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2か月前
【日本ダービーの予想記事まとめ】「調教」「WIN5」「オカルト」「データ」「能力」などを一気にチェック
今週末の31日、G1・日本ダービーが開催される。前日にはG3・葵S、31の東京12RにはG2・目黒記念も行われ、注目のレースが続く。本記事では、予想に役立つ「調教」「データ分析」「WIN5」など、予想コンテンツをまとめて紹介。それぞれの記事の注目ポイントを簡潔に整理しているため、気になるテーマからチェックできる。
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2か月前
【枠順速報・日本ダービー】過去10年で最も好成績の馬番は?1番人気の勝率は“20.0%”
5月31日に東京競馬場で行われる、東京優駿(日本ダービー)の枠順が確定した。本記事では、確定した枠順に加え、過去10年の日本ダービーにおける馬番別成績や1番人気馬の成績もあわせて紹介する。発走は31日、日曜日の東京・11レース、15時40分。
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2か月前
日本ダービーに騎乗予定のフランシスコ・ゴンサルベス騎手とは?成績・プロフィールを徹底解説
今週末、日本ダービーでエムズビギンとのコンビを組み、初騎乗を果たすのがフランシスコ・ゴンサルベス騎手。同じブラジル出身ということで、ジョアン・モレイラ騎手になぞらえて「モレイラ2世」と呼ばれることも多い。そこで今回は、“ゴンちゃん”の愛称でも親しまれ、今後さらに注目を集めそうなゴンサルベス騎手について紹介する。
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2か月前
【2026オークス回顧】「夢を見ているみたい」今村聖奈とジュウリョクピエロが掴んだ歴史的G1初制覇
5月24日(日)に行われたオークスでは、過去10年で最も遅い、超スローペースの一戦となった。そんな流れの中で、最後に豪快な末脚を繰り出したジュウリョクピエロがG1制覇。今村聖奈騎手にとっても、JRA女性騎手初となるG1勝利の歴史的瞬間となった。今回はレースの勝負を分けたポイントはどこにあったのか。改めて振り返っていく。
予想情報
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4週間前
【POG 2026-2027】今週注目の2歳新馬5選。G1・4勝ラッキーライラックの子がデビュー
今週も3場で競馬開催され、計9鞍の新馬戦が行われる。将来のクラシック戦線を担う有力馬や、重賞戦線での活躍が期待される逸材たちが続々とデビューを迎える。そこで今回は、今週末の新馬戦に出走予定の注目馬5頭をピックアップ。血統、調教、厩舎の3項目から総合的に分析し、POGでも注目したい有力馬たちをチェックしていく。
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4週間前
【函館記念・全頭追い切り診断】A評価は5頭!重賞初制覇を狙うエコロディノスの状態は?
6月28日(日)函館競馬場で、G3・函館記念が開催される。60年以上の歴史を誇る伝統の重賞として注目を集める一戦だ。この記事では、出走予定馬それぞれの追い切り内容を詳しくチェックし、状態を5段階で評価。レース本番に向けた仕上がりや注目ポイントを、わかりやすく解説していく。
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4週間前
【ラジオNIKKEI賞・全頭追い切り診断】S評価は1頭のみ!重賞初制覇を狙うローベルクランツの状態は?
6月28日(日)福島競馬場で、G3・ラジオNIKKEI賞が開催される。3歳馬同士が激突する注目の一戦だ。この記事では、出走予定馬それぞれの追い切り内容を詳しくチェックし、状態を5段階で評価。レース本番に向けた仕上がりや注目ポイントを、わかりやすく解説していく。
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4週間前
【函館記念2026・血統診断】函館巧者のアラタも参戦!出走予定馬を徹底分析…最高評価はどの馬?
今週末に行われる函館記念に出走予定の馬たちを血統面から徹底分析。名血を受け継ぐ実力馬や上位人気が予想される有力馬など、それぞれの特徴や適性を比較しながら評価した。果たして最も高い評価を獲得したのはどの馬か。記事の最後には、紹介した5頭の評価をランキング形式で一覧表にまとめている。
コラム
5選
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【今から本気で考える2025有馬記念】もう待ち切れない!“年末の総決算”を優勝するのはどの馬…?
