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3週間前
【函館記念・レース回顧】小林美駒騎手が重賞初制覇!ファウストラーゼンの激走を振り返る…
6月28日(日)に行われたG3・函館記念は、10番人気のファウストラーゼンが優勝。2着には7番人気のケリフレッドアスク、3着には9番人気のピースワンデュックが入り、3連単は約32万円の波乱決着となった。今回は、この上位3頭を取り上げ、「パフォーマンス」「舞台適性」「今後の伸びしろ」の3つの観点を点数化し、検証していく。
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4週間前
【今週の予想記事まとめ】「追い切り」「WIN5」「オカルト」「馬体診断」などを一気にチェック
今週末の28日、G3・函館記念とG3・ラジオNIKKEI賞が開催される。本記事では、予想に役立つ「調教」「データ分析」「WIN5」「馬体診断」など、注目コンテンツをまとめて紹介。それぞれの記事の注目ポイントを簡潔に整理しているため、気になるテーマからチェックできる。
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4週間前
【枠順確定・函館記念2026】過去10年で最も好成績の馬番は?1番人気の勝率は“20.0%”
6月28日に函館競馬場で行われる、函館記念の枠順が確定した。本記事では、確定した枠順に加え、過去10年の函館記念における馬番別成績や1番人気馬の成績もあわせて紹介する。
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4週間前
【POG 2026-2027】今週注目の2歳新馬5選。G1・4勝ラッキーライラックの子がデビュー
今週も3場で競馬開催され、計9鞍の新馬戦が行われる。将来のクラシック戦線を担う有力馬や、重賞戦線での活躍が期待される逸材たちが続々とデビューを迎える。そこで今回は、今週末の新馬戦に出走予定の注目馬5頭をピックアップ。血統、調教、厩舎の3項目から総合的に分析し、POGでも注目したい有力馬たちをチェックしていく。
予想情報
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3週間前
【北九州記念2026】追い切り評価一覧を公開! “動き抜群”で最高評価を獲得したのは?
7月5日(日)、G3・北九州記念が小倉競馬場で開催される。秋に行われる短距離戦の大一番を目指す有力馬が集う、注目の一戦だ。この記事では、出走予定馬の調教評価一覧を掲載。さらに、今回の調教No.1ホースも発表する。
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3週間前
【北九州記念・展開予想】レースの流れを徹底解剖!展開ハマり度から浮上する、最有力候補とは?
7月5日(日)、小倉競馬場でG3・北九州記念が行われる。秋の大一番を目指す有力馬が集まる注目の重賞だ。本記事では、想定されるレース展開を読み解きながら、有力馬を中心に5頭をピックアップ。それぞれがレースの流れにフィットするかどうかを、5段階評価で見ていく。
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3週間前
【WIN5研究所・日曜の部】先々週は1億7000万円超、先週は5000万円超…今週も波乱決着か?
中央競馬において、的中させるのが最も難しいとされるWIN5。その攻略に一歩でも近づくために発足したのが「WIN5研究所」である。この記事では、絶対に押さえておきたい「本線」と、展開ひとつで浮上する「抑え」を明確に区分。さらに合計点数も含めて可視化しながら、日曜のWIN5全レースを徹底予想していく。
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3週間前
【オカルトデータ研究室・北九州記念】奇妙、奇天烈、摩訶不思議…不可解なデータが導き出した1頭とは?
7月5日(日)、小倉競馬場で短距離重賞「北九州記念」が開催される。 本記事では、「オカルトデータ研究室」が一般的なデータだけでは見えてこない法則を探る。理屈だけでは説明しきれない“オカルトデータ”をもとに、今年の北九州記念の勝ち馬候補を探っていく。
コラム
5選
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【C.デムーロ騎手の神騎乗GⅠ5選】短期免許とは思えない存在感!?“天才”にエスコートされた名馬たち
天皇賞(秋)ウィークから短期免許で騎乗している、C.デムーロ騎手。今年は兄のM.デムーロ騎手がアメリカで騎乗しているため、兄弟での競演とならなかったのは残念だが、現在真っ只中の秋のG1戦線で、有力馬の騎乗が目白押しとなりそうである。 そこで今回は、C.デムーロ騎手のこれまでの活躍に注目。日本馬に騎乗してG1を制したレースの中から、印象に残ったものを5つピックアップして紹介する。
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【フォーエバーヤングの名レース6選】なぜ世界を制することができたのか?日本競馬界の至宝の軌跡
2025年は日本競馬史に、またひとつ大きな金字塔が打ち立てられた。フォーエバーヤングが、日本馬として史上初となるブリーダーズカップ・クラシック制覇という快挙を成し遂げたのである。そこで今回は、フォーエバーヤングのキャリアから象徴的な6レースをピックアップ。世界の頂点へと駆け上がるまでの軌跡を振り返る。
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【東京大賞典・3連単低配当ランキング】トリガミに要注意…?それでも絶対見るべき“年末決戦”
中央競馬では有馬記念が年末の風物詩として親しまれているが、地方競馬では東京大賞典が同じ位置づけにある。日本競馬におけるその年最後のG1競走として、多くのファンが注目する一戦だ。だが、有馬記念に比べると東京大賞典は堅い決着になりやすい。そこで今回は、同競走での3連単低配当をランキング形式で振り返る。
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【有馬記念5傑】年の瀬のグランプリに刻まれた“まさか”の瞬間…「これはびっくり!」なランキングとは?
