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1か月前
【枠順確定・府中牝馬S】過去10年で1番人気の勝率は“10.0%”
6月21日に東京競馬場で行われる、府中牝馬Sの枠順が確定した。本記事では、確定した枠順に加え、過去10年の府中牝馬Sにおける1番人気馬の成績もあわせて紹介する。
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1か月前
【POG 2026-2027】今週注目の2歳馬5選。白毛一族の注目株、ソダシの半妹が函館でデビュー
今週も3場で競馬開催され、計9鞍の新馬戦が行われる。将来のクラシック戦線を担う有力馬や、重賞戦線での活躍が期待される逸材たちが続々とデビューを迎える時期だ。そこで今回は、今週末の新馬戦に出走予定の注目馬5頭をピックアップ。血統、調教、厩舎の3項目から総合的に分析し、POGでも注目したい有力馬たちをチェックしていく。
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1か月前
【府中牝馬S・馬体診断】有力馬3頭を徹底比較!文句なしの状態で“100点満点”を得たのは?
今週末に行われるG3・府中牝馬ステークスで上位人気が予想される有力3頭。その実力は誰もが認めるところだが、どのような状態でレース当日を迎えるのだろうか。今回はトレセンの馬体写真から、馬体の張りや筋肉量、毛ヅヤ、仕上がり具合を徹底チェック。好調ぶりがうかがえる馬、不安材料を抱える馬を詳しく診断していく。
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1か月前
【宝塚記念・敗戦の本質】1番人気クロワデュノールは、なぜ敗れたのか…
6月14日(日)に行われたG1・宝塚記念は、武豊騎手が騎乗した2番人気のメイショウタバルが同レース連覇を果たした。一方で、1番人気を背負ったクロワデュノールなど、敗れた馬をどのように評価すべきなのか。今回は、レース後に注目すべき3頭を取り上げ、「パフォーマンス」「舞台適性」「今後の伸びしろ」の3つを点数化し、検証する。
予想情報
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3週間前
【WIN5研究所・土曜の部】3レース目は全頭!それ以外は少なく…各レースの買い目と難易度を一挙公開
中央競馬において、的中させるのが最も難しいとされるWIN5。その攻略に一歩でも近づくために発足したのが「WIN5研究所」である。この記事では、絶対に押さえておきたい「本線」と、展開ひとつで浮上する「抑え」を明確に区分。さらに合計点数も含めて可視化しながら、土曜日のWIN5全レースを徹底予想していく。
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3週間前
【POG 2026-2027】今週デビューする注目の2歳馬5選。2億円超も…高額落札馬が続々と初陣
今週も3場で競馬開催され、計9鞍の新馬戦が行われる。将来のクラシック戦線を担う有力馬や、重賞戦線での活躍が期待される逸材たちが続々とデビューを迎える時期だ。そこで今回は、今週末の新馬戦に出走予定の注目馬5頭をピックアップ。血統、調教、厩舎の3項目から総合的に分析し、POGでも注目したい有力馬たちをチェックしていく。
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3週間前
【北九州記念・前走レビュー】有力5頭を採点!前走内容を10点満点と評価できるのは…?
今週末の7月5日(日)、小倉競馬場でG3・北九州記念が行われる。秋の大一番を目指す有力馬が集う注目の一戦だ。この記事では出走予定の有力馬の「前走内容」に焦点を当て、元トラックマンが各馬の走りを丁寧に検証していく。前走で優れたパフォーマンスを披露し、今回につながる勢いを見せたのは、どの馬だろうか。
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3週間前
【北九州記念・全頭追い切り診断】S評価は2頭!“最高の状態”と評価できるのは…?
