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最新ニュース
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2か月前
【宝塚記念・馬体診断】有力馬5頭を徹底比較!前走以上の仕上がりで“100点満点”を得たのは?
G1・宝塚記念で上位人気が予想される有力5頭。その実力は誰もが認めるところだが、どのような状態でレース当日を迎えるのだろうか。今回はトレセンの馬体写真から、馬体の張りや筋肉量、毛ヅヤ、仕上がり具合を徹底チェック。好調ぶりがうかがえる馬、不安材料を抱える馬を詳しく診断していく。
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2か月前
【安田記念・敗戦の本質】1番人気ガイアフォースは、なぜ敗れたのか…
6月7日(日)に行われたG1・安田記念は、武豊騎手が騎乗した8番人気のシックスペンスが初G1制覇を果たした。一方で、1番人気を背負ったガイアフォースなど、敗れた馬をどのように評価すべきなのか。今回は、レース後に注目すべき3頭を取り上げ、「パフォーマンス」「舞台適性」「今後の伸びしろ」の3つの観点から検証していく。
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2か月前
【安田記念の予想記事まとめ】「調教」「WIN5」「オカルト」「データ」「馬体」などを一気にチェック
今週末の7日、G1・安田記念が開催される。本記事では、予想に役立つ「調教」「データ分析」「WIN5」など、注目コンテンツをまとめて紹介。それぞれの記事の注目ポイントを簡潔に整理しているため、気になるテーマからチェックできるように構成されている。
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2か月前
【枠順確定・安田記念】過去10年で最も好成績の馬番は?1番人気の勝率は“10.0%”
6月7日に東京競馬場で行われる、安田記念の枠順が確定した。本記事では、確定した枠順に加え、過去10年の安田記念における馬番別成績や1番人気馬の成績もあわせて紹介する。 重賞連勝中のトロヴァトーレは「8枠17番」に決定。また、G1で三度の2着があるガイアフォースは「7枠14番」に入った。
予想情報
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3週間前
【北九州記念・馬体診断】有力馬3頭を徹底比較!文句なしの状態で“100点満点”を得たのは?
今週末に行われるG3・北九州記念で上位人気が予想される有力3頭を徹底診断する。事前に撮影された馬体写真をもとに、馬体の張りや筋肉量、毛ヅヤ、仕上がり具合を細かくチェック。好調ぶりが目立つ馬、不安材料が見られる馬はどれか。各馬の状態を詳しく分析し、最後に100点満点で採点した一覧表を掲載する。
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3週間前
【帝王賞・全頭追い切り診断】S評価は2頭!連覇を狙うミッキーファイトの状態は?
7月1日(日)、大井競馬場でJpnI・帝王賞が開催される。上半期のダート王者を決める交流重賞として注目を集める一戦だ。この記事では、出走予定馬それぞれの追い切り内容を詳しくチェックし、状態を5段階で評価。レース本番に向けた仕上がりや注目ポイントを、わかりやすく解説していく。
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4週間前
【ラジオNIKKEI賞 2026】追い切り評価一覧を公開! “動き抜群”で最高評価を獲得したのは?
6月28日(日)、G3・ラジオNIKKEI賞が開催される。3歳馬同士が激突する注目の一戦だ。この記事では、出走予定馬の調教評価一覧を掲載。さらに、調教No.1馬も発表する。
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4週間前
【函館記念 2026】追い切り評価一覧を公開! “動き抜群”で最高評価を獲得したのは?
6月28日(日)、G3・函館記念が開催される。函館競馬場で行われる伝統の一戦だ。この記事では、出走予定馬の調教評価一覧を掲載。さらに、調教No.1馬も発表する。
コラム
5選
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【ジャパンカップに挑んだ凱旋門賞馬 5選】来てくれるだけで尊い!頂点を極めた海外の強豪馬たち
今年も大物外国馬が参戦予定のジャパンカップ。草創期には及ばないが、一時期の外国馬の出走がゼロという時期を乗り越え、再び有力馬が参戦するようになったことは非常に喜ばしいことである。そこで今回は、ジャパンカップに挑戦した凱旋門賞馬に注目。その中でも印象に残った5頭を、ピックアップして紹介する。
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キングカメハメハ系とストームキャット系が2強!【母父ディープインパクトと好相性の種牡馬5選】
種牡馬として11年連続でリーディングを獲得したディープインパクト。現在は3年連続でリーディングBMSの座に向けてトップを走る活躍ぶりだ。母父としての存在感をさらに強める中、最も相性が良いのはどの種牡馬なのか。今回は独自に選んだ基準から5つのカテゴリー分け、好相性を見せる種牡馬を紹介する。
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【ジャパンカップを制した牝馬5選】牡馬をも圧倒…革命を起こした美しき女王たち
日本競馬の最高峰・ジャパンカップ。2025年現在、44回の開催で牝馬が勝利したのはわずか10度。そのうち、日本の牝馬でこの大舞台を制したのは、たったの5頭しかいない。今回は歴史に名を残した彼女らが制したジャパンカップをひとつずつ取り上げ、じっりと紹介していきたい。
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【武豊VS幸四郎 5選】GⅠの舞台で激突!バチバチの兄弟騎手対決を制したのはどっち…?
