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最新ニュース
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2か月前
【ヴィクトリアマイル】1番人気の複勝率は“70.0%”!過去10年で最も好成績の馬番とは?
5月17日に東京競馬場で行われる、ヴィクトリアマイルの枠順が確定した。本記事では確定した枠順を紹介するとともに、過去のヴィクトリアマイルにおける馬番別の成績、1番人気の成績についてもあわせてお伝えする。発走は17日、日曜日の15時40分。確定した枠順は以下の通り。
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2か月前
【NHKマイルC・敗戦の本質】アスクイキゴミは、なぜ敗れたのか? 惜敗したが、今後の伸びしろは大きい
5月10日(日)に行われたNHKマイルカップは、1番人気のロデオドライブが人気に応え優勝を果たした。一方で、アドマイヤクワッズやアスクイキゴミなど、上位人気ながら敗れた馬をどのように評価すべきなのか。今回は、レース後に注目すべき3頭を取り上げ、「パフォーマンス」「舞台適性」「今後の伸びしろ」の3つの観点から検証する。
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3か月前
【NHKマイルカップの予想記事まとめ】「調教」「データ分析」「オカルト予想」「WIN5」「能力」「前走」を一気にチェック
今週末の10日、G1・NHKマイルカップが開催される。前日にはG2・京都新聞杯やG3・エプソムCも行われ、注目のレースが続く。本記事では、予想に役立つ「調教」「データ分析」「WIN5」など、注目コンテンツをまとめて紹介。それぞれの記事の注目ポイントを簡潔に整理しているため、気になるテーマからチェックできる構成である。
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3か月前
【NHKマイルカップ】1番人気の勝率は“まさかの10%”…過去10年で最も好成績の馬番とは?
5月10日に東京競馬場で行われる、NHKマイルカップの枠順が確定した。本記事では確定した枠順を紹介するとともに、過去のNHKマイルカップにおける馬番別の成績、1番人気の成績についてもあわせてお伝えする。果たして、最も好成績を収めている馬番はどこなのか。
予想情報
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1か月前
【しらさぎS 2026】追い切り評価一覧を公開!今回の調教No.1を獲得したのは…?
6月21日(日)、阪神競馬場でG3・しらさぎSが開催される。秋のG1戦線を目指す有力馬が集う注目の一戦だ。この記事では、出走予定馬の調教評価一覧を掲載。さらに、調教No.1馬も発表する。
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1か月前
【府中牝馬S 2026】追い切り評価一覧を公開! “動き抜群”で最高評価を獲得したのは?
6月21日(日)、東京競馬場でG3・府中牝馬Sが開催される。秋のG1戦線を目指す有力牝馬が集う注目の一戦だ。この記事では、出走予定馬の調教評価一覧を掲載。さらに、調教No.1馬も発表する。
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1か月前
【府中牝馬S・展開予想】レースの流れを徹底解剖!展開ハマり度から浮上する、最有力候補とは?
