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3か月前
【桜花賞|1番人気成績・馬番別成績】過去10年、1番人気はわずか1勝…そして最も好成績の馬番とは?
4月12日に阪神競馬場で行われる第86回桜花賞の枠順が、9日に確定した。本記事では確定した枠順を紹介するとともに、過去の桜花賞における馬番別の成績、1番人気の成績についてもあわせてお伝えする。阪神ジュベナイルフィリーズを制し2歳女王に輝いたスターアニスは7枠15番からのスタートとなった。
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3か月前
【ウマ娘】ラッキーライラックが新育成ウマ娘として登場!アストンマーチャンのSSRサポカも実装
Cygamesは4月10日、ゲーム『ウマ娘 プリティーダービー』において、新たな育成ウマ娘とサポートカードの追加情報を公開した。今回登場した新育成ウマ娘は、★3「[万折不撓の纏]ラッキーライラック」。また、同時開催のピックアップサポートカードガチャでは、SSR「[単焦点でつかまえて]アストンマーチャン」も登場している。
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4か月前
【大阪杯・敗戦の本質】なぜメイショウタバルは敗れたのか?勝ちパターンかと思われたが…
4月5日(日)に行われた大阪杯は、1番人気のクロワデュノールが優勝を果たした。一方で、2着に敗れたメイショウタバルをはじめ、有力馬の走りをどのように評価すべきなのか。そこで今回は、レース後に注目すべき3頭を取り上げ、「パフォーマンス」「舞台適性」「今後の伸びしろ」の三つの観点から、それぞれを点数化しながら検証していく。
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4か月前
【大阪杯の予想まとめ】調教・能力・前走評価・データ分析・オカルト予想をレース前に一気チェック!
今週末、G1・大阪杯が29日(日)に開催される。この記事では、これらのレースを読み解くために欠かせない3つの要素「調教」「能力」「前走内容」をまとめて紹介。各記事の内容や注目ポイントを簡潔に整理しているので、気になるテーマからすぐにチェックできる構成になっている。
予想情報
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1か月前
【WIN5研究所・土曜の部】函館スプリントSは難易度A!各レースの買い目と難易度を一挙公開
中央競馬において、的中させるのが最も難しいとされるWIN5。その攻略に一歩でも近づくために発足したのが「WIN5研究所」である。この記事では、絶対に押さえておきたい「本線」と、展開ひとつで浮上する「抑え」を明確に区分。さらに合計点数も含めて可視化しながら、土曜日のWIN5全レースを徹底予想していく。
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1か月前
【今週注目の2歳馬5選】藤田晋オーナー所有の2億円超ホース・ダイナマイクがデビュー!初戦から必勝態勢…?
今週から函館競馬が開幕し、函館でも2歳新馬戦がスタートする。将来のクラシック戦線を担う有力馬や、重賞戦線での活躍が期待される逸材たちが続々とデビューを迎える時期だ。そこで今回は、今週末の新馬戦に出走予定の注目馬5頭をピックアップ。血統、調教、厩舎の3項目から総合的に分析し、POGでも注目したい有力馬たちをチェックする。
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1か月前
【オカルトデータ研究室・宝塚記念】奇妙、奇天烈、摩訶不思議…不可解なデータが導き出した1頭とは?
