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2か月前
【オークス・データ分析】1番人気の勝率は“60.0%”!過去10年で最も好成績の馬番とは?
5月24日に東京競馬場で行われる、オークスの枠順が確定した。本記事では確定した枠順を紹介するとともに、過去のオークスにおける馬番別の成績、1番人気の成績についてもあわせてお伝えする。
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2か月前
【オークスの予想記事まとめ】「調教」「WIN5」「オカルト」「データ」「能力」などを一気にチェック
今週末の24日、G1・オークスが開催される。前日にはG3・平安ステークスも行われ、注目のレースが続く。本記事では、予想に役立つ「調教」「データ分析」「WIN5」など、注目コンテンツをまとめて紹介。それぞれの記事の注目ポイントを簡潔に整理しているため、気になるテーマからチェックできる構成である。
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2か月前
【ヴィクトリアマイル・敗戦の本質】カムニャックは、なぜ敗れたのか。 能力差ではなく、マイル適性の差?
5月17日(日)に行われたヴィクトリアマイルは、1番人気のエンブロイダリーが人気に応え優勝を果たした。一方で、カムニャックなど、上位人気ながら敗れた馬をどのように評価すべきなのか。今回は、レース後に注目すべき3頭を取り上げ、「パフォーマンス」「舞台適性」「今後の伸びしろ」の3つの観点から検証していく。
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2か月前
【ヴィクトリアマイルの予想記事まとめ】「調教」「WIN5」「オカルト予想」「データ分析」「能力」「前走」を一気にチェック
今週末の17日、G1・ヴィクトリアマイルが開催される。前日にはG3・新潟大賞典も行われ、注目のレースが続く。本記事では、予想に役立つ「調教」「データ分析」「WIN5」など、注目コンテンツをまとめて紹介。それぞれの記事の注目ポイントを簡潔に整理しているため、気になるテーマからチェックできる構成である。
予想情報
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4週間前
【函館記念・前走レビュー】有力5頭を採点!前走内容を10点満点と評価できるのは…?
今週末の6月28日(日)、函館競馬場でG3・函館記念が行われる。60年以上の歴史を誇る伝統の重賞として注目を集める一戦だ。この記事では出走予定の有力馬の「前走内容」に焦点を当て、元トラックマンが各馬の走りを丁寧に検証していく。前走で優れたパフォーマンスを披露し、今回につながる勢いを見せたのは、どの馬だろうか。
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1か月前
【ラジオNIKKEI賞・能力分析】実績×適性×騎手を点数化!有力5頭で最も総合点が高いのは?
今週末、GIII・ラジオNIKKEI賞が開催される。3歳馬同士によって争われる伝統のハンデ重賞である。本記事では、開催を目前に控えた、各出走馬の能力を「実績」「適性」「騎手」の3つの観点から整理し、分析する。各項目は【1〜10】のスコアで評価し、有力馬を一覧表で比較することで、それぞれの強みと不安要素を明確にする。
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1か月前
【函館記念・能力分析】実績×適性×騎手を点数化!有力5頭で最も総合点が高いのは?
今週末に行われるG3・函館記念が行われる。60年以上の歴史を誇る伝統の重賞として、注目を集める一戦だ。本記事では、開催を目前に控えた、各出走馬の能力を「実績」「適性」「騎手」の3つの観点から整理し、分析する。各項目は【1〜10】のスコアで評価し、有力馬を一覧表で比較することで、それぞれの強みと不安要素を明確にしていく。
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1か月前
【函館記念・馬体診断】有力馬3頭を徹底比較!文句なしの状態で“100点満点”を得たのは?
今週末に行われるG3・函館記念で上位人気が予想される有力3頭を徹底診断する。事前に撮影された馬体写真をもとに、馬体の張りや筋肉量、毛ヅヤ、仕上がり具合を細かくチェック。好調ぶりが目立つ馬、不安材料が見られる馬はどれか。各馬の状態を詳しく分析し、最後に100点満点で採点した一覧表を掲載する。
コラム
5選
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【天皇賞春秋制覇を成し遂げた馬 5選】どんな舞台でも勝ち切る…条件を問わない真の“絶対王者”たち
天皇賞の春・秋連覇——。近年の日本競馬においてはローテーションの多様化や馬の適性重視が進み、ますます達成が難しくなっている。だからこそ、過去にその快挙を成し遂げた馬たちの凄みは一層際立つ。この記事では、同一年に天皇賞春と秋を制した5頭の名馬たちにスポットを当て、その偉業を順に紹介していく。
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【東京競馬場を支配した“府中の鬼” 5選】ヒーローの証明――数々のドラマを演出した長い直線の戦い
“府中の鬼”――東京競馬場を得意とする馬を指す際に使われる表現である。他の競馬場で走る時と比べ、東京競馬場では一段と力を増す馬が確かに存在する。そして、数々のビッグレースが行われる舞台だからこそ、その強さの価値は一層際立つ。本稿は“府中の鬼”と呼ぶに相応しい、東京競馬場で無類の強さを誇った5頭を紹介する。
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【史上最強の菊花賞馬 5選】この強さ、ヤバい…クラシック最終戦を制した“本当に強い馬”は誰だ?
