
あけましておめでとうございます。本年も競馬チャンネルをよろしくお願いいたします。2026年は午年。競馬ファンにとっては、これ以上ないほど“縁起のいい一年”となることを期待したい。そこで新年一発目は、これまでの午年に行われた名レースをプレイバック。数ある名勝負の中から、特に印象的な5つを順に紹介していく。
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【産駒成績が素晴らしい繁殖牝馬5選】母として偉大な活躍を残した名馬たちを紹介!
一世代で100頭以上の産駒を送り出すこともある種牡馬に対し、繁殖牝馬が1年に残せる1頭のみである。そのため、繁殖牝馬が競走馬の質に与える影響は大きく、優秀な母の産駒はセールで高値が付くことも多い。 そこで今回は、複数のGⅠ馬や重賞馬を送り出してきた繁殖牝馬の中から、特に優秀な母5頭を取り上げ紹介していく。
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【単勝支持率がケタ違いのG1・5選】強さと人気の証!大舞台でファンの圧倒的支持を集めた馬たち
競馬において単勝オッズが1倍台というのは、ファンからの絶対的な信頼感の象徴ともいえる。そんなオッズをG1の舞台で示した馬は多数いるが、その中でもケタ違いな単勝支持率を集めた馬となると相当な名馬揃いである。 今回は、G1レースで1.1倍の支持を集め、単勝支持率が非常に高かった馬を5頭に絞り紹介していく。
レジェンドホース名鑑
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エスポワールシチー ~8歳秋までに通算40戦17勝。幾千世牧場が生んだGⅠ級9勝の無事是名馬~
無事是名馬——その言葉を体現し、ダート界を席巻したのがエスポワールシチーだ。幾千世牧場が生んだ傑物は、無類のタフネスを備え、大きなケガなく40戦を走りぬいた。芝での苦戦を経てダートへ転向すると、一気に頭角を現し、圧倒的な存在感を示した。通算G1/Jpn1を9勝し、日本を代表するダート王となった名馬の軌跡を振り返る。
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デアリングタクト 〜まだ誰も成し遂げたことがなった無敗のヒロイン。古馬になってからは怪我に泣く〜
史上初となる無敗の牝馬三冠馬 デビューから無傷のまま牝馬三冠を制覇し、史上初の無敗三冠牝馬となったデアリングタクト。怪我に苦しみながらも、復帰後は宝塚記念3着など一線級の活躍を続けた。短い全盛期に残した圧倒的な成績は、競馬ファンの記憶に深く刻まれている。
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ダイワスカーレット 〜ウオッカとの激闘、12戦すべてで3着以下なしの”ミス・パーフェクト”の軌跡〜
ダイワスカーレットは、連対率100%のミス・パーフェクト 競走生活全12戦で3着以下はゼロ、桜花賞・秋華賞の牝馬クラシック2冠を制した名牝である。ライバル・ウオッカとの激闘や、37年ぶりの牝馬による有馬記念制覇など、その輝かしい戦績で競馬史に名を刻んだ彼女のパーフェクトな歴史を振り返ろう。
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シンボリクリスエス 〜日本競馬に革命をもたらす米国生まれの最強馬〜
レジェンドホース:シンボリクリスエス 日本競馬に革命をもたらす米国生まれの最強馬 3歳で年度代表馬に輝いたシンボリクリスエス。勝つときは圧倒的に強いが、負けるときはあっさり負ける。自身の引退レースでは9馬身差の圧巻劇。種牡馬としてエピファネイアを輩出し、その血脈は競馬界に新たな伝説を紡ぐ。
騎手データ
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松若風馬(まつわか ふうま)プロフィール・国内G1競走勝利/騎手データベース
松若風馬は1995年生まれの競馬騎手。2014年デビュー、2020年高松宮記念で初G1制覇。G1通算2勝、重賞12勝を達成。モズスーパーフレアで高松宮記念を制し、スプリント路線で頭角を現す。小柄な体格を活かした軽快な騎乗が持ち味。中央競馬で着実に実績を重ね、今後の更なる活躍が期待される若手騎手。
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三浦皇成(みうら こうせい)プロフィール・国内G1競走勝利/騎手データベース
三浦皇成は1989年生まれの競馬騎手。2008年デビューで、同年に函館2歳Sで初重賞制覇。重賞27勝を達成。中央G1での勝利はまだないが、地方G1で2勝。デビュー以来、中央競馬で着実に実績を重ね、安定した騎乗で評価される。今後の中央G1制覇が期待される実力派騎手。
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木幡巧也(こわた たくや)プロフィール・国内G1競走勝利/騎手データベース
木幡巧也は1996年生まれ、茨城県出身の競馬騎手。元JRA騎手・木幡初広の次男で、次長男・初也、三男・育也も同じくJRA騎手である。2016年3月にデビューし、その年のJRA最多勝利新人騎手に輝いた。初の重賞勝利は2017年、レパードステークスでローズプリンスダムに騎乗し達成。2023年にJRA通算200勝を記録した。