7月5日(日)、小倉競馬場でG3・北九州記念が開催される。秋の短距離王を目指す有力馬が集う、注目の一戦だ。この記事では、出走予定馬それぞれの追い切り内容を詳しくチェックし、状態を5段階で評価。レース本番に向けた仕上がりや注目ポイントを、わかりやすく解説していく。
コラム
5選
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【無敗のまま引退したG1馬5選】“タラレバ”を語りたくなる…もし、もっと走っていたのなら
歴代最強馬という議題で競馬ファンが話すとなると、さまざまな名馬が登場することが予想される。例えば、イクイノックスを挙げれば「それを倒したドウデュースのほうが強い」という意見もあるだろう。そこで今回は、誰にも負けたことのない馬に注目。無敗のまま現役を引退したG1馬を国内外で5頭ピックアップし、順に紹介する。
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【春秋グランプリ同一年制覇 5選】宝塚記念から有馬記念へ…偉業を達成した名馬たち
宝塚記念と有馬記念、この2レースは「グランプリ」と呼ばれ、ファン投票が行われるG1である。施行時期も、上半期・下半期それぞれの総決算として担っており、競馬ファンの注目度が高いレースである。そこで今回は、「春秋グランプリ」を同一年に制した名馬たちに注目。中でも印象に残った5頭をピックアップして紹介する。
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【3歳馬が制覇したチャンピオンズカップ 5選】若きダート王が爆誕!異次元の才能をプレイバック
JRAで行われるダートG1は年間2つしか行われないこともあり、注目度の高いチャンピオンズカップ。特に今年の第1回特別登録では3歳馬が2頭登録しており、古馬勢との力関係も気になる。そこで今回は、チャンピオンズカップ(ジャパンカップダート時代も含む)で3歳馬が優勝した瞬間をプレイバック。5つのレースを順に紹介する。
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【絶体絶命のピンチを突破した名馬 5選】万事休す…?ジェンティルドンナなどが経験した執念の大逆転劇
長く競馬を続けていると、応援している馬が馬群に詰まって力を出し切れず、悔しい敗戦を味わうことは少なくない。だが過去の名馬の中には、そんな窮地に追い込まれながらも見事に状況を打開し、G1タイトルをつかんだ馬たちが存在する。今回は、その中でも特に印象に残る5頭をピックアップして紹介する。
レジェンドホース名鑑
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デュランダル ~異次元の末脚を持つ短距離の王。競馬ファンの脳裏に刻まれ続ける“聖剣伝説”
レジェンドホース:デュランダル 伝説の切れ味を持つ短距離王者 デュランダル。伝説の聖剣と同じ名を持つ競走馬だ。その名にふさわしい鋭い切れ味で、豪快な差し切り勝ちを幾度も見せた。池添謙一騎手とのコンビでスプリンターズSやマイルCSを制覇。異次元の末脚は、20年近くたった今でも語り継がれる伝説である。
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ハーツクライ ~ディープインパクトを負かした衝撃の有馬記念。今も響きつづける魂の叫び~
2005年の有馬記念。ハーツクライが無敗の三冠馬であるディープインパクトに土をつけたレースだ。ハーツクライはこのレースで競馬ファンの記憶に深く刻まれる存在となった。その後はドバイシーマCを制するなど海外でも活躍し、日本馬の実力を証明した。産駒にはドウデュースやリスグラシューらが続き、伝説の血は今も輝き続けている。
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ダイワメジャー 〜暴れん坊から不屈の名馬へ。種牡馬としても長く活躍した底力〜
ダイワメジャーは、名血スカーレット一族の期待を背に5つのG1を制した名馬。喘鳴症を克服し、皐月賞、天皇賞(秋)、マイルチャンピオンシップ連覇、安田記念を含むG1タイトルを手にした。引退後は種牡馬としてもセリフォスやアドマイヤマーズらマイルの名馬を輩出し、日本競馬界を長く彩り続けた存在だ。
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リスグラシュー ~晩年に咲き誇った優美な百合。GⅠ3連勝で締めくくった名牝中の名牝~
リスグラシューは、牝馬として春秋グランプリを制した名牝である。引退レースとなった2019年の有馬記念では、ノーステッキで2着に5馬身差をつけて優勝し、競馬ファンの心に「現役最強牝馬」としてその名を刻んだ。ターフを去るその日まで、競馬ファンを魅了し続けた彼女のキャリアを振り返る。
騎手データ
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石川裕紀人(いしかわ ゆきと)プロフィール・国内G1競走勝利/騎手データベース
石川裕紀人は1995年生まれの競馬騎手。2014年デビュー、2022年チャンピオンズカップで初G1制覇。G1通算1勝、重賞9勝を達成。ジュンライトボルトでダートG1を制し、特にダート競走での活躍が目立つ。若手ながら着実に実績を重ね、中央競馬で台頭中。今後の更なる飛躍と活躍が期待される新世代騎手