牡馬クラシック三冠のひとつ、菊花賞。クラシックの最終戦であり、三冠レースの中で最も長い距離を走る舞台だ。スピードとスタミナの両方が求められるこのレースでは「最も強い馬が勝つ」と言われてきた。今回はその菊花賞で圧倒的な強さを見せつけた馬たちに注目し、着差やタイムの観点から特に“強さ”を感じた5頭を紹介する。
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【シラユキヒメ一族5選】白毛馬を語るならこの血統!勢い止まらぬ華麗なる一族
2025年8月時点で、日本競馬のサラブレッドには46頭の白毛馬が登録されている。そのうち半数以上を占めるのが、「シラユキヒメ一族」である。一族のG1級勝利は5勝と大活躍で、白毛馬以外でもメイケイエールやママコチャなどの重賞馬も輩出している。今回は、そんなシラユキヒメ一族から5頭を取り上げて順に紹介する。
レジェンドホース名鑑
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ソダシ 〜「白毛は走らない」という常識を覆した奇跡のアイドルホース〜
レジェンドホース:ソダシ 「白毛は走らない」常識を覆した奇跡のアイドルホース 真っ白な馬体で競馬ファンを魅了した史上初の白毛G1馬。デビューから5連勝で桜花賞制覇の快挙を達成し、父と同様に芝・ダート両方でG1級の実力を示した。日本競馬史に残るアイドルホースの強さと美しさを振り返る。
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エピファネイア ~名牝シーザリオを母に持つ“才能の塊”。超良血馬は親になって真価を発揮~
レジェンドホース:エピファネイア 超良血馬は自らを制御できるのか ダービーでの惜敗や菊花賞の5馬身差圧勝が印象的なシーザリオを母に持つ超良血馬、エピファネイアの軌跡を辿る。彼が才能の塊であったことは種牡馬になってからも真価を発揮し続けている。
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ツインターボ ~誰にもかまわず逃げ続けた“伝説の大逃げ馬”。ファンの心を掴んだ逃走劇~
ツインターボ:伝説の大逃げ馬、ファンの心を掴んだ逃走劇 G1未勝利ながら、七夕賞とオールカマーでの圧巻の大逃げV2連発で不滅の名を刻んだツインターボ。中舘英二騎手との黄金コンビが生んだ、10馬身差の超ハイペース逃げは、26年経った今も競馬ファンの記憶に鮮やかに残り続けている。
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コントレイル ~比類なき“父子無敗三冠馬”の肖像。夢のつづきは次世代へ~
レジェンドホース:コントレイル 偉大なる父ディープインパクトに続く史上3頭目の無敗3冠馬として、競馬史に新たな1ページを刻んだコントレイル。通算で11戦しか走っていないものの、G1・6勝を達成した。父の後継種牡馬として、引退後の活躍も期待される名馬の輝きを振り返る。
騎手データ
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木幡巧也(こわた たくや)プロフィール・国内G1競走勝利/騎手データベース
木幡巧也は1996年生まれ、茨城県出身の競馬騎手。元JRA騎手・木幡初広の次男で、次長男・初也、三男・育也も同じくJRA騎手である。2016年3月にデビューし、その年のJRA最多勝利新人騎手に輝いた。初の重賞勝利は2017年、レパードステークスでローズプリンスダムに騎乗し達成。2023年にJRA通算200勝を記録した。
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小林美駒 (こばやし みく)プロフィール・国内G1競走勝利/騎手データベース
小林 美駒(こばやし みく)は、2005年新潟県生まれのJRA騎手。美浦トレーニングセンター・鈴木伸尋厩舎に所属している。2023年に中山競馬場でデビュー。翌月に福島競馬場で自厩舎の管理馬アシャカタカに騎乗して初勝利を飾った。また、2025年の北海道シリーズでは20勝を挙げる活躍を果たした。
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武豊(たけ ゆたか)プロフィール|国内G1勝利・通算成績まとめ【騎手データベース】
武豊は、1969年生まれの日本を代表する騎手である。1987年にデビューし、翌1988年にGⅠ初制覇を果たした。これまでにGⅠ100勝以上、重賞500勝以上を達成している。ディープインパクトやキタサンブラックなど、数々の名馬に騎乗。日本競馬界の数多くの記録を更新し続けており、競馬界のレジェンドとして広く知られている。
