
年明け最初のGⅠとして行われるフェブラリーステークス。国内ダートマイル王を決める、注目度の高い一戦だ。本記事では、GⅠを主戦場とする「オカルトデータ研究室」が、2026年最初のGⅠ的中に挑む。
理屈だけでは説明しきれない過去の共通点を丁寧に整理しながら、今年のフェブラリーステークスにおける勝ち馬候補を導き出していく。[3/4ページ]
【オカルト予想の結論】
| レース | 推奨馬 | コメント |
|---|---|---|
| フェブラリーS | ロードクロンヌ | ここまで2つをクリアした5頭の中で、7文字馬名の馬は「ロードクロンヌ」のみ。これで1頭に絞ることができた。 |

ということで、全てのオカルトデータをクリアしたフェブラリーステークスの推奨馬は、ロードクロンヌ。前走のプロキオンステークスで重賞初制覇を飾った勢いそのままに、一気のG1制覇となるか。
それでは今週も、「信じるも信じないもあなた次第」ということで。


