新着記事
最新ニュース
-
4か月前
【阪神大賞典・勝利の本質】アドマイヤテラ完勝の理由は?天皇賞(春)の主役候補を徹底考察
3月22日(日)に行われた阪神大賞典では、1番人気のアドマイヤテラが人気に応え勝利した。一方で、上位人気ながら敗れたレッドバンデなどの走りは、どのように評価するべきなのか。そこで今回は、レース後に注目すべき3頭を取り上げ、「パフォーマンス」「舞台適性」「今後の伸びしろ」の三つの観点から、それぞれ点数化しながら検証する。
-
4か月前
【阪神大賞典&愛知杯の予想まとめ】調教・能力・前走評価をレース前に一気チェック!
春のG1戦線を占ううえで注目される2つの重賞が、22日(日)に開催される。この記事では、このレースを読み解くために欠かせない3つの要素「調教」「能力」「前走内容」をまとめて紹介。各記事の内容や注目ポイントを簡潔に整理しているので、気になるテーマからすぐにチェックできる構成になっている。
-
4か月前
【金鯱賞・敗戦の本質】春のG1戦線を占う重要なヒント!なぜ1番人気クイーンズウォークは敗れたのか?
3月15日(日)に行われた金鯱賞では、8番人気のシェイクユアハートが優勝を果たした。一方、1番人気ながら敗れたクイーンズウォークなどの走りをどのように評価するべきなのか。そこで今回は、レース後に注目すべき3頭を取り上げ、「パフォーマンス」「舞台適性」「今後の伸びしろ」の三つの観点から、それぞれを点数化しながら検証する。
-
4か月前
【金鯱賞|1番人気成績・馬番別成績】1番人気の複勝率は驚異の90%!?過去10年の結果を検証
3月15日に中京競馬場で行われる第62回金鯱賞の枠順が、13日に確定した。 本記事では確定した枠順を紹介するとともに、過去の金鯱賞における馬番別の成績、1番人気の成績についてもあわせてお伝えする。悲願の重賞初制覇を狙うドゥラドーレスは1枠1番、連覇がかかるクイーンズウォークは7枠12番からの発走となった。
予想情報
-
1か月前
【宝塚記念・能力分析】実績×適性×騎手を点数化!春のG1・3連勝を目指すクロワデュノールの得点は?
今週末に行われるG1・宝塚記念。上半期のG1シリーズを締めくくる大注目の一戦だ。本記事では、開催を目前に控えた、各出走馬の能力を「実績」「適性」「騎手」の3つの観点から整理し、分析する。各項目は【1〜10】のスコアで評価し、有力馬を一覧表で比較することで、それぞれの強みと不安要素を明確にしていく。
-
2か月前
【宝塚記念・馬体診断】有力馬5頭を徹底比較!前走以上の仕上がりで“100点満点”を得たのは?
G1・宝塚記念で上位人気が予想される有力5頭。その実力は誰もが認めるところだが、どのような状態でレース当日を迎えるのだろうか。今回はトレセンの馬体写真から、馬体の張りや筋肉量、毛ヅヤ、仕上がり具合を徹底チェック。好調ぶりがうかがえる馬、不安材料を抱える馬を詳しく診断していく。
-
2か月前
【安田記念2026】調教評価一覧を公開! “動き抜群”で最高評価を獲得したのは?
6月7日(日)、東京競馬場でG1・安田記念が開催される。マイラーの頂点を決める大一番だ。この記事では、出走予定馬の調教評価一覧を掲載。さらに、調教No.1馬も発表する。
-
2か月前
【最終レース取り返し隊・6月7日】ラストに狙いたいレースを徹底分析!安田記念の後はどこを買うべき?