G1の舞台で、兄と弟が真っ向勝負。競馬界を代表する名騎手・武豊と、現調教師であり元騎手の弟・幸四郎。2人がともに現役だった時代には、バチバチの兄弟対決が実現した。特にG1の舞台でそれぞれが人気馬に騎乗する際は、ファンの注目も高まった。そこで今回は、そんな兄弟対決の中から、記憶に残る名勝負5戦を振り返る。
レジェンドホース名鑑
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トウカイテイオー~“偉大な父”の背を追って……中363日の復活劇~
トウカイテイオーは、シンボリルドルフの1年目産駒でデビュー前から注目を浴びた。その期待に応え、無敗で皐月賞と日本ダービーの二冠を獲得。しかし、三冠が達成が見えた矢先に骨折が判明。父子三冠の夢は絶たれた。その後も度重なる故障があったが、有馬記念での奇跡の復活劇は人々を驚愕させた。
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メジロドーベル ~「メジロライアンの子」からはじまった名牝への道のり~
メジロドーベルは、1990年代に4年連続で年度最優秀牝馬に選ばれた名牝。特にエリザベス女王杯では史上初の連覇を達成し、桜花賞2着、オークス優勝と華々しい戦績を誇った。引退後はリードホースとして後進の馬たちを導き続け、その名は今もターフに刻まれている。
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ドウデュース ~秋古馬三冠に王手をかけつつも無念の引退。レジェンドも愛した名馬~
ドウデュースの有馬記念でのラストランは実現しなかった。しかし、朝日杯FSでの武豊騎手とのG1初勝利やイクイノックスを下してのダービー制覇、2024年の秋には天皇賞(秋)・ジャパンC連勝とG15勝の輝かしい実績を築いた事実は揺るがない。歴史的名馬ドウデュース、その伝説の物語は自身の子どもたちへと受け継がれていく。
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オグリキャップ ~日本競馬を最も盛り上げたアイドルホース、奇跡のストーリー~
レジェンドホース:オグリキャップ “地方競馬の星”オグリキャップ伝説 オグリキャップは日本競馬を最も盛り上げた馬と言っても過言ではない。笠松から中央G1制覇まで駆け上がったストーリーは数十年経った今でも映像化されるほどだ。今も語り継がれる伝説“灰色の英雄”の道のりを回顧する。
騎手データ
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西塚洸二(にしづか こうじ)プロフィール・国内G1競走勝利/騎手データベース
西塚洸二は2004年生まれの騎手。2022年にデビュー。現在は栗東を拠点にフリーで活動している。初勝利はデビュー翌月の4月2日、中山12Rでフレーズメーカーに騎乗し達成した。2024年の第4回新潟競馬では9勝を挙げ、開催リーディングジョッキーに輝いた。
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石川裕紀人(いしかわ ゆきと)プロフィール・国内G1競走勝利/騎手データベース
石川裕紀人は1995年生まれの競馬騎手。2014年デビュー、2022年チャンピオンズカップで初G1制覇。G1通算1勝、重賞9勝を達成。ジュンライトボルトでダートG1を制し、特にダート競走での活躍が目立つ。若手ながら着実に実績を重ね、中央競馬で台頭中。今後の更なる飛躍と活躍が期待される新世代騎手
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M.デムーロ(ミルコ・デムーロ)プロフィール・国内G1競走勝利/騎手データベース
ミルコ・デムーロは1979年生まれのイタリア人騎手。1994年イタリアでデビュー、2015年JRA所属。G1通算44勝、重賞139勝達成。皐月賞4勝、日本ダービー2勝など主要G1を複数回制覇。ネオユニヴァース、ドゥラメンテなど名馬に騎乗。抜群の馬場適性と冷静な判断力で、日本競馬界のトップ騎手として長年活躍
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藤懸貴志(ふじかけ たかし)プロフィール・国内G1競走勝利/騎手データベース
藤懸貴志(フジカケタカシ)は、1993年長野県生まれの騎手。栗東を拠点にフリーで活動している。2011年に阪神競馬場でデビュー。同年8月の小倉競馬場で初勝利を挙げた。初めてのG1騎乗となった、2021年の優駿牝馬ではハギノピリナに騎乗し、3着に入る活躍をみせている。
