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5か月前
【京都記念・敗戦の本質】1番人気エリキングは、なぜ敗れたのか?注目の3頭を10点満点で検証
2月15日(日)に行われた京都記念では、6番人気のジューンテイクが優勝を飾った。一方で、上位人気ながら惜敗した馬もおり、その走りをどのように評価するべきなのか。そこで今回は、レース後に注目すべき3頭を取り上げ、「パフォーマンス」「舞台適性」「今後の伸びしろ」の三つの観点から、それぞれを点数化しながら検証していく。
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5か月前
【2026サウジカップデー】発走時間&出走日本馬まとめ フォーエバーヤングら日本馬が20頭を全紹介!
世界最高峰の賞金を誇る一日、「2026年サウジカップデー」に今年も日本馬が大挙参戦する。フォーエバーヤングを筆頭に、G1〜G3各路線へ計20頭がスタンバイした。この記事では、2026サウジカップデー全レースの日本馬出走予定と発走時間を「一目で分かる一覧」でまとめる。
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5か月前
【サウジカップ 全枠順が確定】フォーエバーヤングは6番ゲートから連覇を狙う!
世界最高賞金レースとして注目を集めるサウジカップ(G1・ダート1800m)の2026年枠順が確定した。日本からはフォーエバーヤング、ルクソールカフェ、サンライズジパングが参戦し、アメリカの実力馬ナイソスらと激突。今年も国際色豊かな豪華メンバーが揃った。
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5か月前
【フォーエバーヤングのライバルは誰だ!?】サウジカップに出走予定の外国馬を解説
現地時間2月14日(土曜)に実施予定のサウジカップ。日本からは昨年覇者で、先日エクリプス賞最優秀古牡馬にも選ばれたフォーエバーヤングのほか、ルクソールカフェ、サンライズジパングの3頭が出走予定だ。 そこで今回は、日本馬たちに立ちはだかるサウジカップ参戦有力馬を解説する。
予想情報
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2か月前
【日本ダービー・全頭調教診断】S評価は4頭!皐月賞馬・ロブチェンは万全の仕上がりか?
5月31日(日)東京競馬場で、G1・東京優駿(日本ダービー)が開催される。3歳馬の頂点を決める大注目の一戦だ。この記事では、出走予定馬それぞれの調教内容を詳しくチェックし、状態を5段階で評価。レース本番に向けた仕上がりや注目ポイントを、わかりやすく解説していく。
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2か月前
【目黒記念・前走レビュー】有力5頭を採点!前走内容を最も評価するべき馬は?
今週末の5月31日(日)、東京競馬場でG2・目黒記念が行われる。日本ダービーの後に行われる、注目の一戦だ。この記事では出走予定の有力馬の「前走内容」に焦点を当て、元トラックマンが各馬の走りを丁寧に検証していく。前走で優れたパフォーマンスを披露し、今回につながる勢いを見せたのは、どの馬だろうか。
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2か月前
【目黒記念・能力分析】実績×適性×騎手を点数化!阪神大賞典で3着に入ったダノンシーマの評価は?
今週末に行われるG2・目黒記念。今後のG1戦線を狙う有力馬が集う、注目の一戦だ。本記事では、開催を目前に控えた、各出走馬の能力を「実績」「適性」「騎手」の3つの観点から整理し、分析する。各項目は【1〜10】のスコアで評価し、有力馬を一覧表で比較することで、それぞれの強みと不安要素を明確にしていく。 ―――
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2か月前
【日本ダービー・能力分析】実績×適性×騎手を点数化!GⅠ連勝を狙うロブチェンの評価は?
今週末に行われる“競馬の祭典”日本ダービー。世代の頂点を決める大注目の一戦だ。本記事では、開催を目前に控えた、各出走馬の能力を「実績」「適性」「騎手」の3つの観点から整理し、分析する。各項目は【1〜10】のスコアで評価し、有力馬を一覧表で比較することで、それぞれの強みと不安要素を明確にしていく。
コラム
5選
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【2025クラシック番付 牝馬編】抜けた存在はいない? 番付外から下剋上あるか
いよいよ牝馬クラシック戦線の桜花賞が近づいてきた。今回は、ライター・中西友馬が現時点での牝馬クラシック番付を作成した。東西の横綱・大関・関脇・小結・前頭筆頭で計10頭をピックアップした。さっそく、前頭筆頭の2頭から横綱まで順に紹介していく。2025クラシック番付 牝馬編。
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あまりにも「早すぎた」皐月賞馬5選。クラシック一冠後に勝利を挙げることができなかった名馬たち
3歳クラシック第1弾となる、皐月賞。「もっとも速い馬が勝つ」と言われてきたレースだが、過去の勝ち馬には、怪我などによって引退が「早い馬」や、ピークを3歳春に迎えるなど成長が「早い馬」も多数いた。そこで今回は、皐月賞を最後に勝利を挙げることのできなかった馬をピックアップ。中でも印象に残っている5頭を順に紹介する。
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【白毛馬 5選】日本競馬史に名を残す、白きサラブレッドたちの軌跡。時代を彩った“白の開拓者”たち
1979年に、ハクタイユーが日本で初めて白毛のサラブレッドとして認められてからもうすぐ50年。突然変異と遺伝を合わせて、これまで50頭以上の白毛馬が誕生している。今回はそんな白毛馬の歴史の中から、記録にも記憶にも残る5頭をピックアップ。1頭ずつ順に紹介していく。
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クロフネ産駒の最高傑作は? ソダシやカレンチャンを輩出した“芝砂両用の怪物”の子どもたち5選
現役時代は、NHKマイルCを制していながら、ダート2戦のパフォーマンスの高さから、日本競馬史上最強ダート馬の呼び声も高いクロフネ。屈腱炎によって現役引退となったが、種牡馬としても能力の高さを受け継ぐ産駒を多数輩出している。そんなクロフネ産駒の中から、5頭をピックアップして紹介する。
レジェンドホース名鑑
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騎手データ
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重賞データ
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GⅢ京都金杯【過去の結果 – 1980年以降 | 重賞データ 】
京都金杯は、1963年に創設された「迎春賞」が前身。当初は京都・芝2000メートルで行われていた。 1996年より東西で行われる金杯を区別するため、「京都金杯」に改称された。東の「中山金杯」と並んで中央競馬の新年の開幕を飾る名物重賞として定着している。
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GⅠホープフルステークスのデータ分析【レースレコード・過去の結果 – 2014年以降 】
ホープフルステークスは、2歳馬の競走距離を充実させる観点から、中距離路線の頂点を決めるレースとして、2014年に創設された。前身は、阪神競馬場で行われていた「G3・ラジオNIKKEI杯2歳ステークス」となっている。2017年にはG1へ昇格し、注目度はますます上がっている。
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GⅠ有馬記念【過去の結果 – 1980年以降 】
有馬記念JRAが中山競馬場で実施するGⅠ競走。1956年に「中山グランプリ」として創設された。1996年からは、ファン投票の上位10頭、また競走成績を考慮して出馬の選出が行われるようになった。注目度はさることながら、規模・賞金ともに日本を代表するビッグレースである。
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J・GⅠ中山大障害【過去の結果 – 1980年以降 】
中山大障害は、JRAが中山競馬場で施行する重賞競走(J・GI)。冬の障害レースのチャンピオンを決める重要な一戦で、暮れの中山の風物詩となっている。春に施行される中山グランドジャンプと同様に、大竹柵障害や大生垣障害を飛越する中山競馬場・襷コース(大障害コース)が使用される。
競馬の基礎知識
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