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4か月前
大阪杯2026が“春の頂上決戦”に!?ドバイ回避でGⅠ馬が集結の異例事態
ドバイ遠征回避の影響で、今年の大阪杯が“異例の豪華メンバー”になる可能性が浮上している。天皇賞・秋馬マスカレードボールやダービー馬のダノンデサイル、クロワデュノールなど国内トップクラスが阪神芝2000メートルに集結する可能性があり、春のGⅠ大阪杯は早くも超ビッグレースとして注目を集めている。
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5か月前
【弥生賞・敗戦の本質】皐月賞への重要なヒント!なぜ1番人気アドマイヤクワッズは敗れたのか?
3月8日(日)に行われた弥生賞ディープインパクト記念では、3番人気のバステールが優勝を果たした。一方で、1番人気ながら敗れたアドマイヤクワッズなどの走りをどのように評価するべきなのか。そこで今回は、レース後に注目すべき3頭を取り上げ、「パフォーマンス」「舞台適性」「今後の伸びしろ」の三つの観点から検証していく。
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5か月前
折原日菜×原奈津子×治郎丸敬之が“競馬愛”を語りつくす!『サラブレッド大辞典』刊行記念イベント【3/9開催】
競馬の魅力を“辞典”という形でまとめた一冊『サラブレッド大辞典』の刊行を記念した特別トークショーが、3月9日(月)にジュンク堂書店池袋本店で開催される。登壇するのは声優の折原日菜、原奈津子、そして競馬ライターの治郎丸敬之。競馬を愛する3人によるクロストークは、ファンにとって見逃せない時間となりそうだ。
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5か月前
【サウジカップデーの舞台裏】日本馬の連敗で暗鬱ムード…それを一変させた“絶対王者”フォーエバーヤング
今年で第7回となったサウジカップ。『世界最高額賞金レース』の看板を掲げ始まった同レースも、すっかり春の恒例行事となりつつある。近年では、サウジカップデーに開催される他レースも、GⅡやGⅠの格付けを付与され、益々人気を博している。 競馬チャンネルは今回、サウジカップデーの現地取材を敢行。ビッグレースの舞台裏をお届けする。
予想情報
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2か月前
【オカルトデータ研究室・安田記念】奇妙、奇天烈、摩訶不思議…不可解なデータが導き出した1頭とは?
春のマイル王を決める安田記念。今年はトロヴァトーレやガイアフォースを中心に、G1初制覇を狙う有力馬が多く集結し、注目度の高い一戦となった。 本記事では、GⅠを主戦場とする「オカルトデータ研究室」が、データでは見えない法則を探る。理屈だけでは説明しきれない過去の共通点をもとに、今年の安田記念における勝ち馬候補を導き出す。
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2か月前
【安田記念・全頭調教診断】S評価は3頭!ルメール騎手のトロヴァトーレは万全?
6月7日(日)東京競馬場で、G1・安田記念が開催される。春のマイル王を決める大注目の一戦だ。この記事では、出走予定馬それぞれの調教内容を詳しくチェックし、状態を5段階で評価。レース本番に向けた仕上がりや注目ポイントを、わかりやすく解説していく。
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2か月前
【安田記念・前走レビュー】有力5頭を採点!前走内容を最も評価するべき馬は?
今週末の6月7日(日)、東京競馬場でG1・安田記念が行われる。春のマイル王を決める、大注目の一戦だ。この記事では出走予定の有力馬の「前走内容」に焦点を当て、元トラックマンが各馬の走りを丁寧に検証していく。前走で優れたパフォーマンスを披露し、今回につながる勢いを見せたのは、どの馬だろうか。
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2か月前
【安田記念・能力分析】実績×適性×騎手を点数化!昨年のNHKマイルCの覇者パンジャタワーの評価は?
