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4か月前
競走馬の馬体は「前から見る」と分かる? 芝向き・ダート向きの違いを治郎丸敬之が解説
競馬の知識を幅広くまとめた書籍『サラブレッド大辞典』の刊行を記念したトークイベントが、2026年3月9日に開催された。登壇したのは、競馬好きとして知られる声優の原奈津子さんと折原日菜さん、そして競馬ライターの治郎丸敬之氏。初心者でも楽しめる内容でありながら、コアな競馬ファンにとっても新たな発見の多いイベントとなった。
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4か月前
【金鯱賞&スプリングS予想まとめ】調教・能力・前走評価をレース前に一気チェック!
春のG1戦線を占ううえで注目される2つのG2が、日曜日に開催される。この記事では、このレースを読み解くために欠かせない3つの要素「調教」「能力」「前走内容」をまとめて紹介。各記事の内容や注目ポイントを簡潔に整理しているので、気になるテーマからすぐにチェックできる構成になっている。
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4か月前
ウマ娘声優も登場!引退競走馬の新たな舞台「サラブレッドホースショー ザ・セカンドキャリア」滋賀で開催
引退競走馬のにスポットを当てた「サラブレッドホースショー ザ・セカンドキャリア」が、2026年4月29日(水・祝)と30日(木)の2日間、滋賀県大津市のラクエドラゴンホースパークで開催される。競走生活を終えたサラブレッドが馬術競技馬として活躍する姿を披露。武豊騎手ら競馬関係者によるトークショーもあり注目を集めそうだ。
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4か月前
【ドバイWCデー日本馬の動向まとめ】遠征回避が相次ぐ中、サウジ転戦組のフォーエバーヤングらは参戦へ
28日にメイダン競馬場で行われる予定のドバイワールドカップデーを巡り、日本の有力馬の動向が注目される。中東情勢の緊迫化などを背景に遠征回避が相次ぐ一方、すでにドバイ入りしている馬や、出走を検討している段階の馬もいる。本記事では、日本の有力馬について「遠征回避」「参戦予定・動向が注目される有力馬」に分けて現状を整理した。
予想情報
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2か月前
【WIN5研究所・日曜の部】安田記念の本線は1点のみ!1、2レースでどれだけ絞れるかがカギ…
中央競馬において、的中させるのが最も難しいとされるWIN5。その攻略に一歩でも近づくために発足したのが「WIN5研究所」である。この記事では、絶対に押さえておきたい「本線」と、展開ひとつで浮上する「抑え」を明確に区分。さらに合計点数も含めて可視化しながら、日曜のWIN5全レースを徹底予想していく。
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2か月前
【POG 2026-2027】 今週の注目2歳馬5選。新馬戦の開幕週から有力馬が続々と登場…
今週から各地で2歳新馬戦が開幕。将来のクラシック候補や重賞戦線を賑わせる逸材たちが、続々とデビューを迎える。そこで今回は、今週末の新馬戦に出走予定の注目馬5頭をピックアップ。血統、調教、厩舎の3項目から総合的に分析し、POGでも注目したい有力馬たちをチェックしていく。
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2か月前
【WIN5研究所・土曜の部】加古川特別のボクマダネムイヨで決まり?盲信は禁物か…
中央競馬において、的中させるのが最も難しいとされるWIN5。その攻略に一歩でも近づくために発足したのが「WIN5研究所」である。この記事では、絶対に押さえておきたい「本線」と、展開ひとつで浮上する「抑え」を明確に区分。さらに合計点数も含めて可視化しながら、土曜日のWIN5全レースを徹底予想していく。
コラム
5選
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【ファン投票1位に応えて勝利した馬たち】上半期の総決算「宝塚記念」名実ともに最強に…
ダービーが終わって、夏競馬が始まるわけではない。ファン投票によって出走馬を選定できる、「グランプリ」宝塚記念が行われる。中長距離のトップホースが阪神競馬場に一堂に会する、上半期の総決算である。そこで今回は、ファン投票1位に応えて宝塚記念を勝利した馬に注目。その中から5頭をピックアップし紹介していく。
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“魂が震える”ホースマンの夢を叶えた5人の男たち【悲願の日本ダービー初制覇・調教師編】
競馬に携わる者であれば、おそらく誰もが夢見る大舞台である日本ダービー。それは騎手や馬主、生産者はもちろん、競走馬を育成する調教師も同じだろう。その中には、期待されながらもなかなか勝利を挙げられず、悔しい想いをしながら悲願を叶えたトレーナーも多い。今回は、悲願のダービー制覇を叶えた5名の調教師を紹介する。
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喉から手が出るほど欲しかった…期待の若駒たち!【セレクトセール2024 高額落札馬 5選】
情報の少ない2歳戦を予想する上で、ひとつの重要なファクターとなる「セールでの落札額」。高額で落札された馬は、それだけホースマンが喉から手が出るほど欲しかった馬という前提があるのだ。今回は、2024年のセレクトセール・1歳馬部門において高額(ただし、2億円以上を基準)で競り落とされた馬を5頭を選び、紹介する。
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【あえてダービー前に考える!今年の“菊花賞”有力馬 5頭】クラシック最後の冠を手にするのは…?
ダービー直前にあえて考えたいのが、今年の菊花賞馬。近年3歳牡馬の秋の目標が多様化しており、菊花賞を目標にする馬を予測することが困難である。昨年の菊花賞で好走傾向にある馬のデータとして取り上げた「後半5F全て11秒台のラップを刻んだレースを勝利している馬」という条件を利用し、今年の菊花賞馬候補5頭を考えた。
レジェンドホース名鑑
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騎手データ
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重賞データ
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GⅡニュージーランドトロフィー【過去の結果 – 1983年以降 | 重賞データ 】
1971年、前身の「ベイオブプレンティレーシングクラブ賞グリーンステークス」が創設。1983年に3歳馬限定の重賞競走「ニュージーランドトロフィー4歳ステークス」として生まれ変わった。創設当初から様々な条件変更を経て、現在は中山芝・1600mで定着している。3着以内馬にNHKマイルCへの優先出走権が与えられる。
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GⅡ阪神牝馬ステークス【過去の結果 – 1980年以降 | 重賞データ 】
1958年に3歳以上・牝馬限定・ハンデの重賞として創設された「阪神牝馬特別」。2001年に現在の「サンケイスポーツ杯阪神牝馬ステークス」に改称された。2006年に古馬による春の女王決定戦「ヴィクトリアマイル」が5月に新設されたことで、前哨戦に位置付けられている。
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GⅡ日経賞【過去の結果 – 1980年以降 | 重賞データ 】
1953年に創設された「日本経済賞」。1979年に現在のレース名である「日経賞」に改称された。開催条件はこれまでに何度か変更されており、1984年以降は、天皇賞(春)を目指す馬にとって重要な前哨戦に位置付けられた。また、2014年から本競走の1着馬に天皇賞(春)の優先出走権が与えられている。
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GⅢ毎日杯【過去の結果 – 1980年以降 | 重賞データ 】
毎日杯は1954年に3歳馬によるハンデキャップの重賞競走として創設された。1971年に3月の阪神開催に変更。また、開催時期が3月になったことで、春のビッグレースを目指す3歳馬たちによる重要な前哨戦に位置付けられた。2007年より新設された阪神競馬場・芝外回り・1800mで行われている。
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