今年もいよいよ、本格的なG1シーズンが始まる。少し気が早いが、年末の総決算「有馬記念」で勝つ馬を、今のうちから本気で考えてみたい。もちろん、どの馬が出走するかはまだわからない。それでも、今年の有馬記念を制する可能性を秘めた5頭を、現時点の材料からじっくりと考えていく。
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【藤沢和雄元調教師の天皇賞(秋) 制覇 5選】藤沢イズムで秋盾6勝!馬を愛し、馬に愛された“名伯楽”
今でこそ、天皇賞(秋)に挑戦する3歳馬も一般的となったが、以前は3歳牡馬の秋の目標は、菊花賞であった。その潮流に一石を投じたのが、藤沢和雄元調教師である。3歳馬だけでなく、天皇賞(秋)に滅法強いイメージがあり、実際に6勝を挙げている。そこで今回は、天皇賞(秋)を制した藤沢師の管理馬をプレイバック。5頭を順に振り返る。
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【天皇賞(秋)に挑んだ3歳馬の名勝負 5選】混ぜるなキケン…?秋競馬の醍醐味を堪能せよ!
旧レース名時代から数えて約90年の歴史を誇る天皇賞(秋)。近年では3歳馬の挑戦も増え、グレード制導入以降は、延べ39頭が出走し、4頭が勝利を挙げている。3歳馬と古馬の実力馬たちが激突するこの舞台では、数々の名勝負が生まれてきた。本稿は、そんな3歳馬が挑んだ天皇賞(秋)から、特に印象的な5つの年を振り返る。
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【いつまでも語り継ぎたい…クラシック二冠馬 5選】三冠馬と遜色ない?圧倒的輝きを放ったクラシック戦線
皐月賞、日本ダービー、菊花賞──クラシック三冠。その全ての獲得は、競馬において特別な栄誉である。だが、あと一歩届かなかった馬たちの中にも、名馬は数多く存在する。そう、二冠を制する事もまた、至難の業。2025年現在、その偉業を成し遂げた馬はわずか26頭。今回はそんな二冠馬の中から5頭を取り上げ、紹介したい。
レジェンドホース名鑑
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アドマイヤグルーヴ ~エアグルーヴの子でありドゥラメンテの母。偉大なる血筋を証明した名牝~
アドマイヤグルーヴは、名牝エアグルーヴの娘として圧倒的な期待を背負い、牝馬限定戦で力を発揮し続けた名牝中の名牝だ。2003年と2004年のエリザベス女王杯を連覇し、その実力を証明した。引退後は繁殖牝馬としてもドゥラメンテなどの名馬を送り出し、その血統は今も競馬界にその存在を刻み続けている。
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ダンスパートナー ~両親の名声を高めた孝行娘。弟につづく“2週連続GⅠ制覇”の偉業~
ンスパートナーは、父サンデーサイレンス、母ダンシングキイを持つ超良血馬。1995年のオークス、1996年のエリザベス女王杯を制し、2年連続で最優秀牝馬の栄冠に輝いた。引退後は繁殖牝馬としても優秀な血統を広げ、弟ダンスインザダークとの姉弟GⅠ制覇も競馬史に名を刻む偉業となった。
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ラヴズオンリーユー 〜海外で無類の強さを発揮した唯一無二の名牝〜
海外の地で花開いた果てしなきポテンシャル 。デビューから4連勝でオークスを制覇。4歳時は未勝利に終わるも、5歳で復活。香港クイーンエリザベス2世C、BCフィリー&メアターフ、香港カップと世界の名馬を打ち破り、国際舞台で日本馬の強さを証明した名牝である。
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エピファネイア ~名牝シーザリオを母に持つ“才能の塊”。超良血馬は親になって真価を発揮~
レジェンドホース:エピファネイア 超良血馬は自らを制御できるのか ダービーでの惜敗や菊花賞の5馬身差圧勝が印象的なシーザリオを母に持つ超良血馬、エピファネイアの軌跡を辿る。彼が才能の塊であったことは種牡馬になってからも真価を発揮し続けている。
騎手データ
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横山和生(よこやま かずお)プロフィール・国内G1競走勝利/騎手データベース
横山和生は1993年生まれの競馬騎手。2011年デビュー、2022年天皇賞(春)で初G1制覇。G1通算5勝、重賞20勝を達成。天皇賞(春)、宝塚記念など主要G1を制覇。タイトルホルダーとのコンビで活躍し、中長距離戦で頭角を現す。父・典弘も騎手として活躍した競馬界の名門出身
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M.バルザローナ(ミカエル・バルザローナ)プロフィール・国内G1競走勝利/騎手データベース
ミカエル・バルザローナはフランス出身の競馬騎手。2011年にプールモアに騎乗し、19歳で英ダービーを制覇する。2024年からはアガ・カーン4世と専属騎乗契約を結び、2025年にはダリズで凱旋門賞を、カランダガンで英チャンピオンズS、ジャパンCなどのビッグレースを相次いで制覇。