今週末に行われるG1・安田記念。春のマイル王を決める大注目の一戦だ。本記事では、開催を目前に控えた、各出走馬の能力を「実績」「適性」「騎手」の3つの観点から整理し、分析する。各項目は【1〜10】のスコアで評価し、有力馬を一覧表で比較することで、それぞれの強みと不安要素を明確にしていく。
コラム
5選
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“一世一代”最後の晴れ舞台【ダービー優勝が国内ラストランとなった馬5選】
全てのホースマンの夢を乗せて行われる、日本ダービー(東京優駿)。競走馬にとっても、一生で一度しかその舞台に立てない、まさに晴れ舞台である。 そこで今回は、そのダービーで一世一代の走りを見せた結果、ダービーが(国内)ラストランとなってしまった勝ち馬に注目。5頭をピックアップし、順に紹介していく。
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POG指名で見逃せない…?【2025年サンデーレーシング “輸入繁殖牝馬”の仔 5選】
2015年ドゥラメンテの皐月賞制覇から、2025年ミュージアムマイルの皐月賞まで、サンデーレーシングは11年連続でクラシックを勝利している。名実ともに日本競馬界トップクラスの一口馬主クラブといえる。今回は同クラブにおいて、母が海外から導入された繫殖牝馬である2歳馬の中から、POG指名でも見逃せない注目の5頭を紹介する。
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【ダミアン・レーンの“神騎乗”5選】これぞ超絶技巧…人気薄でも買いたくなる天才ジョッキー
今年は特に短期免許の外国人ジョッキーが勝ちまくっている。J.モレイラ騎手にいたってはG1・3勝の大暴れだった。そんな中、来日したのがダミアン・レーン騎手。彼も荒稼ぎする可能性は十分にあるだろう。そこで今回は、これまでD.レーン騎手が勝利したレースに注目。印象的なG1を5つピックアップし、順に紹介していく。
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「ダービーだけは別格」歓喜の涙…至福の笑顔…【日本ダービー初制覇・騎手5選】
現代では数多くのG1レースが行われているが、それでも「ダービーだけは別格」と語る騎手は少なくない。だからこそ、彼らが初めてその大舞台を制した瞬間は、私たちの記憶にも深く刻まれるのだろう。今回は、“ダービー初制覇”を成し遂げた騎手たちの中から、特に印象深い5名を選び、それぞれの物語をたどっていく。
レジェンドホース名鑑
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騎手データ
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重賞データ
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GⅢマーチステークス【過去の結果 – 1994年以降 | 重賞データ 】
1994年に4歳以上・ハンデキャップの重賞競走として創設されたマーチステークス。競走名のマーチ(March)とは、開催時期である3月を英語に訳したものに由来する。GⅢ平安ステークスや船橋競馬場で行われるJpnⅠかしわ記念など、春のダート重賞戦線に向けた重要な一戦となっている。
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GⅢ 愛知杯【過去の結果 – 1980年以降 | 重賞データ 】
1966年に3歳以上の牝馬限定・別定重量の重賞競走として創設された「京都牝馬特別」。レース名は2001年に「京都牝馬ステークス」に改称された。その後、距離や開催時期などの変更を経て、2025年には開催場が中京競馬場へ。レース名も「愛知杯」に改称された。春の古馬女王決定戦「ヴィクトリアマイル」への重要な一戦となっている。
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GⅢ ファルコンステークス【過去の結果 – 1987年以降 | 重賞データ 】
1987年に3歳(旧表記4歳)限定・別定重量の重賞競走として創設された「中日スポーツ賞4歳ステークス」。創設当初は6月から7月に中京競馬場・芝1800mで行われていた。その後、距離や開催時期の変更を経て、レース名は2001年には「中日スポーツ賞ファルコンステークス」に改称された。
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GⅢ フラワーカップ【過去の結果 – 1980年以降 | 重賞データ 】
フラワーカップは、中山競馬場・芝1800mを舞台に行われているGⅢ競走。1987年に3歳牝馬限定の重賞競走として創設された。負担重量は、2024年に馬齢重量となっている。春の牝馬クラシック路線である桜花賞・オークスにつながる重要なステップレースに位置付けられている。
競馬の基礎知識
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