「今日はもう帰ろう…」競馬はそう思ってからが、本当の勝負かもしれない。 最終だけは当てたい…。そんな競馬ファンの希望を背負って立ち上がったのが「最終レース取り返し隊」だ。財布とメンタルをかけた、正真正銘のラストチャンス。 今回は6月7日(日)に行われる最終12レースの中から、勝負したいレースと狙い馬を紹介する。
コラム
5選
-
【武豊の“劇場型”G1制覇5選】レジェンドが描いたハラハラドキドキ「84分の5」のストーリー
1987年のデビューから38年を迎える競馬界のレジェンド・武豊騎手。これまでの数々の勝利は、どれも味わい深かったに違いないが、中にはハラハラドキドキのG1制覇も少なくなかった。そこで武騎手のJRA・G1全84勝の中から“劇場型”と呼ぶにふさわしいレースを独断と偏見で5つピックアップ。時系列で紹介していく。
-
中央GⅠ制覇へのカウントダウン?良血馬が続々デビュー【藤田晋オーナー所有の2歳馬 5選 Part3】
人気スマホゲーム『ウマ娘 プリティーダービー』で知られる一方、馬主としても注目を集める藤田晋氏。馬主歴は長くはないものの所有馬はすでに多くの重賞を制している。そんな藤田晋氏が所有する期待の2歳馬を当チャンネルでは2回にわたって紹介してきたが、今回は2歳シリーズ最終回として5頭を取り上げる。
-
POG注目の的!ダービー馬の全弟など超有力馬がスタンバイ【現役GⅠ馬を兄姉に持つ2歳馬 5選】
近年は一口馬主が流行し、人気クラブの新規会員は出資するのも難しい現状となっている。さらにPOGもさまざまなサイトで行われており、デビュー前の2歳馬に対する関心は高まるばかりである。今回は、今年度のPOGでも人気を集めそうな注目2歳馬の中から、兄姉が現役G1馬である5頭をピックアップし紹介する。
-
【POG 2025-2026】競馬チャンネルライター大集結!「本気の“推し”はこの馬」
今年もPOG開幕のシーズンがやってきた。この時期は全国のPOGファンは居ても立っても居られないだろう。本記事では、競馬チャンネルのライター陣に集結してもらい、それぞれが渾身の“推し馬”を1頭のみ紹介し、見解を語り尽くす。血統か、厩舎か、それともロマンか──。心を動かされる1頭が、きっとここにいるはず。
レジェンドホース名鑑
- 投稿がありません
騎手データ
- 投稿がありません
重賞データ
-
GⅡ青葉賞【過去の結果 – 1994年以降 | 重賞データ 】
3歳馬限定の日本ダービー指定オープンとして、東京競馬場・芝2400mを舞台に行われていた「青葉賞」。1994年にGⅢに格上げされ、現在の「テレビ東京杯青葉賞」に改称。また、2001年にはGⅡに格上げされた。1、2着馬には日本ダービーの優先出走権が与えられる。過去にはゼンノロブロイやハーツクライなど好走馬を輩出している。
-
GⅢ福島牝馬ステークス【過去の結果 – 2004年以降 | 重賞データ 】
福島牝馬ステークスは、2004年に4歳以上の牝馬限定・別定重量の重賞競走として創設。福島競馬場・芝1800mを舞台に開催されている。2006年に春の古馬の女王決定戦「ヴィクトリアマイル」が創設されたことにより、前哨戦に位置付けられ、2014年からはヴィクトリアマイルの優先出走権が与えられている。
-
JGⅠ中山グランドジャンプ【過去の結果 – 1980年以降 | 重賞データ 】
中山グランドジャンプは、1934年に東京優駿に匹敵する中山競馬場の名物レースを開催する目的で創設した「大障害特別」が前身。1935年から春と秋の年2回開催となった。「中山大障害」に改称、長年開催されてきた。1999年に障害競走のグレード制導入により、J・GⅠに格付けされ、現在の「中山グランドジャンプ」に生まれ変わった。
-
GⅢアンタレスステークス【過去の結果 – 1996年以降 | 重賞データ 】
アンタレスステークスは、1996年に中央・地方競馬相互の交流拡大に伴うダート重賞競走の整備の一環として創設された。開催時期や距離などの条件は何度かの変更を経て、現在は阪神競馬場ダート1800mで定着している。このレースをステップとして、JpnⅠ・帝王賞へ向かう馬も多数存在する。
競馬の基礎知識
- 投稿がありません