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横山典弘(よこやま のりひろ)プロフィール・国内G1競走勝利/騎手データベース
横山典弘は1968年生まれの競馬騎手。1986年デビューで、初重賞は1988年ウインターS、初G1は1990年エリザベス女王杯。G1通算34勝、重賞221勝を達成。代表馬はセイウンスカイ、ゴールドシップ。皐月賞、日本ダービー、天皇賞など主要G1を制覇し、国内最高峰の騎手として活躍している。
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富田暁(とみた あかつき) プロフィール・国内G1競走勝利/騎手データベース
富田暁は1996年生まれの競馬騎手。2017年に栗東・木原一良い厩舎から騎手デビュー。2023年にはテイエムスパーダに騎乗し、セントウルステークス(G2)で重賞初制覇を達成している。2025年からは木原厩舎の解散に伴いフリーとなり、アメリカで武者修行。2025年6月にアメリカで初勝利をあげる。
重賞データ
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GII アメリカジョッキークラブカップのデータ分析【過去の結果 – 1980年以降|重賞データ 】
アメリカジョッキークラブカップ(以下、AJCC)は、日米の親善と友好を目的として、ニューヨークのジョッキークラブから優勝杯の贈呈を受け、1960年に中山競馬場・芝2000メートルを舞台のハンデキャップ競走として創設。開催日程や距離などは幾度か変更がなされたが、1984年から中山競馬場・芝2200メートルで行われている。
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GⅡ日経新春杯のデータ分析【過去の結果 – 1980年以降 | 重賞データ 】
1954年、4歳以上のハンデキャップ重賞競走として「日本経済新春杯」として創設された。その後、1979年に現在のレース名「日経新春杯」に改称された。競走条件は、これまで度々変更がされてきたが、現在は京都の芝2400メートル(外回り)のハンデキャップ競走となり創設当初の条件に戻っている。
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GⅢ京成杯のデータ分析【過去の結果 – 1980年以降 | 重賞データ 】
1961年に3歳限定、別定の重賞競走として創設。当初は中山の芝1600メートル(外回り)で行われていた。その後、様々な変更を経て、1999年に皐月賞と同じ舞台である中山競馬場の芝2000メートル(内回り)に定着した。優勝馬からはダービー馬を輩出するなど、クラシックを占う重要な一戦となっている。
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GⅠ東京大賞典のデータ分析【レースレコード・過去の結果 – 1998年以降 】
芝の総決算が有馬記念ならば、東京大賞典は砂の総決算。1955年に「秋の鞍」の名で始まった同レースは、イナリワンなど数多の南関東の名馬を輩出してきた。大井2000mに条件が変更され、中央・地方交えた砂の最強馬決定戦としての立ち位置を確立した。本記事では、過去10年間の傾向を分析するとともに、歴代優勝馬の一覧を振り返る。
競馬の基礎知識
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【騎手マニュアル】“若手のホープ”永島まなみ。 小倉で絶対に買いたい条件とは?
3場開催時には、若手ジョッキーがローカル競馬場を主戦場とすることが多く、現在開催中の冬の小倉(通称:冬コク)でもその傾向が見られる。永島まなみ騎手もこの小倉開催に騎乗しており、存在感を示している。そこで今回は、永島まなみ騎手の小倉における馬券の狙いどころについて、ライターの勝木淳氏が考察する。
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【地方馬獲得賞金ランキング トップテン】地方「生え抜き」馬のなかで最も賞金を獲得したのは?
地方競馬から中央に移籍し、活躍したオグリキャップやイナリワンのような名馬は多い。しかし、地方でデビューし、一貫して地方競馬で走り続けた「生え抜き」の名馬たちも数々の輝かしい実績を残している。本記事では、獲得賞金ランキング上位10頭を厳選し、それぞれの軌跡を紹介する。
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【フェブラリーS走破タイム トップテン】砂のスピード王決定戦! 歴史上最も早く駆け抜けたのは?
年明け最初のG1として定着しているフェブラリーステークス。ダート界のスピード自慢たちが集うこの一戦で、優勝タイムが速かった馬をランキング形式で紹介する。数々の名馬を輩出したこのレースを、最も速く走破したのはどの馬なのか。ランキングトップ10をじっくりと振り返っていく。
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【騎手マニュアル】日本人エースジョッキーは“結果で応える男”。川田将雅の狙いどころは?
2022年に悲願のJRAリーディングジョッキーの座を獲得した川田将雅騎手は、名実ともに日本人ジョッキーのトップを走り続ける存在だ。彼の一言一句が、馬券購入時の「予想」の重要なヒントになることさえある。今回は、そんな川田騎手の馬券の狙いどころについて、ライターの勝木淳氏がその特性に迫る。