年の瀬のグランプリ・有馬記念は、名馬がそろう一方で番狂わせも少なくない。 昨年も5番人気のレガレイラが勝利を収め、10番人気シャフリヤールと波乱の決着だった。 そこで今回の企画では、1990年以降の有馬記念で3着以内に入ったのべ105頭のうち、単勝オッズが高かった5頭をランキング形式で紹介していく。
レジェンドホース名鑑
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ビワハヤヒデ 〜三冠馬を弟にもつ偉大な兄〜
1989年、早田牧場はイギリスのニューマーケットで行われた繁殖牝馬セールで、パシフィカスを購入した。パシフィカスのお腹の中には、すでに父シャルードとの仔が受胎しており、その仔は後にビワハヤヒデと名付けられる。また、パシフィカスはクラシック三冠を獲得するナリタブライアンも輩出することとなる。
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キズナ 〜東日本大震災の復興を願い名付けられた名馬〜
2010年3月5日に父・ディープインパクト、母・キャットクイルの間に産まれたキズナ。ディープインパクトは言わずもが、キャットクイルはファレノプシス(牝馬二冠)やサンデーブレイク(米重賞馬)を輩出してきた名牝である。そして、キズナも武豊騎手に5度目の日本ダービーをもたらすなど、幾多のドラマを生んだ名馬となった。
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アーモンドアイ ~名手ルメールが惚れ込んだ「特別な馬」。“最速”を誇る9冠女王~
アーモンドアイ、名手が惚れ込んだ“最速”の9冠女王。牝馬3冠達成から古馬G1戦線を席巻した奇跡の名馬。ジャパンカップでの日本レコード更新、海外G1制覇、歴代最多となるG1・9勝など、類稀な才能で競馬界に革命を起こす。ロードカナロア産駒が残した金字塔と、牝馬の可能性を押し広げた伝説の軌跡。
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デュランダル ~異次元の末脚を持つ短距離の王。競馬ファンの脳裏に刻まれ続ける“聖剣伝説”
レジェンドホース:デュランダル 伝説の切れ味を持つ短距離王者 デュランダル。伝説の聖剣と同じ名を持つ競走馬だ。その名にふさわしい鋭い切れ味で、豪快な差し切り勝ちを幾度も見せた。池添謙一騎手とのコンビでスプリンターズSやマイルCSを制覇。異次元の末脚は、20年近くたった今でも語り継がれる伝説である。
騎手データ
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長岡禎仁(ながおか よしひと)プロフィール・国内G1競走勝利/騎手データベース
長岡禎仁は1993年生まれの騎手。2012年にデビュー。初めてのG1騎乗となった2020年のフェブラリーステークスで、ケイティブレイブに騎乗し、2着に入る大健闘を見せた。また2020年の小倉記念でアールスターに騎乗し優勝。初の重賞制覇を果たした。2024年11月にJはRA通算100勝を達成。
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小崎綾也(こざき りょうや)プロフィール・国内G1競走勝利/騎手データベース
小崎綾也は1995年滋賀県生まれの騎手。父はJRA調教師の小崎憲。2014年デビュー。2018年にJRA通算100勝を達成した。同年には函館2歳ステークスでアスターペガサスに騎乗し、重賞初制覇を飾った。ニュージーランドやアイルランドに長期遠征をした経験を持つ。
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長浜鴻緒(ながはま こお)プロフィール・国内G1競走勝利/騎手データベース
長浜鴻緒(ながはまこお)は、2005年青森県生まれの競馬騎手。美浦トレーニングセンター所属の騎手である。2026年まで根本康広厩舎に所属していたが、根本康広厩舎の定年解散のためフリーとなった。JRA競馬学校40期生。同期には、石神深道、柴田裕一郎、高杉吏麒、橋木太希、吉村誠之助がいる。
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小沢大仁(おざわ だいと)プロフィール・国内G1競走勝利/騎手データベース
小沢大仁は、2003年愛知県生まれの騎手。2021年にデビュー。初騎乗で初勝利を果たし、同日に2勝を挙げる活躍をみせた。まだ中央競馬での重賞勝利はないが、門別競馬で行われた2022年のエーデルワイス賞でマルカラピッドに騎乗し、交流重賞初勝利を挙げた。