重賞データ
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G1阪神ジュベナイルフィリーズのデータ分析【レースレコード・過去の結果 – 1991年以降 】
阪神ジュベナイルフィリーズはJRAが阪神競馬場で開催する牝馬限定のG1競走。歴史は古く、第1回大会は1949年に行われた。1991年に牝馬限定のレースとなり、現在では2歳牝馬のチャンピオンを決める一戦に位置付けられている。翌年のクラシック戦線を占う意味でも重要なレース。
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G1チャンピオンズカップのデータ分析【レースレコード・過去の結果 – 2000年以降 】
チャンピオンズカップは、JRAが中京競馬場で施行するダートのGI競走である。2000年にダートの国際招待競走として創設され、2013年までは「ジャパンカップダート」の名称で、東京競馬場や阪神競馬場で行われていた。2008年以降は原則として12月第1日曜日に開催される。
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GⅠジャパンカップのデータ分析【レースレコード・過去の結果 – 1981年以降 】
1981年「世界に通用する馬作り」を目標に掲げ創設されたジャパンカップ。グレード制が導入された1984年にG1格付けされ、1992年には日本初の国際G1に指定された。 国内の強豪馬が集うのはもちろん、海外の有力馬も参戦することで注目を集める。本記事では、過去10年間の傾向を分析するとともに、歴代優勝馬の一覧を振り返る。
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GⅠマイルチャンピオンシップのデータ分析【レースレコード|過去の結果 -1984年以降 】
マイルチャンピオンシップは京都競馬場の芝1600mで行われるG1競走である。1984年に短距離路線のレースを充実させるために創設された。98年に国際競走に指定。当初外国馬は5頭まで出走可能だったが、04年に国際G1に格付けされ9頭までとなった。また2012年からはJRAのレーティング上位5頭に優先出走が認められる。
競馬の基礎知識
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2024年秋のG1戦線を展望! トラックバイアスと世代間比較【玉嶋に聞く⑤】
競馬ファンの多くが日々高い回収率を目指して予想に挑んでいますが、その道のりは平坦ではありません。秋のGⅠ戦線が開幕するにあたり、玉嶋の新著『競馬の教科書 秋G1特別増刊号』では、予想屋マスターとの対談を通じて、近年のトラックバイアスの傾向や各世代間の比較、さらに勝負に役立つ洞察を深く探ります。
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最強の三冠牝馬はリバティアイランドorアーモンドアイか。それとも……? 着差やタイムから比較する
2023年、リバティアイランドが新たに牝馬三冠を達成した。今年の牝馬クラシック路線では、桜花賞をステレンボッシュ、オークスをチェルヴィニアが制し、三冠達成はならなかったものの、過去に三冠を成し遂げた牝馬はどれも競馬史に名を刻む名牝ばかりだ。今回は、史上わずか7頭が達成したこの偉業に焦点を当てる。
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凱旋門賞には日本のホースマンたちの“夢”がつまっている――。日本馬挑戦の歴史を回顧する
凱旋門賞は、日本馬にとって長年の夢であり挑戦の場だが、いまだにその壁を超えることはできていない。これまで多くの日本馬が挑戦し、惜しくも2着に終わったケースもあるが、いまだ勝利には至っていない。これまでの日本馬の挑戦を振り返りつつ、凱旋門賞制覇への課題と展望を考えていく。
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“伝家の宝刀”MI値の詳細解説と実践的な活用法【玉嶋に聞く④】
競馬ファンの多くが高い回収率を目指して日々奮闘していることでしょう。しかしその道のりは決して平坦ではありません。『競馬の教科書』の著者である玉嶋亮によれば、競馬予想の基本は「トラックバイアス」と「能力比較」の2つにあるといいます。今回は玉嶋の著書を参考に「MI値」の詳細解説と実践的な活用法を学びます。


