
WIN②:京都10R 三年坂ステークス
日曜の2レース目は、3勝クラスのハンデ戦。京都コースは先週同様に高速馬場と仮定すれば、連勝中の2頭が力を発揮しそう。
特に前走の1400m戦で1分18秒7をマークしたトミーバローズにとって、速い馬場は大歓迎。その前走は絶望的な展開から勝利を挙げており、着差以上の強さを見せた。
先行力のあるアヴィオンはかなり怖いが、目数が2倍となることを考えると、ここは1点に絞りたい。アヴィオンをすぐ後ろから睨むポジションが取れれば、瞬発力の差で勝ち切れると見ている。
【本線】トミーバローズ
【抑え】なし