6月21日(日)、東京競馬場でG3・府中牝馬Sが行われる。秋のG1戦線を目指す有力牝馬が集う注目の重賞だ。本記事では、想定されるレース展開を読み解きながら、有力馬を中心に5頭をピックアップ。それぞれがレースの流れにフィットするかどうかを、5段階評価で見ていく。
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1か月前
【WIN5研究所・日曜の部】東西重賞ともに難易度はA!1、2レース目ともに1点突破を狙う…
中央競馬において、的中させるのが最も難しいとされるWIN5。その攻略に一歩でも近づくために発足したのが「WIN5研究所」である。この記事では、絶対に押さえておきたい「本線」と、展開ひとつで浮上する「抑え」を明確に区分。さらに合計点数も含めて可視化しながら、日曜のWIN5全レースを徹底予想していく。
コラム
5選
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【100万円超馬券を当てた競馬芸人5選】ヤバすぎて笑えない…?買い方の参考になる“神的中”まとめ
競馬ファンなら一度は夢見る「100万円超えの払い戻し」。単なる運だけで届く世界ではなく、展開予想や買い目、そして勝負勘が噛み合って到達できる。芸人たちの予想は、お笑いの一部として見られがちだが、その中にはプロ顔負けの的中劇がある。今回は、そんな競馬芸人から5人を選出。それぞれの当て方に注目し紹介していく。
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【キングカメハメハ後継種牡馬 5選】オールラウンダーの極み!偉大なる王の血を未来へ…
現役時代は夢半ばでターフを去ることとなり、種牡馬入りしたキングカメハメハ。サンデーサイレンス産駒が多数を占めていた当時の日本競馬では、非サンデー系の血統は重宝され、年間種付け頭数で、当時の日本記録も達成した。そこで今回は、数多くの産駒の中から、種牡馬としての後継馬候補となる5頭を厳選し、順に紹介していく。
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馬券に役立つ?重賞なら武豊、少頭数なら横山典弘…イチかバチか“追い込み”戦法で買える騎手5選
競馬の予想をする上で、重要なファクターの一つが脚質だ。中でも、レースで最も盛り上がる戦法の一つが「追い込み」だろう。大外一気や、最後方からのイン突きは競馬の醍醐味ともいえる。そんな追い込みを得意としている騎手は誰か。今回は、芝、ダートなど5つの条件に分けて、それぞれのレースで最も“買える”騎手を選んだ。
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【凱旋門賞V狙える日本馬5選】悲願達成を託したい!クロワデュノールからデビュー前の凱旋門血統馬まで
1969年のスピードシンボリから2024年のシンエンペラーまで、のべ35頭の日本馬が挑戦し、うちひしがれてきたのが凱旋門賞である。日本馬はこれまで2着が4度あったが、頂点を極めた馬はいまだゼロ。今年こそ悲願達成の瞬間が訪れるのか。今回は凱旋門賞で優勝が狙えそうな日本馬5頭を独断と偏見で選定し、紹介する。
レジェンドホース名鑑
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デュランダル ~異次元の末脚を持つ短距離の王。競馬ファンの脳裏に刻まれ続ける“聖剣伝説”
レジェンドホース:デュランダル 伝説の切れ味を持つ短距離王者 デュランダル。伝説の聖剣と同じ名を持つ競走馬だ。その名にふさわしい鋭い切れ味で、豪快な差し切り勝ちを幾度も見せた。池添謙一騎手とのコンビでスプリンターズSやマイルCSを制覇。異次元の末脚は、20年近くたった今でも語り継がれる伝説である。
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セイウンスカイ ~黄金の“98世代”でクラシック2冠。菊花賞での走りは今も語り継がれる伝説~
1998年の菊花賞で、黄金の98世代”で二冠を達成するセイウンスカイが見せた逃げ切り勝ちは、菊花賞の歴史を覆す一戦だった。横山典弘騎手の巧みなペース配分で3分3秒2のレコードタイムを叩き出し、39年ぶりに菊花賞での逃げ切り勝利を達成。この快挙により98世代の名馬として歴史に刻まれたセイウンスカイは今も語り継がれている。
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メジロドーベル ~「メジロライアンの子」からはじまった名牝への道のり~
メジロドーベルは、1990年代に4年連続で年度最優秀牝馬に選ばれた名牝。特にエリザベス女王杯では史上初の連覇を達成し、桜花賞2着、オークス優勝と華々しい戦績を誇った。引退後はリードホースとして後進の馬たちを導き続け、その名は今もターフに刻まれている。
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ゼンノロブロイ 〜あの秋、確かに君は一番強かった。偉大な先輩を追って達成した秋古馬三冠~
