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2024年中京2歳Sを制した時のアメリカンステージ
2024年中京2歳Sを制した時のアメリカンステージ

中央競馬において、的中させるのが最も難しいとされるWIN5。その攻略に一歩でも近づくために発足したのが「WIN5研究所」である。[3/6ページ]

WIN③:中山10R ジャニュアリーステークス

 日曜の3レース目は、オープンクラスの別定戦。中山ダート1200mのフルゲートと聞くだけで手を広げたくなるものだが、先週月曜の3勝クラス初春ステークスの勝ち時計が1分10秒3(良)。

 そこから考えると、良馬場であっても1分10秒0前後の勝ち時計が予想される。であれば、1200m戦で1分09秒台の持ち時計があるアメリカンステージとエコロアゼルのスピード比べ。

 BCスプリント4着のアメリカンステージがスピードの違いでハナを切って押し切るか、ポールセンあたりに絡まれた場合、その直後に構えるエコロアゼルが漁夫の利を得ると想定した。

【本線】アメリカンステージ、エコロアゼル
【抑え】なし

1 2 3 4 5 6