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武豊(たけ ゆたか)プロフィール|国内G1勝利・通算成績まとめ【騎手データベース】
武豊は、1969年生まれの日本を代表する騎手である。1987年にデビューし、翌1988年にGⅠ初制覇を果たした。これまでにGⅠ100勝以上、重賞500勝以上を達成している。ディープインパクトやキタサンブラックなど、数々の名馬に騎乗。日本競馬界の数多くの記録を更新し続けており、競馬界のレジェンドとして広く知られている。
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吉田隼人(よしだ はやと)プロフィール・国内G1競走勝利/騎手データベース
吉田隼人は1983年生まれの競馬騎手。2004年デビュー、2015年有馬記念で初G1制覇。G1通算7勝、重賞35勝を達成。有馬記念、桜花賞、ヴィクトリアマイルなど主要G1を制覇。ソダシやゴールドアクターなど名馬に騎乗。特に牝馬との相性が良く、安定した騎乗で中央競馬のトップ騎手として活躍
重賞データ
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GI 秋華賞の傾向分析【過去の結果 -1996年以降 | 重賞データ 】
秋華賞は、京都競馬場の芝2000mで行われる3歳牝馬限定のGⅠ競走。桜花賞、優駿牝馬(オークス)に続く「牝馬三冠」の最終戦に位置付けられる。スピードだけではなく、スタミナや器用さも求められる一戦である。過去の勝ち馬にはアーモンドアイやクロノジェネシスなど、後に牡馬混合GⅠでも活躍した名馬が名を連ねている。
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GⅡスワンステークスのデータ分析【過去の結果 -1980年以降 】
スワンステークスは、京都競馬場の芝1400mで行われる3歳以上の牡馬・牝馬によるGⅡ競走である。マイルチャンピオンシップの前哨戦として位置づけられ、1着馬には同競走への優先出走権が与えられる。スプリント路線とマイル路線の実力馬が集結する舞台であり、高いスピード能力と適応力が試されるハイレベルな一戦となる。
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GⅡ アイルランドトロフィーのデータ分析【過去の結果 -1980年以降 】
1953年に「東京牝馬特別」として創設され、1992年に「府中牝馬ステークス」と改称。2025年からは「アイルランドトロフィー」として新たに施行される。優勝馬にはエリザベス女王杯への優先出走権が与えられ、前哨戦として多くの活躍馬を輩出してきた。牝馬トップ戦線の馬が集う重要な一戦である。
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GⅢ サウジアラビアロイヤルカップのデータ分析【過去の結果 -1988年以降 】
「サウジアラビアロイヤルカップ」は、2015年にGⅢへ昇格した2歳重賞。舞台は東京競馬場・芝1600mで、将来のクラシック戦線を占う重要なレースだ。毎年、有力な若駒たちが激しい戦いを繰り広げている。過去の優勝馬にはグランアレグリアやサリオスなど、後にGⅠを制した名馬たちの名前が並ぶ。
競馬の基礎知識
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阪神競馬場の基礎知識
阪神競馬場は兵庫県宝塚市にあるJRAの競馬場。芝・ダート・障害コースを備えている。GⅠレース「大阪杯」「桜花賞」「宝塚記念」などが開催され、特に桜花賞はクラシック三冠の第一戦として注目される。最後の直線、ゴール直前には急坂があり、キレとスタミナが要求される。
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京都競馬場の基礎知識
最寄り駅名から、“淀”と呼ばれる京都競馬場は、内馬場に巨大な池がある日本有数規模を誇る競馬場だ。 春の長距離王を決める天皇賞(春)や、菊花賞や秋華賞など5つのGⅠが行われる。京都競馬場といえば、向正面の半ばから第3コーナーにかけて上り、第4コーナーにかけて一気に下る“淀の坂”が名物だ。
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中山競馬場の基礎知識
中山競馬場は、有馬記念や皐月賞などのGⅠレースで知られる競馬場。最短の直線と「心臓破りの坂」が特徴的で、JRA最大の高低差を持つ。障害競走の名物コースも有し、独特の地形と障害物が織りなす迫力あるレースは、競馬ファンのみならず多くの観客を魅了する。
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福島競馬場の基礎知識
東北唯一となるJRAの競馬場かつ、JRA全場のなかで最もコンパクトな競馬場が福島競馬場だ。コース全体の高低差はそれほどないが、短い1周の間に2度アップダウンを繰り返すコース形態となっている。また、JRA全競馬場の中で唯一パドックがスタンドの2階に設置されている。