あの秋、確かに君は一番強かった この馬の真価は4歳の秋だった。世紀末覇王ことテイエムオペラオー以来となる秋古馬三冠を達成。有馬記念では、同厩舎のひとつ上の先輩であるシンボリクリスエスが達成したレコードを更新した。18世紀のスコットランドの英雄から名をとった名馬の軌跡を振り返る。
騎手データ
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西塚洸二(にしづか こうじ)プロフィール・国内G1競走勝利/騎手データベース
西塚洸二は2004年生まれの騎手。2022年にデビュー。現在は栗東を拠点にフリーで活動している。初勝利はデビュー翌月の4月2日、中山12Rでフレーズメーカーに騎乗し達成した。2024年の第4回新潟競馬では9勝を挙げ、開催リーディングジョッキーに輝いた。
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国分優作(こくぶん ゆうさく)プロフィール・国内G1競走勝利/騎手データベース
国分優作は1990年、茨城県生まれの騎手。栗東の坂口智康厩舎に所属している。同じく栗東を拠点としている国分恭介は双子の弟である。2009年にデビュー。2014年小倉2歳ステークスで、オーミアリスに騎乗し、重賞初制覇を果たす。今後の活躍を期待される騎手である。
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小崎綾也(こざき りょうや)プロフィール・国内G1競走勝利/騎手データベース
小崎綾也は1995年滋賀県生まれの騎手。父はJRA調教師の小崎憲。2014年デビュー。2018年にJRA通算100勝を達成した。同年には函館2歳ステークスでアスターペガサスに騎乗し、重賞初制覇を飾った。ニュージーランドやアイルランドに長期遠征をした経験を持つ。
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内田博幸(うちだ ひろゆき)プロフィール・国内G1競走勝利/騎手データベース
内田博幸は1970年生まれのベテラン騎手。1989年地方デビュー、2008年JRA移籍。G1通算25勝、重賞150勝達成。日本ダービー、有馬記念など主要G1を制覇。ゴールドシップなど名馬に騎乗。中央と地方の両方で高い実績を持ち、特に地方G1での勝利数が多い。豊富な経験と巧みな騎乗で、長年トップ騎手として活躍している。
重賞データ
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GⅢ シリウスステークスの傾向【過去の結果 -1997年以降 】
1997年に創設されたシリウスステークスは、当初12月に阪神競馬場のダート1400mで行われていた。その後、開催時期や距離の変更を経て、現在は阪神・ダート2000mに定着している。GIチャンピオンズカップなど大舞台へ向けた重要なステップレースとされ、オメガパフュームをはじめ、後にGIを制する馬を数多く輩出してきた。
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GIII 札幌2歳ステークスの傾向【過去の結果 – 1980年以降 | 重賞データ 】
1966年に「北海道3歳ステークス」として創設され、その後、距離やコースにさまざまな変更が加えられた。1997年には札幌競馬場の芝1800mで施行されるようになり、2001年に現在の名称「札幌2歳ステークス」に改称された。これまでにソダシやジオグリフなど、クラシック戦線で活躍する馬を輩出している。
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GIII 京成杯オータムハンデキャップの傾向【過去の結果 – 1980年以降 | 重賞データ 】
1956年、3歳以上・ハンデ「オータムハンデキャップ」として創設された。1998年に現在の「京成杯オータムハンデキャップ」に改称された。距離などの条件面は様々な変更を経て、1984年からは中山・1600mで定着している。また、2012年からは「サマーマイルシリーズ」に加えられ、その対象レースに指定された。
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GII 紫苑ステークスの傾向【過去の結果 – 2000年以降 | 重賞データ 】
紫苑ステークスは、3歳牝馬限定・オープン特別の秋華賞トライアルとして2000年に新設された。創設時は中山競馬場の芝1800mで行われていたが、2007年には2000mに距離が延ばされた。また、2016年からGⅢに格上げされ、秋華賞の優先出走権が3着以内に変更となった。さらに、2023年からはGⅡに昇格した。
競馬の基礎知識
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小倉競馬場の基礎知識
平坦・小回りの代名詞といえる小倉競馬場だ。開催期間にゆとりがあるため、芝のコンディションが非常に良く、高速馬場になりやすい。芝の1200mでは未勝利戦でもスピードを生かした馬がハナを切り、そのままコースレコードを出すことも近年では見られる。ローカル会場では、唯一障害専用コースがある競馬場として知られている。


