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5か月前
【東京新聞杯・敗戦の本質】1番人気エルトンバローズは、なぜ敗れたのか?注目3頭を10点満点で検証
2月8日(日)に行われた東京新聞杯では、2番人気のトロヴァトーレが優勝を飾った。一方で、上位人気ながら惜敗した馬もおり、その走りをどのように評価するべきなのか。そこで今回は、レース後に注目すべき3頭を取り上げ、「パフォーマンス」「舞台適性」「今後の伸びしろ」の三つの観点から、それぞれを点数化しながら検証していく。
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5か月前
「中央競馬実況」ってどんな仕事?ラジオNIKKEI・大関隼アナウンサーが語る“失敗と覚悟の実況論”
競馬への理解を一段と深める一冊、『サラブレッド大辞典』(株式会社カンゼン刊)が好評発売中だ。今回は本書の内容から「中央競馬実況」でおなじみ、ラジオNIKKEI・大関隼アナウンサーに迫るインタビューを公開。日々の仕事内容や仕事に向き合う姿勢について紹介する。
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5か月前
【2026サウジカップデー】出走予定の日本馬と各レースをまとめて紹介
世界最高峰の賞金を誇る一日、「2026年サウジカップデー」に今年も日本馬が大挙参戦する。サウジカップを筆頭に、芝・ダートのG1〜G3各路線へ実力馬がスタンバイし、頂点を狙う布陣が出そろった。ここでは各レースに出走予定の日本馬を一覧でまとめてチェックしていく。
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5か月前
【予想記事まとめ】東京新聞杯ときさらぎ賞が本日開催!レース直前に役立つ調教・展開情報を一気にチェック
積雪の影響で順延となっていた東西の重賞が本日開催される。この記事では、このレースを読み解くために欠かせない3つの要素「調教」「能力」「前走内容」「展開予想」をまとめて紹介。各記事の内容や注目ポイントを簡潔に整理しているので、気になるテーマからすぐにチェックできる構成になっている。
予想情報
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2か月前
【葵S・能力分析】実績×適性×騎手を点数化!桜花賞で10着に入ったショウナンカリスの評価は?
今週末に行われるG3・葵ステークス。短距離路線の3歳馬が集う、注目の一戦だ。本記事では、開催を目前に控えた、各出走馬の能力を「実績」「適性」「騎手」の3つの観点から整理し、分析する。各項目は【1〜10】のスコアで評価し、有力馬を一覧表で比較することで、それぞれの強みと不安要素を明確にしていく。
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2か月前
【オークス2026】調教評価一覧を公開! “動き抜群”で最高評価を獲得したのは?
5月24日(日)、東京競馬場でG1・優駿牝馬(オークス)が開催される。3歳牝馬の頂点を決める大一番だ。この記事では、出走予定馬の調教評価一覧を掲載。さらに、調教No.1馬も発表する。
コラム
5選
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ハープスターやアーモンドアイなど。桜花賞で「大外一気」を決めた名牝中の名牝たち5選
牝馬クラシック第1冠となる桜花賞。これまでこのレースを制した勝ち馬の数々が、ここを足掛かりに名牝への道を歩み出している。今回はそんな桜花賞の歴史の中から、鮮やかな追い込みで勝利を挙げた馬に注目。特に印象に残った5頭を、ピックアップして紹介する。
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【矢作厩舎「期待の2歳馬」5選】世界に羽ばたくスター候補は誰だ!親はGⅠを制覇したゆかりの血統馬たち
矢作芳人。サウジカップ勝利、アメリカのブリーダーズカップ同日2レース制覇など、国内だけでなく世界でも超一流の成績を残している。2025年もフォーエバーヤングでサウジカップを制覇し、史上初めてサウジカップを2勝した調教師となった。今回は、そんな矢作師の下に集まる注目の2歳馬を取り上げていく。
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オルフェーヴル産駒の最高傑作は? 芝・砂問わないスケールがデカすぎる“暴君”の子どもたち5選
現役時代は史上7頭目となるクラシック3冠を達成し、凱旋門賞でも2年連続2着の実績を残したオルフェーヴル。その一方で、レース後に池添騎手を振り落としたり、阪神大賞典で逸走するなど、「金色の暴君」の異名がぴったりの馬でもあった。今回はそんなオルフェーヴル産駒の中から、特に活躍を見せた5頭をピックアップして紹介する。
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異論は認める! 競馬ファン激論必至の「最強世代」5選! 最強世代の中の最強世代は?
競馬の世界でしばしば聞かれる、「この世代は強い」という言葉。そこで今回は、最強世代5選をピックアップ。「なぜあの世代が入っていないんだ」と思われる部分もあるかもしれないが、5つに絞るのはかなり困難をきわめたため、そこはどうかご容赦いただきたい。それでは、年代順にひとつずつ紹介していく。
レジェンドホース名鑑
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騎手データ
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重賞データ
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GⅡ阪神カップ【過去の結果 – 2006年以降 】
阪神カップは、JRAが阪神競馬場で施行するG2競走。2006年に新設され、創設当初からG2格付けとなった。個々の馬の特徴を見いだす観点から、短距離競走体系のさらなる充実が図られ、スプリントとマイラーの双方が出走を目指せる距離として1400メートルに設定された。
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G3ターコイズステークス【過去の結果 – 1982年以降 】
ターコイズステークスは、JRAが中山競馬場で施行する牝馬限定の重賞競走(GIII)。2015年に牝馬の競走機会を拡大する観点から新設された。ハンデキャップ競走のため波乱の結果となることも多い。レース名は12月の誕生石の1種「ターコイズ」が由来となっている。
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G3カペラステークス【過去の結果 – 2008年以降 】
カペラステークスは、秋の短距離ダートレースの充実を図る目的で2008年に新設された競走。現在はG3に格付けされ、中山競馬場のダート1200メートルを舞台に行われる。このレースにはダート短距離路線のスピード自慢たちが集まり、後に海外の短距離ダート競走に挑む馬もいる。
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G3 中日新聞杯【過去の結果 – 1980年以降 】
中日新聞杯は、JRAが中京競馬場で開催するG3競走。1965年に「中日杯」として創設され、翌年には現在と同じ名称となった。ダート1800メートルとしてはじまったが、1970年芝コース新設に伴い、芝の1800メートル戦となった。距離やその他の条件は何度か変遷を経たが、2017年からは現行条件となっている。
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