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【弥生賞・能力分析】元トラックマンが実績×適性×騎手を数値化!最高点を叩き出したのはどの馬?

text by 中西友馬
2025年東京スポーツ杯2歳Sを制した時のパントルナイーフ
2025年東京スポーツ杯2歳Sを制した時のパントルナイーフ

今週末に行われるG2・弥生賞。牡馬クラシック第一戦・皐月賞を見据えた有力馬が集う、伝統のステップレースだ。いよいよ今週末に行われるこの一戦を前に、各馬の能力を「実績」「適性」「騎手」の3つの観点から分析する。各項目を【1〜10】のスコアで評価し、有力馬の一覧表で強みと不安要素を整理して紹介していく。[1/3ページ]
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全頭の評価一覧表

※評価は、1~10の10段階

馬名 前走 血統 騎手 総合
アドマイヤクワッズ 9 6 9 24
タイダルロック 8 9 6 23
バステール 8 8 9 25
パントルナイーフ 9 10 10 29
ライヒスアドラー 10 7 8 25
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