重賞データ
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GⅢオーシャンステークス【過去の結果 – 1996年以降 | 重賞データ 】
オーシャンステークスは、中山競馬場の芝1200mを舞台に行われている重賞。2005年までオープン特別として行われていたが、2006年にGⅢに格上げされた。上半期のスプリント王を決める、高松宮記念の前哨戦に位置付けられている。2014年から1着馬に高松宮記念の優先出走権が与えられている。
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GⅠフェブラリーステークスのデータ分析【過去の結果 – 1984年以降 | 重賞データ 】
1984年、前身のGⅢ「フェブラリーハンデキャップ」が創設。当初から東京競馬場・ダート1600メートルを舞台に行われていた。その後、1994年にGⅡに格上げ、条件変更とともに「フェブラリーステークス」に改称された。そして、1997年にJRA初のダートGⅠに格上げされ、上半期のダート最強馬決定戦に位置付けられた。
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GⅡ 京都記念のデータ分析【レースレコード・過去の結果 – 1980年以降 | 重賞データ 】
1942年に4歳以上のハンデキャップ競走として創設された京都記念。当初は京都・芝3500メートルを舞台に、春と秋の年2回行われていた。1984年からは年1回の開催となった。その後も何度かの条件変更を経て、現行の条件で定着した。現在では、春のGⅠを目指す有力馬の重要なステップレースになっている。
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GⅢ 東京新聞杯のデータ分析【レースレコード・過去の結果 – 1980年以降 | 重賞データ 】
1951年に創設された「東京杯」を前身とする「東京新聞杯。創設当初は東京・芝2400メートルという条件で天皇賞(春)の前後に行われていた。その後、開催時期や条件などの変更を経て、1984年からは東京・芝1600メートルで定着した。現在では、安田記念やヴィクトリアマイルを目指す馬にとって重要な位置付けとなっている。
競馬の基礎知識
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【高松宮記念走破タイムトップテン】春のスピード王たちの中でも、最速で駆け抜けたのは誰だ!
春のスピード自慢決定戦として注目される高松宮記念。スプリント戦線のトップホースが集うこの一戦で、優勝タイムが速かった馬をランキング形式で紹介する。歴代では数々の名馬が名を連ねるこのレースを、最も速く走破したのはどの馬なのか。ランキング形式で振り返っていく。
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ルメール様を買い続けてもプラスになる“3つの条件”。過剰人気しがちな最強ジョッキーの攻略法
ルメール騎手がレースに出れば常に過剰に人気する。過去10年の単勝回収率は75%、複勝回収率は81%となっている。何も考えずにルメール様を買い続けるのは、どぶにお金を捨てているのと一緒である。『ルメール自信あります専門家』の中毒じゃない象さんに、ルメール様でも回収率が100%になる条件を探してもらった。
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【騎手マニュアル】「戸崎のせい」からの卒業。戸崎圭太は“特徴がないのが特徴”であり強み
今回は、戸崎圭太騎手を取り上げる。いわずと知れた関東のトップジョッキーで、人気馬に騎乗するケースが多く、馬券が外れたファンから度々理不尽な批判を受けやすい騎手の代表格と言ってもいいかもしれない。そんな悲しい事例を増やさないために、ライターの勝木淳氏が戸崎騎手の馬券の買い時を考察する。
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【芦毛馬獲得賞金トップテン】「芦毛馬は走らない」。常識を覆した名馬たちの中で最も賞金を稼いだのは?
かつて日本の競馬界には「芦毛馬は走らない」という迷信があった。しかし、それが打ち破られたのは1980年代後半のこと。タマモクロスの登場を皮切りに、芦毛の名馬たちが次々と現れ、芦毛馬への偏見は払拭された。本記事では、多くのファンを魅了した芦毛の名馬たちトップ10を獲得賞金順のランキング形式で紹介する。