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J.モレイラ(ジョアン・モレイラ)プロフィール・国内G1競走勝利/騎手データベース
ジョアン・モレイラはブラジル出身の騎手で、1983年9月26日生まれ。日本では2015年に初勝利を挙げ、その後多くの重賞やG1レースで活躍。2018年にはエリザベス女王杯でリスグラシューに騎乗し初G1勝利を達成した。卓越した騎乗の技術ゆえに「マジックマン」と称され、世界中で高く評価されているトップジョッキーである。
重賞データ
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GⅢ中山牝馬ステークス【過去の結果 – 1980年以降 | 重賞データ 】
1983年、中山競馬場と友好関係にあるローレルパーク競馬場との親善を深めるために創設された中山牝馬ステークス。創設当初から中山競馬場・芝1800mで、4歳以上牝馬限定のハンデ競走として行われている。2006年に春の女王決定戦として「ヴィクトリアマイル」が新設されたため、そのステップレースに位置付けられている。
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GⅡフィリーズレビュー【過去の結果 – 1980年以降 | 重賞データ 】
フィリーズレビューは、1967年に3歳(旧表記4歳)牝馬限定の重賞として創設された阪神4歳牝馬特別(報知杯桜花賞トライアル)が前身となっている。2001年に馬齢表記の国際基準への変更に伴い、現在のレース名「報知杯フィリーズレビュー(桜花賞トライアル)」に改称された。なお3着以内馬に、桜花賞の優先出走権が与えられている。
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GⅡチューリップ賞【過去の結果 – 1984年以降 | 重賞データ 】
チューリップ賞は、1993年まで3歳牝馬限定による桜花賞指定オープンとして阪神競馬場・芝1600mを舞台に行われていた。1994年にGⅢに昇格し、3着以内の馬に桜花賞への優先出走権が与えられるようになった。翌1995年からは「桜花賞トライアル」のサブタイトルが付けられている。2018年にはGⅡへ格上げされた。
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GⅡ中山記念【過去の結果 – 1980年以降 | 重賞データ 】
1936年、中山・芝3200mのハンデ競走として創設された中山記念。創設当初は春と秋に行われていたが、1952年から秋のみの開催となった。その後、何度かの条件変更を経て、現在は2月下旬から3月上旬に芝1800メートルで行われている。また、大阪杯の前哨戦に位置付けられており、優勝馬に対し大阪杯の優先出走権が付与される。
競馬の基礎知識
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【大阪杯走破タイムトップテン】伝統の古馬中距離戦で最も速く駆け抜けたのは?
1957年に創設された大阪杯。長らく春の古馬GⅠ戦線へのステップレースとして位置づけられていたが、2017年のGⅠ昇格を機に、その注目度はさらに高まった。そんな伝統の古馬中距離重賞を最も速く走破したのはどの馬なのか。ランキング形式でじっくりと振り返っていく。
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【騎手マニュアル】435勝のうち334勝が逃げ先行。妥協なき競馬研究家・坂井瑠星の狙いどころ
「騎手マニュアル」連載第6回。今回取り上げる坂井瑠星騎手は、2024年度JRAリーディングでは4位に輝いた若手トップジョッキーだ。レース映像の研究や血統分析を徹底し、妥協なき姿勢で競馬に挑む。彼の競馬哲学を追えば、馬券のヒントも得られるかもしれない。勝木淳氏が坂井騎手の馬券の買い時を考察する。
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サンデーサイレンス産駒獲得賞金ランキング。「日本競馬に革命を起こした」産駒で最も賞金を稼いだのは?
ケンタッキーダービーやBCクラシックなど大レースを制したアメリカ生まれの名馬サンデーサイレンス。13年連続で日本のリーディングサイアーに輝くなど、種牡馬としての大成功ぶりは言わずもがなであろう。今回は、「日本競馬を変えた」大種牡馬・サンデーサイレンスの産駒たちを、獲得賞金順にランキング形式で紹介する。
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キングカメハメハ産駒獲得賞金ランキングトップテン。重賞馬50頭以上の猛者揃いで最も賞金を稼いだのは?
日本競馬史上初めて、NHKマイルCと日本ダービーの変則二冠を達成したキングカメハメハ。圧倒的な強さを誇りながらも、屈腱炎のため通算8戦7勝の成績で引退となった。しかし、彼は種牡馬としても数々の名馬を輩出した。今回は、そんなキングカメハメハ産駒の中から、獲得賞金が最も多かった馬をランキング形式で紹介する。