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川田将雅(かわだ ゆうが)プロフィール|国内G1勝利・通算成績まとめ【騎手データベース】
川田将雅は、1985年佐賀県生まれの騎手。2004年にデビューし、2008年の皐月賞で初のGⅠ制覇を果たした。その後、重賞で200勝以上を挙げるなど実績を着実に重ね、2022年には自身初となるリーディングジョッキーを獲得した。ハープスターやリバティアイランドなどの名馬に騎乗し、国内外で活躍する日本を代表する騎手である。
重賞データ
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GⅠ凱旋門賞の傾向分析と日本馬の全成績【過去の結果 – 1995年以降 】
1920年に創設された凱旋門賞。フランスのパリロンシャン競馬場で行われる芝2400mの国際GⅠで、世界最高峰のレースのひとつである。毎年10月に開催されるこのレースは、世界中の競馬ファンを熱狂させ、勝利したホースマンにとっては最高の栄誉となる。欧州の強豪馬が集うのはもちろん、日本馬にとっても悲願の舞台となっている。
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GⅡ 京都大賞典のデータ分析【過去の結果 -1980年以降 】
1966年、「ハリウッドターフクラブ賞」の名称で創設された京都大賞典。3歳以上・別定の重賞として第1回は京都競馬場の芝3200mで施行された。翌1967年には芝2400mに短縮され、1974年には現在の名称となった。GⅠ馬など多くの有力馬が出走する一戦として、毎年大きな注目を集めている。
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GⅡ 毎日王冠のデータ分析【過去の結果 -1980年以降 】
1950年に3歳以上の重賞として創設された毎日王冠。当初は東京競馬場・芝2500mで施行されていた。1984年に天皇賞(秋)が距離短縮されたのに合わせて、本レースも芝1800mへと変更された。豪華メンバーが集結することで知られ、「スーパーG2」と称されることもあり、秋のGⅠ戦線を占う上で、極めて重要な前哨戦のひとつだ。
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G I スプリンターズステークスの傾向【過去の結果 -1990年以降 】
1967年、3歳以上・ハンデ競走として創設されたスプリンターズS(中山競馬場・芝1200m)。1984年のグレード制導入時にGⅢに格付け、1990年にはGⅠに昇格した。また、2000年に開催時期が変更され、現在では秋競馬最初のGⅠレースとして定着している。国内外のスピード自慢たちが集う、大注目の一戦である。
競馬の基礎知識
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新潟競馬場の基礎知識
国内で唯一の直線競馬“千直”の開催や、内回りと外回りの2コースを有し(ローカルで唯一)、 外回りの最終直線は658.7mと日本最長。直線の長さを生かして多彩なレースを見せてくれる新潟競馬場は、小型の“ゼムクリップ”のような形態をしている。スピードや瞬発力を求められるレースが多い。
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中京競馬場の基礎知識
春のスプリント王を決める「高松宮記念」と2014年にジャパンカップダートから改称して施行されている「チャンピオンズカップ」を開催する中京競馬場は、ローカルでは唯一GⅠを開催する競馬場だ。芝・ダートともコース形態は独特で、向こう正面半ばから下り続けた後に急坂を上る。
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札幌競馬場の基礎知識
札幌競馬場は北海道札幌市にあるJRAの競馬場で、芝とダートコースを備える。GⅡ「札幌記念」では、毎年国内の有力馬が出走する注目の一戦となる。コースは洋芝特有のタフな馬場が特徴で、ほぼ平坦ながら直線が短く、小回りのため先行馬が有利になりやすい傾向にある主に夏季に開催され、避暑を兼ねた観光客にも人気のスポットとなっている。
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函館競馬場の基礎知識
函館競馬場は北海道函館市にある、日本で最も長い歴史を誇る競馬場である。現在は、GⅢ「函館記念」「函館スプリントS」などが開催され、初夏の競馬を盛り上げている。洋芝のためパワーとスタミナが求められることに加え、小回りで直線が短く、先行馬が有利になりやすい。夏開催が中心のため、観光地・函館と合わせて楽しむ人も多い。


