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新馬戦を制したレイニング
新馬戦を制したレイニング

中央競馬において、的中させるのが最も難しいとされるWIN5。その攻略に一歩でも近づくために発足したのが「WIN5研究所」である。[2/6ページ]

WIN②:東京10R ジャパンカップ2025年ロンジンワールドベストレース受賞記念

 日曜の2レース目は、3勝クラスのハンデ戦。好メンバーが揃った一戦で、馬柱は綺麗な馬が多い。ここは東京コースへの適性が高い馬を中心に、組み立てていきたい。

 まずはこの舞台で連勝中のレイニングと、東京コース3戦3勝で1800mの前走も内容良かったグーテンベルク。

 あとは、東京コースの未勝利戦が4馬身差快勝だったサクラファレルと、前走は特殊な競馬だったライトトラックも無視はできない。最後に、金成厩舎第2の刺客パンジャまでマークし、5頭態勢。
【本線】レイニング、グーテンベルク、サクラファレル、ライトトラック、パンジャ
【抑え】なし

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