春のGⅠ戦線を締めくくる宝塚記念。今年はクロワデュノールを中心に、連覇を狙うメイショウタバルなど、国内屈指の実力馬が集結した。 本記事では、GⅠを主戦場とする「オカルトデータ研究室」が、データでは見えない法則を探る。理屈だけでは説明しきれない過去の共通点をもとに、今年の安田記念における勝ち馬候補を導き出していく。
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1か月前
【函館SS・全頭追い切り診断】S評価は1頭のみ!全13頭の仕上がりを徹底評価
6月13日(土)函館競馬場で、G3・函館スプリントステークスが開催される。函館競馬の開催を告げる、注目の一戦だ。この記事では、出走予定馬それぞれの追い切り内容を詳しくチェックし、状態を5段階で評価。レース本番に向けた仕上がりや注目ポイントを、わかりやすく解説していく。
コラム
5選
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【史上最強ステイヤー5選】2500mでも足りない?どこまでも走り続けた、伝説の“スタミナおばけ”たち
近年はスタミナ自慢の馬たちよりスピードに秀でた馬が増え、真に長距離戦を得意とする馬は年々減っているように感じられる。それでもなお、長距離戦は、人馬が駆け引きを重ね、持てる力を余すことなく発揮する舞台として、魅力に満ちている。今回は、そんな長距離路線で真価を発揮した「真のステイヤー」5頭を紹介する。
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【日本ダービーに挑戦した5頭の牝馬】無謀か、それとも希望か…牡馬の壁に挑んだ女傑たちの物語
ダービーの出走条件は「3歳牡・牝、未出走、未勝利馬除く」。優秀な種牡馬選定という命題のため、セン馬は出走できないが、その血を後世に残せる牝馬には門戸が開かれている。だが、グレード制導入後の1984年以降、ダービー出走の牝馬は5頭のみである。今回は、生涯一度の舞台にダービーを選んだ牝馬の物語を振り返る。
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【遅咲きのGⅠ馬 5選】 「いつか勝つ日を夢見て…」何度でも立ち上がった勇姿に涙腺崩壊…
近年の競馬界では、少ないキャリアでG1を制し、瞬く間にスター街道を駆け抜けていく馬たちも少なくない。一方で最初から華々しい活躍をみせていたわけではなく、裏街道や条件戦で地道に実力を積み重ねたのち、G1のタイトルを獲得した馬もいる。今回はキャリアを積み、悲願のG1初制覇を成し遂げた5頭を紹介する。
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【最強香港馬 5選】あまりに強すぎた…日本馬の前に立ちはだかった伝説の香港馬たち
近年、国内トップホースたちの年末の選択肢として定着しつつある香港国際競走。1993年の香港マイルにホクセイシプレー(14着)が挑戦して以降、数多くの日本馬が香港へ遠征している。こうした日本と縁の深い香港競馬の歴史の中で、今回は時代を象徴する「香港最強馬」に注目。歴史的名馬と称される5頭を厳選して紹介する。
レジェンドホース名鑑
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騎手データ
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重賞データ
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GⅢ新潟大賞典【過去の結果 – 1980年以降 | 重賞データ 】
1979年に新潟競馬場・芝2000mを舞台とした4歳以上のハンデキャップ競走「新潟大賞典」が創設された。前身は「福島大賞典」である。1984年にGⅢに格付けされ、その後に何度か距離の変更があったが、2001年夏に新潟競馬場の改修工事(右回りから左回りに変更)が完成し、2002年から左回りの芝2000mが舞台となった。
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JGⅡ京都ハイジャンプ【過去の結果 – 1999年以降 | 重賞データ 】
1999年に創設されたJ・GⅡ「京都ハイジャンプ」。京都・障害芝3930m、4歳以上・別定という条件。バックストレッチの2回目は重賞だけで使用される大障害コースを通る。ここには大いけ垣とバンケット障害がある。バンケット障害は高低差0.8m、長さ15.9m。台に飛び乗って、すぐ飛び下りる動きは「3段跳び」と言われる。
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GⅢエプソムカップ【過去の結果 – 1984年以降 | 重賞データ 】
1983年に日本ダービーが50回を迎えたのを機に、東京競馬場とイギリスのダービー開催場であるエプソム競馬場が姉妹競馬場として提携。このときに記念植樹とカップの交換を行い、翌1984年から両競馬場で交換競走が行われており、JRAと英国ジョッキークラブの親善を図っている。2025年からは開催時期が5月上旬となった。
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GⅡ京都新聞杯【過去の結果 – 1980年以降 | 重賞データ 】
1953年10月に京都競馬場・芝2400mを舞台に、菊花賞の前哨戦として前身の「京都盃」が創設。1967年から菊花賞トライアルに指定され、1971年に「京都新聞杯(菊花賞トライアル)」に改称された。後に時期変更により、日本ダービーの前哨戦のひとつとなった。過去の出走馬にはキズナなど日本ダービーの優勝馬を輩出している。
競馬の基礎知識
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